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佐藤哲也先生

佐藤哲也先生
57問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    正常細胞が何らかの原因で性質を変えて発生した(?)細胞が一定の規則に従わずに、どんどん過剰に増殖したものを何というか。新生物とも言う。

    腫瘍

  • 2

    腫瘍には(?)と(?)がある。 区別は(?)により決定される。

    良性 悪性 病理組織診断

  • 3

    腫瘍の発育形成 一般に良性の場合は(?) 一般に悪性の場合は(?)

    膨張性発育 浸潤性発育

  • 4

    腫瘍が原発巣から離れて他の部位に達しそこで発育、増殖すること。

    転移

  • 5

    血行性転移は(?)など。

    腎がん

  • 6

    リンパ行性転移 乳がんはまず(?)に転移。

    腋窩リンパ節

  • 7

    リンパ行性転移 胃がんはまず左鎖骨上窩リンパ節に転移することを何というか。

    ウィルヒョウ転移

  • 8

    主に胃がんがら直腸周囲のダグラス窩に播種性転移したもの。

    シュニッツラー転移

  • 9

    上皮性腫瘍の悪性腫瘍を何と言う。

    がん腫

  • 10

    非上皮性腫瘍の悪性腫瘍を(?)、良性腫瘍は(?)(?)など。

    肉腫 脂肪腫 骨腫

  • 11

    上皮性悪性腫瘍 腺がん 腺上皮に由来、管腔形成が認められるものが多い。発生頻度は極めて高い。(?)(?)(?)(?)などから発生。

    胃 大腸 胆のう 前立腺

  • 12

    扁平上皮がんは扁平上皮に由来。 (?)(?)(?)から発生。

    皮膚 食道 子宮頸部

  • 13

    尿路がん(移行上皮) 尿路上皮に由来。(?)(?)(?)から発生。

    腎盂 尿管 膀胱

  • 14

    ウイルス HTLV-1:(?)の発症に関連 九州、四国地方

    成人T細胞白血病

  • 15

    直接組織の小片を切り取って組織学的に検査することを(?)という。

    生検(バイオプシー)

  • 16

    病理検査の方法 固定法 10%(?) 染色 (?)

    ホルマリン液 ヘマトキシリン・エオジン染色

  • 17

    最初に癌細胞が転移するリンパ節

    センチネルリンパ節

  • 18

    原発巣は胃がんが多い。両側卵巣に転移性腫瘍を形成することが多い。

    クルッケンベルグ腫瘍

  • 19

    腫瘍マーカー AFP(?)PSA(?)

