Ⅲ-①
問題一覧
1
骨格筋が収縮して()を引っ張り、関節が動くことで運動が起こる。
骨
2
体感[狭義]は、()、()、()に区分される。
胸部, 腹部, 骨盤
3
身体の主な軸に、()軸()軸()軸がある。
水平, 垂直, 矢状
4
骨は血中の()濃度を一定に保つ上でも重要である。
カルシウム
5
骨の長軸方向の成長は、()の軟骨内骨化によって起こる。
骨端軟骨
6
椎骨は、頚椎()個、胸椎()個、腰椎()個、仙椎()個、尾椎()個からなる。
7, 12, 5, 5, 3~5
7
尾椎は全体が融合して1つの()をつくる。
尾骨
8
前腕には母指側に()骨、小指側に()骨がある。
橈, 尺
9
寛骨と仙骨、尾骨によって()がつくられる。
骨盤
10
頭蓋では骨と骨の間は()という縁で互いに連結する。
縫合
11
骨と骨が滑らかに動きうる関節を()関節という。
可動
12
股関節は()関節である。
球
13
環軸関節や橈尺関節は()関節である。
車軸
14
関節の動く範囲を()という。これは角度で表示される。
関節可動域
15
関節腔は()という粘稠な液で満たされている。
滑液
16
骨格筋の多くは両端でそれぞれ別の()に付着している。
骨
17
骨格筋は()という細長い細胞が集まって構成される。
筋繊維
18
運動神経が興奮して()が放出されると、筋が収縮する。
アセチルコリン
19
筋収縮の際にはアクチンフィラメントが()の間に滑り込む。
ミオシンフィラメント
20
抗重力筋は()の保持に重要である。
姿勢
21
頭部の筋は()筋と()筋に区分される。
表情, 咀嚼
22
()膜と()筋は呼吸の際に動く。
横隔, 肋間
23
()神経は足の背屈を起こす。
深腓骨
24
上腕を外転させる筋肉は()筋である。
三角
25
()筋や長指伸筋などが障害されると、歩行時につま先を引きずるようになる。
前腓骨
26
骨格筋は()神経によって支配される。
運動
27
骨格筋の長さの変化を()が感受する。
筋紡錘
28
膝蓋腱反射では()筋が収縮する。
大腿四頭
29
頚を右にねじると左足が()し、右足が()する。これを緊張性頚反射という。
屈曲, 伸展
30
運動には脊髄や脳幹、()や()、大脳皮質など、中枢神経系の広い領域が関与する。
小脳, 大脳基底核
薬理学1
薬理学1
はらださゆり · 25問 · 2年前薬理学1
薬理学1
25問 • 2年前薬理学2
薬理学2
はらださゆり · 12問 · 2年前薬理学2
薬理学2
12問 • 2年前薬理学3
薬理学3
はらださゆり · 20問 · 2年前薬理学3
薬理学3
20問 • 2年前薬理学4
薬理学4
はらださゆり · 10問 · 2年前薬理学4
薬理学4
10問 • 2年前薬理学5
薬理学5
はらださゆり · 10問 · 2年前薬理学5
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10問 • 2年前薬理学6
薬理学6
はらださゆり · 15問 · 2年前薬理学6
薬理学6
15問 • 2年前薬理学7
薬理学7
はらださゆり · 10問 · 2年前薬理学7
薬理学7
10問 • 2年前薬理学10
薬理学10
はらださゆり · 25問 · 2年前薬理学10
薬理学10
25問 • 2年前薬理学8
薬理学8
はらださゆり · 9問 · 2年前薬理学8
薬理学8
9問 • 2年前Ⅲ-②
Ⅲ-②
はらださゆり · 30問 · 2年前Ⅲ-②
Ⅲ-②
30問 • 2年前Ⅲ-③
Ⅲ-③
はらださゆり · 24問 · 2年前Ⅲ-③
Ⅲ-③
24問 • 2年前Ⅲ-④
Ⅲ-④
はらださゆり · 21問 · 2年前Ⅲ-④
Ⅲ-④
21問 • 2年前()以外
()以外
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()以外
36問 • 2年前Ⅲ-⑤
Ⅲ-⑤
はらださゆり · 28問 · 2年前Ⅲ-⑤
Ⅲ-⑤
28問 • 2年前Ⅲ⑥
Ⅲ⑥
はらださゆり · 30問 · 2年前Ⅲ⑥
Ⅲ⑥
30問 • 2年前呼吸器
呼吸器
はらださゆり · 64問 · 2年前呼吸器
呼吸器
64問 • 2年前先天異常総論
先天異常総論
はらださゆり · 24問 · 2年前先天異常総論
先天異常総論
24問 • 2年前感染症総論+循環障害総論
感染症総論+循環障害総論
はらださゆり · 20問 · 2年前感染症総論+循環障害総論
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20問 • 2年前腫瘍総論
腫瘍総論
はらださゆり · 32問 · 2年前腫瘍総論
腫瘍総論
32問 • 2年前問題一覧
1
骨格筋が収縮して()を引っ張り、関節が動くことで運動が起こる。
骨
2
体感[狭義]は、()、()、()に区分される。
胸部, 腹部, 骨盤
3
身体の主な軸に、()軸()軸()軸がある。
水平, 垂直, 矢状
4
骨は血中の()濃度を一定に保つ上でも重要である。
カルシウム
5
骨の長軸方向の成長は、()の軟骨内骨化によって起こる。
骨端軟骨
6
椎骨は、頚椎()個、胸椎()個、腰椎()個、仙椎()個、尾椎()個からなる。
7, 12, 5, 5, 3~5
7
尾椎は全体が融合して1つの()をつくる。
尾骨
8
前腕には母指側に()骨、小指側に()骨がある。
橈, 尺
9
寛骨と仙骨、尾骨によって()がつくられる。
骨盤
10
頭蓋では骨と骨の間は()という縁で互いに連結する。
縫合
11
骨と骨が滑らかに動きうる関節を()関節という。
可動
12
股関節は()関節である。
球
13
環軸関節や橈尺関節は()関節である。
車軸
14
関節の動く範囲を()という。これは角度で表示される。
関節可動域
15
関節腔は()という粘稠な液で満たされている。
滑液
16
骨格筋の多くは両端でそれぞれ別の()に付着している。
骨
17
骨格筋は()という細長い細胞が集まって構成される。
筋繊維
18
運動神経が興奮して()が放出されると、筋が収縮する。
アセチルコリン
19
筋収縮の際にはアクチンフィラメントが()の間に滑り込む。
ミオシンフィラメント
20
抗重力筋は()の保持に重要である。
姿勢
21
頭部の筋は()筋と()筋に区分される。
表情, 咀嚼
22
()膜と()筋は呼吸の際に動く。
横隔, 肋間
23
()神経は足の背屈を起こす。
深腓骨
24
上腕を外転させる筋肉は()筋である。
三角
25
()筋や長指伸筋などが障害されると、歩行時につま先を引きずるようになる。
前腓骨
26
骨格筋は()神経によって支配される。
運動
27
骨格筋の長さの変化を()が感受する。
筋紡錘
28
膝蓋腱反射では()筋が収縮する。
大腿四頭
29
頚を右にねじると左足が()し、右足が()する。これを緊張性頚反射という。
屈曲, 伸展
30
運動には脊髄や脳幹、()や()、大脳皮質など、中枢神経系の広い領域が関与する。
小脳, 大脳基底核