問題一覧
1
型枠
2
アイウエ
3
スイス
4
冷凍、包装、食品添加物
5
1952年、8か国
6
カース Kaas
7
Formaggio Cacio
8
タンパク質と脂肪
9
サイレージ
10
異常発酵、酪酸
11
ビダミンA(レチノール)
12
羊乳
13
CODEX
14
乳や脱脂乳を凝固剤で凝固し、ホエイを分離したもの
15
ホルスタイン種
16
乳糖
17
1/5
18
カルシウム
19
カゼイン
20
炭水化物、タンパク質
21
10kg
22
280日前後
23
300日
24
脂質/乳脂肪
25
低温保持殺菌63~65℃30分、高温短時間殺菌72~75℃15秒、超高音殺菌120~130℃2~3秒
26
原料乳の腐敗を防ぎ、チーズの製造を正常に行うため
27
30℃
28
乳酸
29
レンネット/凝乳酵素
30
乳酸発酵によって酸度を上げ、レンネットの作用に適した酸度にするため。
31
カッティング
32
サイコロ状の凝乳が収縮し始め、ホエイが滲み出てくる。
33
およそ38~40℃
34
上:ホエイ、下:凝乳が収縮したもの/カード粒の堆積物
35
モールド/チーズ型
36
カードの結着と成形
37
加塩
38
ブライン法/塩水浸漬、乾塩法
39
塩水浸漬
40
グリーンチーズ
41
温度、湿度、通気量
42
アミノ酸
43
脂肪酸
44
諸酵素(微生物由来、乳由来、レンネット)
45
高い、多い
46
グリーンチーズを裸のままで熟成させ、表皮を乾燥させて自然な表皮を形成させるもの
47
グリーンチーズをプラスチックフィルムで真空包装して、密閉状態で熟成させるもの。
48
グリーンチーズをリネンス菌を含む液体でウォッシングし、粘液を乾燥、堆積させて作った表皮。
49
穏やかな風味、歩留まりが良い、形状・サイズを自在に製造できる
50
離乳前の反芻動物の第4胃から抽出される凝乳酵素。
51
スピーノ
52
ルーシュ、(穴あき)おたま
53
パソワール
54
ペル・ア・ブリ
55
スターターと共に加えたプロピオン酸菌が、高温熟成中に炭酸ガスを発生させることによってできる。
56
糸を引くようによく伸びる
57
Mozzarella di Bufala Campana
58
引きちぎる
59
ブッラータ・ディ・アンドリア
60
アンモニア
61
ロングライフチーズ
62
非加熱圧搾、加熱圧搾タイプのチーズに刺して、サンプルを取ったり、叩いてその音から孔や割れがないかを検査する道具。
63
乳化剤(溶融塩)と細かく粉砕された原料チーズ
64
カマンベールなどの軟らかいカードをカットし、型詰めする道具、穴あきおたま。
65
カードを賽の目に切断する
66
カードナイフ、カードを細かくカットするため
67
ホエイ分離後
68
ブラインに浸漬
69
①生乳の脂肪量調整 ②原料乳を加熱殺菌 ③スターター添加 ④レンネット添加 ⑤カードカッティング ⑥ホエイ排出 ⑦カード粒を保温し、組織がササミ状になるまで乳酸発酵を促進する ⑧カード塊を細断 ⑨湯の中でカードを練る ⑩カードを成形 11 加塩することもある
70
20℃でph4.6
71
親水性はカッパ、疎水性はアルファエスとベータ
72
牛は3.2~4.9%、羊は5.1~8.7%、水牛は6.4%
73
水分、乳脂肪、たんぱく質、乳糖、乳酸
74
レ・クリュ
75
低温保持殺菌、63-65℃、30分
76
高温短時間殺菌、72-75℃、15秒
77
超高温殺菌、120-130℃、2-3秒、レンネット凝固には不可
78
低温加熱処理、63-65、15秒
79
60-90分かけて乳酸を所定のphまで低下させる
80
90-98℃
81
仔牛、微生物、発酵生産キモシン=遺伝子組み換えレンネット、植物
82
炭水化物4.7、脂質3.7、たんぱく質3.2
83
カルシウムイオンを増加させてレンネット凝固を促進する カルシウム架橋を切断し、チーズの弾力性を低下させる 好ましくない微生物の増殖を抑制する たんぱく質や脂肪を分解し風味を作る
84
水分が多い、低脂肪品はもろく、高脂肪品はなめらか、酸味がある
85
低脂肪品はもろく、高脂肪品はなめらかな食感、甘みのある風味
86
淡白な風味が熟成に伴い芳醇な風味に変わる 多様な食感を作り分けられる
87
生乳、牛乳などから乳脂肪以外の成分を除去したもの、乳脂肪分18%以上
88
280日前後、300〜330日間、2~3ヶ月
89
出産後5日