    肝臓がん 前立腺がん

  • 20

    初期に働く免疫応答 好中球、マクロファージ、NK細胞、など

    自然免疫

  • 21

    後期に働く免疫応答 B細胞、T細胞など

    獲得免疫

  • 22

    病気の罹患、ワクチン接種などで個体が抗体を産生することによって得られる免疫。

    能動免疫

  • 23

    Bリンパ球と抗体が主体 ヘルパーT細胞によってB細胞は形質細胞に変身して抗体で攻撃する。

    液性免疫

  • 24

    細胞障害性T細胞、マクロファージが直接細胞を攻撃する免疫応答

    細胞性免疫

  • 25

    抗体を補充して病原体を倒す

    受動免疫

  • 26

    I型アレルギー I gE抗体が関与して、ショック状態になるような場合を(?)と呼ぶ。

    アナフィラキシー

  • 27

    自己細胞が原因となりI gG、I gMが関与。自己免疫性溶血性貧血

    II型アレルギー

  • 28

    Ⅲ型アレルギー (?)と呼ばれ、主にIgG IgM抗体が関与する。 糸球体腎炎 アレルギー性血管炎 全身性エリテマトーデス、リウマチ性疾患など。

    免疫複合体病

  • 29

    Ⅳ型アレルギー (?)が関与。(?)とも呼ばれる。 ツベルクリン反応、接触性皮膚炎、移植拒絶反応がある。

    T細胞 遅延型アレルギー

  • 30

    女性に多く、唾液や涙液が減少する疾患。抗SS-A抗体の出現が高率に見られる。

    シェーグレン症候群

  • 31

    30〜50歳代の女性に多い。 対称性の多発関節炎が主病変で皮膚、心臓、血管、肺などにも病変が生じる。 リウマトイド因子が出現する。

    関節リウマチ

  • 32

    20〜30歳代の女性に多い。 抗D s DNA抗体の出現が中心的である。

    全身性エリテマトーデス

  • 33

    移植免疫 自分自身の皮膚、骨など他人の組織に萎縮する場合、(?)が起きる。

    拒絶反応

  • 34

    HIV感染によってヘルパーT細胞が破壊されて細胞性免疫不全が引き起こされる。

    エイズ

  • 35

    腎臓は(?)と髄質からなる。

    皮質

  • 36

    皮質には(?)がある。 片方約100万個

    ネフロン

  • 37

    腎臓 急激に発症し、多くは可逆性。 原因として、腎血流量の低下、腎臓自体の障害、尿路の通過障害

    急性腎不全

  • 38

    緩やかに発症。 多くは不可逆性 原因、あらゆる腎疾患の終末像

    慢性腎不全

  • 39

    小児に多い。 溶連菌感染による扁桃炎や咽頭炎に伴うものが多い。

    急性糸球体腎炎

  • 40

    日本ではI gA腎症が多い。

    慢性糸球体腎炎

  • 41

    糸球体疾患で高度の蛋白尿により低蛋白血症と全身性浮腫を来たすもの。

    ネフローゼ症候群

  • 42

    腎盂に生じた感染症。原因菌は大腸菌が多い。

    腎盂腎炎

  • 43

    腎実質に多数の嚢胞がみられるものを(?)という。遺伝性疾患

    嚢胞腎

  • 44

    40〜70歳代の男性に後発する。 70〜80%血行性転移する。尿細管上皮細胞ががん化したもの。

    腎がん(グラヴィッツ腫瘍)

  • 45

    腎臓の胎生期組織に由来する悪性腫瘍で、小児に多い。

    腎芽腫(ウィルムス腫瘍)

  • 46

    前立腺がんは(?)歳代に多い。(?)がん、(?)、肺転移が多い。

    50 腺 骨転移

  • 47

    膀胱がんは高齢男性に多い。 ほとんど(?)がん

    尿路上皮

  • 48

    精巣炎はおたふくかぜの原因になる(?)で起きることがある。

    ムンプスウイルス

  • 49

    硬膜外血腫は、頭蓋骨と硬膜の間の出血。(?)の血腫

    凸レンズ状

  • 50

    硬膜下血腫 硬膜と(?)の間の出血。三日月状の血腫

    クモ膜

  • 51

    クモ膜下出血は(?)の動脈瘤の破裂

    脳動脈分岐部

  • 52

    脱髄は(?)が変性消失してしまう疾患か。

    髄鞘

  • 53

    脳組織の海綿状変性を特徴とする。 感染した異常なタンパク質(プリオン)が神経組織を破壊することによりゆっくり発症。

    クロイツフェルト・ヤコブ病

  • 54

    パーキンソン病は振戦、無動、筋拘縮、小刻み歩行など(?)症状である。

    錐体外路

  • 55

    中高年で発症し、数年で死亡することが多い。筋肉の病気ではなく、筋肉を動かし、運動を司る神経(運動ニューロン)の障害。

    筋萎縮性側索硬化症

  • 56

    悪性の脳腫瘍のひとつ。中高年に多く発生。極めて悪性度が高く、化学療法を行っても一年以内には半数は死亡。

    グリオーマ

  • 57

    小児に後発する脳腫瘍を(?)という。 約90%が良性の脳腫瘍を(?)という。

    髄芽腫 髄膜腫

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  • 1

    正常細胞が何らかの原因で性質を変えて発生した(?)細胞が一定の規則に従わずに、どんどん過剰に増殖したものを何というか。新生物とも言う。

    腫瘍

  • 2

    腫瘍には(?)と(?)がある。 区別は(?)により決定される。

    良性 悪性 病理組織診断

  • 3

    腫瘍の発育形成 一般に良性の場合は(?) 一般に悪性の場合は(?)

