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環境工学②
6問 • 7ヶ月前
  • CB
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    問題一覧

  • 1

    北緯35度付近の冬至における終日日射量は、南向きの鉛直面が他のどの向きの鉛直面よりも小さい

    ×

  • 2

    北緯35度付近の夏至における終日日射量は、ひがしむきの鉛直面よりも水平面の、ほうが大きい

  • 3

    日照時間は、日の出から日没までの時間をいう

    ×

  • 4

    終日日影とは、建物などによって、1日中陰になる部分

  • 5

    大気透過率が低くなるほど、直達日射率が強くなり、天空日射は弱くなる

    ×

  • 6

    天空日射量とは、日射が待機中で散乱した後、地表に到達する日射量

  • 環境工学①

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    10問 • 7ヶ月前
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    環境工学③

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    環境工学④

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    環境工学⑤

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  • 1

    北緯35度付近の冬至における終日日射量は、南向きの鉛直面が他のどの向きの鉛直面よりも小さい

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  • 2

    北緯35度付近の夏至における終日日射量は、ひがしむきの鉛直面よりも水平面の、ほうが大きい

  • 3

    日照時間は、日の出から日没までの時間をいう

    ×

  • 4

    終日日影とは、建物などによって、1日中陰になる部分

  • 5

    大気透過率が低くなるほど、直達日射率が強くなり、天空日射は弱くなる

    ×

  • 6

    天空日射量とは、日射が待機中で散乱した後、地表に到達する日射量