90
3.7%、5.2%
91
3.2%、3.9%
92
乳酸菌などにより嫌気状態で発酵させた飼料、家畜の嗜好性が良い
93
チーズの熟成中に酪酸菌などによる異常発酵のリスクがある、ガスを出すので穴が空いたり変形したりする
94
牧草など繊維質の多い飼料
95
消化しやすく栄養価の高いもの、穀類、芋類、ヌカ、植物油粕類
96
エメンタール
97
モッツァレッラ
98
グラナ・パダーノ
99
カマンベール
100
熟成中に水分蒸発と酸素の供給がほとんど起こらないので、微生物の働きが異なるから
その他の酒
その他の酒
友野智子 · 75問 · 2年前その他の酒
その他の酒
75問 • 2年前チーズ製造2
チーズ製造2
友野智子 · 109問 · 2年前チーズ製造2
チーズ製造2
109問 • 2年前チーズの生産、風土、歴史
チーズの生産、風土、歴史
友野智子 · 61問 · 2年前チーズの生産、風土、歴史
チーズの生産、風土、歴史
61問 • 2年前テイスティングアプローチ
テイスティングアプローチ
友野智子 · 81問 · 2年前テイスティングアプローチ
テイスティングアプローチ
81問 • 2年前イタリアのチーズ
イタリアのチーズ
友野智子 · 79問 · 2年前イタリアのチーズ
イタリアのチーズ
79問 • 2年前ワインと料理
ワインと料理
友野智子 · 51問 · 2年前ワインと料理
ワインと料理
51問 • 2年前フランスのチーズ
フランスのチーズ
友野智子 · 92問 · 2年前フランスのチーズ
フランスのチーズ
92問 • 2年前保管とサービス
保管とサービス
友野智子 · 27問 · 2年前保管とサービス
保管とサービス
27問 • 2年前スイス、スペイン、ポルトガル、イギリス、アイルランドのチーズ
スイス、スペイン、ポルトガル、イギリス、アイルランドのチーズ
友野智子 · 54問 · 2年前スイス、スペイン、ポルトガル、イギリス、アイルランドのチーズ
スイス、スペイン、ポルトガル、イギリス、アイルランドのチーズ
54問 • 2年前ドイツ、ベルギー、オランダ、北欧
ドイツ、ベルギー、オランダ、北欧
友野智子 · 72問 · 2年前ドイツ、ベルギー、オランダ、北欧
ドイツ、ベルギー、オランダ、北欧
72問 • 2年前ブドウの樹、栽培環境、畑の管理
ブドウの樹、栽培環境、畑の管理
友野智子 · 182問 · 2年前ブドウの樹、栽培環境、畑の管理
ブドウの樹、栽培環境、畑の管理
182問 • 2年前醸造と熟成
醸造と熟成
友野智子 · 87問 · 2年前醸造と熟成
醸造と熟成
87問 • 2年前ギリシャ、アメリカ、オーストラリア、アジア、日本のチーズ
ギリシャ、アメリカ、オーストラリア、アジア、日本のチーズ
友野智子 · 80問 · 2年前ギリシャ、アメリカ、オーストラリア、アジア、日本のチーズ
ギリシャ、アメリカ、オーストラリア、アジア、日本のチーズ
80問 • 2年前白ワインと甘口ワインの醸造
白ワインと甘口ワインの醸造
友野智子 · 89問 · 2年前白ワインと甘口ワインの醸造
白ワインと甘口ワインの醸造
89問 • 2年前各国チーズ総合問題
各国チーズ総合問題
友野智子 · 42問 · 2年前各国チーズ総合問題
各国チーズ総合問題
42問 • 2年前赤ワインとロゼワインの醸造
赤ワインとロゼワインの醸造
友野智子 · 78問 · 2年前赤ワインとロゼワインの醸造
赤ワインとロゼワインの醸造
78問 • 2年前チーズの販売、サービス
チーズの販売、サービス
友野智子 · 85問 · 2年前チーズの販売、サービス
チーズの販売、サービス
85問 • 2年前チーズの栄養、健康、料理、数字
チーズの栄養、健康、料理、数字
友野智子 · 107問 · 2年前チーズの栄養、健康、料理、数字
チーズの栄養、健康、料理、数字
107問 • 2年前問題一覧
1
型枠
2
アイウエ
3
スイス
4
冷凍、包装、食品添加物
5
1952年、8か国
6
カース Kaas
7
Formaggio Cacio
8
タンパク質と脂肪
9
サイレージ
10
異常発酵、酪酸
11
ビダミンA(レチノール)
12
羊乳
13
CODEX
14
乳や脱脂乳を凝固剤で凝固し、ホエイを分離したもの
15
ホルスタイン種
16
乳糖
17
1/5
18
カルシウム
19
カゼイン
20
炭水化物、タンパク質
21
10kg
22
280日前後
23
300日