    膨張性発育 浸潤性発育

  • 4

    腫瘍が原発巣から離れて他の部位に達しそこで発育、増殖すること。

    転移

  • 5

    血行性転移は(?)など。

    腎がん

  • 6

    リンパ行性転移 乳がんはまず(?)に転移。

    腋窩リンパ節

  • 7

    リンパ行性転移 胃がんはまず左鎖骨上窩リンパ節に転移することを何というか。

    ウィルヒョウ転移

  • 8

    主に胃がんがら直腸周囲のダグラス窩に播種性転移したもの。

    シュニッツラー転移

  • 9

    上皮性腫瘍の悪性腫瘍を何と言う。

    がん腫

  • 10

    非上皮性腫瘍の悪性腫瘍を(?)、良性腫瘍は(?)(?)など。

    肉腫 脂肪腫 骨腫

  • 11

    上皮性悪性腫瘍 腺がん 腺上皮に由来、管腔形成が認められるものが多い。発生頻度は極めて高い。(?)(?)(?)(?)などから発生。

    胃 大腸 胆のう 前立腺

  • 12

    扁平上皮がんは扁平上皮に由来。 (?)(?)(?)から発生。

    皮膚 食道 子宮頸部

  • 13

    尿路がん(移行上皮) 尿路上皮に由来。(?)(?)(?)から発生。

    腎盂 尿管 膀胱

  • 14

    ウイルス HTLV-1:(?)の発症に関連 九州、四国地方

    成人T細胞白血病

  • 15

    直接組織の小片を切り取って組織学的に検査することを(?)という。

    生検(バイオプシー)

  • 16

    病理検査の方法 固定法 10%(?) 染色 (?)

    ホルマリン液 ヘマトキシリン・エオジン染色

  • 17

    最初に癌細胞が転移するリンパ節

    センチネルリンパ節

  • 18

    原発巣は胃がんが多い。両側卵巣に転移性腫瘍を形成することが多い。

    クルッケンベルグ腫瘍

  • 19

    腫瘍マーカー AFP(?)PSA(?)

