第3回ー第5回
問題一覧
1
破骨細胞は多核である
2
軟骨無形成症は軟骨内骨化に異常をきたし、四肢が短くなる
3
骨格筋の発生過程において、間葉細胞(筋前駆細胞)が筋芽細胞に分化する
4
指の形成においてプログラム細胞死の異常により多肢症を生じる
5
多分化能をもつ
6
鎖骨
7
アペール症候群は泉門の閉鎖が遅延する疾患である
8
骨幹の骨膜部で骨形成が行われる
9
椎体の骨化中心は胎児期に現れる
10
上肢
11
MyoD
12
咀嚼筋
13
FGFR
14
骨格筋
15
沿軸中胚葉
16
四肢芽の生成を促す
17
多肢症
18
卵円孔
19
(総)動脈幹
20
卵黄嚢静脈
21
Botallo管
22
心球は原始心室の静脈側にできる
23
右心室
24
左心室
25
静脈管
26
右鎖骨下動脈
27
生後は外側臍ひだに覆われる
28
肺動脈と大動脈弓
29
原始心筒
30
臍静脈
31
静脈洞→心房→心室→心球→動脈管
32
血液を酸素化するために動脈管開存が必要である
33
心室中隔欠損
34
第3、4咽頭弓
35
卵黄嚢腔と交通している
36
ボホダレク(Bochdalek)孔ヘルニア
37
背側胃間膜
38
前腸の腹側壁
39
胸膜心膜ヒダ
40
食道裂孔ヘルニア
41
肝臓
42
C3−5
43
大十二指腸乳頭
44
上腸間膜動脈
45
妊娠4ヶ月
46
甲状腺
47
半時計回りに約270°
48
櫛状線(歯状線)
49
回腸
50
トリプシノーゲンの分泌は第2三半期に始まる
51
肝細胞索は中胚葉由来である
52
いずれでもない
53
鼻甲介は生後に形成される
54
肺胞Ⅱ型細胞は20週頃までに出現する
55
偽腺状期、細管期、終末嚢期、肺胞期
56
胎児が羊水を嚥下すると肺サーファクタントの産生が抑制される
57
羊水過小
58
上腸間膜動脈
59
メッケル憩室, 臍帯ヘルニア
60
壁側中胚葉
61
中腸の回転異常
解剖後半
解剖後半
Honey Zoo · 94問 · 1年前解剖後半
解剖後半
94問 • 1年前解剖後半2
解剖後半2
Honey Zoo · 17問 · 1年前解剖後半2
解剖後半2
17問 • 1年前ウイルス
ウイルス
Honey Zoo · 46問 · 1年前ウイルス
ウイルス
46問 • 1年前第1回、第2回
第1回、第2回
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第1回、第2回
95問 • 1年前第6回ー第8回
第6回ー第8回
Honey Zoo · 66問 · 1年前第6回ー第8回
第6回ー第8回
66問 • 1年前問題一覧
1
破骨細胞は多核である
2
軟骨無形成症は軟骨内骨化に異常をきたし、四肢が短くなる
3
骨格筋の発生過程において、間葉細胞(筋前駆細胞)が筋芽細胞に分化する
4
指の形成においてプログラム細胞死の異常により多肢症を生じる
5
多分化能をもつ
6
鎖骨
7
アペール症候群は泉門の閉鎖が遅延する疾患である
8
骨幹の骨膜部で骨形成が行われる
9
椎体の骨化中心は胎児期に現れる
10
上肢
11
MyoD
12
咀嚼筋
13
FGFR
14
骨格筋
15
沿軸中胚葉
16
四肢芽の生成を促す
17
多肢症
18
卵円孔
19
(総)動脈幹
20
卵黄嚢静脈
21
Botallo管
22
心球は原始心室の静脈側にできる
23
右心室
24
左心室
25
静脈管
26
右鎖骨下動脈
27
生後は外側臍ひだに覆われる
28
肺動脈と大動脈弓
29
原始心筒
30
臍静脈
31
静脈洞→心房→心室→心球→動脈管
32
血液を酸素化するために動脈管開存が必要である
33
心室中隔欠損
34
第3、4咽頭弓
35
卵黄嚢腔と交通している
36
ボホダレク(Bochdalek)孔ヘルニア
37
背側胃間膜
38
前腸の腹側壁
39
胸膜心膜ヒダ
40
食道裂孔ヘルニア
41
肝臓
42
C3−5
43
大十二指腸乳頭
44
上腸間膜動脈
45
妊娠4ヶ月
46
甲状腺
47
半時計回りに約270°
48
櫛状線(歯状線)
49
回腸
50
トリプシノーゲンの分泌は第2三半期に始まる
51
肝細胞索は中胚葉由来である
52
いずれでもない
53
鼻甲介は生後に形成される
54
肺胞Ⅱ型細胞は20週頃までに出現する
55
偽腺状期、細管期、終末嚢期、肺胞期
56
胎児が羊水を嚥下すると肺サーファクタントの産生が抑制される
57
羊水過小
58
上腸間膜動脈
59
メッケル憩室, 臍帯ヘルニア
60
壁側中胚葉
61
中腸の回転異常