24
脂質/乳脂肪
25
低温保持殺菌63~65℃30分、高温短時間殺菌72~75℃15秒、超高音殺菌120~130℃2~3秒
26
原料乳の腐敗を防ぎ、チーズの製造を正常に行うため
27
30℃
28
乳酸
29
レンネット/凝乳酵素
30
乳酸発酵によって酸度を上げ、レンネットの作用に適した酸度にするため。
31
カッティング
32
サイコロ状の凝乳が収縮し始め、ホエイが滲み出てくる。
33
およそ38~40℃
34
上:ホエイ、下:凝乳が収縮したもの/カード粒の堆積物
35
モールド/チーズ型
36
カードの結着と成形
37
加塩
38
ブライン法/塩水浸漬、乾塩法
39
塩水浸漬
40
グリーンチーズ
41
温度、湿度、通気量
42
アミノ酸
43
脂肪酸
44
諸酵素(微生物由来、乳由来、レンネット)
45
高い、多い
46
グリーンチーズを裸のままで熟成させ、表皮を乾燥させて自然な表皮を形成させるもの
47
グリーンチーズをプラスチックフィルムで真空包装して、密閉状態で熟成させるもの。
48
グリーンチーズをリネンス菌を含む液体でウォッシングし、粘液を乾燥、堆積させて作った表皮。
49
穏やかな風味、歩留まりが良い、形状・サイズを自在に製造できる
50
離乳前の反芻動物の第4胃から抽出される凝乳酵素。
51
スピーノ
52
ルーシュ、(穴あき)おたま
53
パソワール
54
ペル・ア・ブリ
55
スターターと共に加えたプロピオン酸菌が、高温熟成中に炭酸ガスを発生させることによってできる。
56
糸を引くようによく伸びる
57
Mozzarella di Bufala Campana
58
引きちぎる
59
ブッラータ・ディ・アンドリア
60
アンモニア
61
ロングライフチーズ
62
非加熱圧搾、加熱圧搾タイプのチーズに刺して、サンプルを取ったり、叩いてその音から孔や割れがないかを検査する道具。
63
乳化剤(溶融塩)と細かく粉砕された原料チーズ
64
カマンベールなどの軟らかいカードをカットし、型詰めする道具、穴あきおたま。
65
カードを賽の目に切断する
66
カードナイフ、カードを細かくカットするため
67
ホエイ分離後
68
ブラインに浸漬
69
①生乳の脂肪量調整 ②原料乳を加熱殺菌 ③スターター添加 ④レンネット添加 ⑤カードカッティング ⑥ホエイ排出 ⑦カード粒を保温し、組織がササミ状になるまで乳酸発酵を促進する ⑧カード塊を細断 ⑨湯の中でカードを練る ⑩カードを成形 11 加塩することもある
70
20℃でph4.6
71
親水性はカッパ、疎水性はアルファエスとベータ
72
牛は3.2~4.9%、羊は5.1~8.7%、水牛は6.4%
73
水分、乳脂肪、たんぱく質、乳糖、乳酸
74
レ・クリュ
75
低温保持殺菌、63-65℃、30分
76
高温短時間殺菌、72-75℃、15秒
77
超高温殺菌、120-130℃、2-3秒、レンネット凝固には不可
78
低温加熱処理、63-65、15秒
79
60-90分かけて乳酸を所定のphまで低下させる
80
90-98℃
81
仔牛、微生物、発酵生産キモシン=遺伝子組み換えレンネット、植物
82
炭水化物4.7、脂質3.7、たんぱく質3.2
83
カルシウムイオンを増加させてレンネット凝固を促進する カルシウム架橋を切断し、チーズの弾力性を低下させる 好ましくない微生物の増殖を抑制する たんぱく質や脂肪を分解し風味を作る
84
水分が多い、低脂肪品はもろく、高脂肪品はなめらか、酸味がある
85
低脂肪品はもろく、高脂肪品はなめらかな食感、甘みのある風味
86
淡白な風味が熟成に伴い芳醇な風味に変わる 多様な食感を作り分けられる
87
生乳、牛乳などから乳脂肪以外の成分を除去したもの、乳脂肪分18%以上
88
280日前後、300〜330日間、2~3ヶ月
89
出産後5日
90
3.7%、5.2%
91
3.2%、3.9%
92
乳酸菌などにより嫌気状態で発酵させた飼料、家畜の嗜好性が良い
93
チーズの熟成中に酪酸菌などによる異常発酵のリスクがある、ガスを出すので穴が空いたり変形したりする
94
牧草など繊維質の多い飼料
95
消化しやすく栄養価の高いもの、穀類、芋類、ヌカ、植物油粕類
96
エメンタール
97
モッツァレッラ
98
グラナ・パダーノ
99
カマンベール
100
熟成中に水分蒸発と酸素の供給がほとんど起こらないので、微生物の働きが異なるから