    肝臓がん 前立腺がん

  • 20

    初期に働く免疫応答 好中球、マクロファージ、NK細胞、など

    自然免疫

  • 21

    後期に働く免疫応答 B細胞、T細胞など

    獲得免疫

  • 22

    病気の罹患、ワクチン接種などで個体が抗体を産生することによって得られる免疫。

    能動免疫

  • 23

    Bリンパ球と抗体が主体 ヘルパーT細胞によってB細胞は形質細胞に変身して抗体で攻撃する。

    液性免疫

  • 24

    細胞障害性T細胞、マクロファージが直接細胞を攻撃する免疫応答

    細胞性免疫

  • 25

    抗体を補充して病原体を倒す

    受動免疫

  • 26

    I型アレルギー I gE抗体が関与して、ショック状態になるような場合を(?)と呼ぶ。

    アナフィラキシー

  • 27

    自己細胞が原因となりI gG、I gMが関与。自己免疫性溶血性貧血

    II型アレルギー

  • 28

    Ⅲ型アレルギー (?)と呼ばれ、主にIgG IgM抗体が関与する。 糸球体腎炎 アレルギー性血管炎 全身性エリテマトーデス、リウマチ性疾患など。

    免疫複合体病

  • 29

    Ⅳ型アレルギー (?)が関与。(?)とも呼ばれる。 ツベルクリン反応、接触性皮膚炎、移植拒絶反応がある。

    T細胞 遅延型アレルギー

  • 30

    女性に多く、唾液や涙液が減少する疾患。抗SS-A抗体の出現が高率に見られる。

    シェーグレン症候群

  • 31

    30〜50歳代の女性に多い。 対称性の多発関節炎が主病変で皮膚、心臓、血管、肺などにも病変が生じる。 リウマトイド因子が出現する。

    関節リウマチ

  • 32

    20〜30歳代の女性に多い。 抗D s DNA抗体の出現が中心的である。

    全身性エリテマトーデス

  • 33

    移植免疫 自分自身の皮膚、骨など他人の組織に萎縮する場合、(?)が起きる。

    拒絶反応

  • 34

    HIV感染によってヘルパーT細胞が破壊されて細胞性免疫不全が引き起こされる。

    エイズ

  • 35

    腎臓は(?)と髄質からなる。

    皮質

  • 36

    皮質には(?)がある。 片方約100万個

    ネフロン

  • 37

    腎臓 急激に発症し、多くは可逆性。 原因として、腎血流量の低下、腎臓自体の障害、尿路の通過障害

    急性腎不全

  • 38

    緩やかに発症。 多くは不可逆性 原因、あらゆる腎疾患の終末像

    慢性腎不全

  • 39

    小児に多い。 溶連菌感染による扁桃炎や咽頭炎に伴うものが多い。

    急性糸球体腎炎

  • 40

    日本ではI gA腎症が多い。

    慢性糸球体腎炎

  • 41

    糸球体疾患で高度の蛋白尿により低蛋白血症と全身性浮腫を来たすもの。

    ネフローゼ症候群

  • 42

    腎盂に生じた感染症。原因菌は大腸菌が多い。

    腎盂腎炎

  • 43

    腎実質に多数の嚢胞がみられるものを(?)という。遺伝性疾患

    嚢胞腎

  • 44

    40〜70歳代の男性に後発する。 70〜80%血行性転移する。尿細管上皮細胞ががん化したもの。

    腎がん(グラヴィッツ腫瘍)

  • 45

    腎臓の胎生期組織に由来する悪性腫瘍で、小児に多い。

    腎芽腫(ウィルムス腫瘍)

  • 46

    前立腺がんは(?)歳代に多い。(?)がん、(?)、肺転移が多い。

    50 腺 骨転移

  • 47

    膀胱がんは高齢男性に多い。 ほとんど(?)がん

    尿路上皮

  • 48

    精巣炎はおたふくかぜの原因になる(?)で起きることがある。

    ムンプスウイルス

  • 49

    硬膜外血腫は、頭蓋骨と硬膜の間の出血。(?)の血腫

    凸レンズ状

  • 50

    硬膜下血腫 硬膜と(?)の間の出血。三日月状の血腫

    クモ膜

  • 51

    クモ膜下出血は(?)の動脈瘤の破裂

    脳動脈分岐部

  • 52

    脱髄は(?)が変性消失してしまう疾患か。

    髄鞘

  • 53

    脳組織の海綿状変性を特徴とする。 感染した異常なタンパク質(プリオン)が神経組織を破壊することによりゆっくり発症。

    クロイツフェルト・ヤコブ病

  • 54

    パーキンソン病は振戦、無動、筋拘縮、小刻み歩行など(?)症状である。

    錐体外路

  • 55

    中高年で発症し、数年で死亡することが多い。筋肉の病気ではなく、筋肉を動かし、運動を司る神経(運動ニューロン)の障害。

    筋萎縮性側索硬化症

  • 56

    悪性の脳腫瘍のひとつ。中高年に多く発生。極めて悪性度が高く、化学療法を行っても一年以内には半数は死亡。

    グリオーマ

  • 57

    小児に後発する脳腫瘍を(?)という。 約90%が良性の脳腫瘍を(?)という。

    髄芽腫 髄膜腫