Ⅲ-①

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30問 • 2年前
  • はらださゆり
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    問題一覧

  • 1

    骨格筋が収縮して()を引っ張り、関節が動くことで運動が起こる。

  • 2

    体感[狭義]は、()、()、()に区分される。

    胸部, 腹部, 骨盤

  • 3

    身体の主な軸に、()軸()軸()軸がある。

    水平, 垂直, 矢状

  • 4

    骨は血中の()濃度を一定に保つ上でも重要である。

    カルシウム

  • 5

    骨の長軸方向の成長は、()の軟骨内骨化によって起こる。

    骨端軟骨

  • 6

    椎骨は、頚椎()個、胸椎()個、腰椎()個、仙椎()個、尾椎()個からなる。

    7, 12, 5, 5, 3~5

  • 7

    尾椎は全体が融合して1つの()をつくる。

    尾骨

  • 8

    前腕には母指側に()骨、小指側に()骨がある。

    橈, 尺

  • 9

    寛骨と仙骨、尾骨によって()がつくられる。

    骨盤

  • 10

    頭蓋では骨と骨の間は()という縁で互いに連結する。

    縫合

  • 11

    骨と骨が滑らかに動きうる関節を()関節という。

    可動

  • 12

    股関節は()関節である。

  • 13

    環軸関節や橈尺関節は()関節である。

    車軸

  • 14

    関節の動く範囲を()という。これは角度で表示される。

    関節可動域

  • 15

    関節腔は()という粘稠な液で満たされている。

    滑液

  • 16

    骨格筋の多くは両端でそれぞれ別の()に付着している。

  • 17

    骨格筋は()という細長い細胞が集まって構成される。

    筋繊維

  • 18

    運動神経が興奮して()が放出されると、筋が収縮する。

    アセチルコリン

  • 19

    筋収縮の際にはアクチンフィラメントが()の間に滑り込む。

    ミオシンフィラメント

  • 20

    抗重力筋は()の保持に重要である。

    姿勢

  • 21

    頭部の筋は()筋と()筋に区分される。

    表情, 咀嚼

  • 22

    ()膜と()筋は呼吸の際に動く。

    横隔, 肋間

  • 23

    ()神経は足の背屈を起こす。

    深腓骨

  • 24

    上腕を外転させる筋肉は()筋である。

    三角

  • 25

    ()筋や長指伸筋などが障害されると、歩行時につま先を引きずるようになる。

    前腓骨

  • 26

    骨格筋は()神経によって支配される。

    運動

  • 27

    骨格筋の長さの変化を()が感受する。

    筋紡錘

  • 28

    膝蓋腱反射では()筋が収縮する。

    大腿四頭

  • 29

    頚を右にねじると左足が()し、右足が()する。これを緊張性頚反射という。

    屈曲, 伸展

  • 30

    運動には脊髄や脳幹、()や()、大脳皮質など、中枢神経系の広い領域が関与する。

    小脳, 大脳基底核

  • 薬理学1

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  • 1

    骨格筋が収縮して()を引っ張り、関節が動くことで運動が起こる。

  • 2

    体感[狭義]は、()、()、()に区分される。

    胸部, 腹部, 骨盤

  • 3

    身体の主な軸に、()軸()軸()軸がある。

    水平, 垂直, 矢状

  • 4

    骨は血中の()濃度を一定に保つ上でも重要である。

    カルシウム

  • 5

    骨の長軸方向の成長は、()の軟骨内骨化によって起こる。

    骨端軟骨

  • 6

    椎骨は、頚椎()個、胸椎()個、腰椎()個、仙椎()個、尾椎()個からなる。

    7, 12, 5, 5, 3~5

  • 7

    尾椎は全体が融合して1つの()をつくる。

    尾骨

  • 8

    前腕には母指側に()骨、小指側に()骨がある。

    橈, 尺

  • 9

    寛骨と仙骨、尾骨によって()がつくられる。

    骨盤

  • 10

    頭蓋では骨と骨の間は()という縁で互いに連結する。

    縫合

  • 11

    骨と骨が滑らかに動きうる関節を()関節という。

    可動

  • 12

    股関節は()関節である。

  • 13

    環軸関節や橈尺関節は()関節である。

    車軸

  • 14

    関節の動く範囲を()という。これは角度で表示される。

    関節可動域

  • 15

    関節腔は()という粘稠な液で満たされている。

    滑液

  • 16

    骨格筋の多くは両端でそれぞれ別の()に付着している。

  • 17

    骨格筋は()という細長い細胞が集まって構成される。

    筋繊維

  • 18

    運動神経が興奮して()が放出されると、筋が収縮する。

    アセチルコリン

  • 19

    筋収縮の際にはアクチンフィラメントが()の間に滑り込む。

    ミオシンフィラメント

  • 20

    抗重力筋は()の保持に重要である。

    姿勢

  • 21

    頭部の筋は()筋と()筋に区分される。

    表情, 咀嚼

  • 22

    ()膜と()筋は呼吸の際に動く。

    横隔, 肋間

  • 23

    ()神経は足の背屈を起こす。

    深腓骨

  • 24

    上腕を外転させる筋肉は()筋である。

    三角

  • 25

    ()筋や長指伸筋などが障害されると、歩行時につま先を引きずるようになる。

    前腓骨

  • 26

    骨格筋は()神経によって支配される。

    運動

  • 27

    骨格筋の長さの変化を()が感受する。

    筋紡錘

  • 28

    膝蓋腱反射では()筋が収縮する。

    大腿四頭

  • 29

    頚を右にねじると左足が()し、右足が()する。これを緊張性頚反射という。

    屈曲, 伸展

  • 30

    運動には脊髄や脳幹、()や()、大脳皮質など、中枢神経系の広い領域が関与する。

    小脳, 大脳基底核