食品化学
問題一覧
1
稲、米、ごはん
2
oryza rufipogon griff
3
中国
4
栽培 収穫 脱穀 籾摺りもみすり 搗精とうせい、精米
5
脂質、ビタミン、食物繊維
6
害虫やカビなどの有害微生物からの保護
7
糊粉層、デンプン貯蔵細胞
8
アリューロン層
9
アミロプラスト
10
プロテインボディ
11
15
12
腐敗などの微生物の繁殖
13
アルブミン グロブリン プロラミン グルテリン(オリゼニン)
14
精米外層部から内部
15
下がる 負の相関
16
スフェロゾーム
17
アミロース 直鎖 アミロペクチン 扇
18
強くなる
19
リン
20
①炊飯前の米のデンプンはミセル構造をしており、このデンプンを生デンプン(βデンプン)という、このとき消化酵素が反応できない ②水と熱を加えるとミセル構造が崩れ、アミロースとアミロペクチンが複雑に繋がる糊化が起こり、このデンプンを糊化デンプン(αデンプン)という ③低音に置いておくとデンプンが再配列し固くなるデンプンの老化が起こりこのデンプンを老化デンプンという5℃前後水分量30-60%で起こりやすい 老化させない技術として水分を10%以下にしたアルファ化米もある。
21
中国、インド、ロシア ウクライナも
22
生産量最多は100年前の1940年で現在は輸入が主流 用途は戦前めん用が4割以上を占めていたが、めん用菓子用は減少し、現在はパン用が最も高い割合で4割以上を占めている
23
中東 サドルカーン
24
製粉技術がなかったから
25
外皮(フスマになる) 胚(根や芽になる) 胚乳(小麦粉に)
26
内側
27
アリューロン層はタンパク質、脂質が多い 胚乳は炭水化物が多い、胚芽はビタミンなどが多い
28
グリアジン
29
グリアジンとグルテニン
30
弾性弱い 伸びやすい 粘着性あり
31
弾力あり 伸びにくい
32
弾力あり 伸びやすい
33
グルテン
34
デンプン
35
食料のうち、米、麦など主食となるもの
36
増加している、発展途上国の油の利用量が増加したため
37
南米アメリカ アジアやヨーロッパ
38
100、50、減少、輸入
39
ツルマメ、古代中国
40
バツ、紀元前1世紀
41
縄文、弥生
42
タンパク質、たんすいかぶつ
43
貯蔵タンパク質
44
プロテインボディ
45
グロブリン、グリシニン、βコングリシニン
46
保水性、凝集性、ゲル化性能
47
グルタミン酸とアスパラギン酸
48
まる
49
オイルボディ、レシチン
50
バツ リン脂質がおおっておりか オレオシン(針)が差し込まれている
51
バツ リノール酸とオレイン酸
52
サポニン、イソフラボン
53
ばつ カリウム、カルシウム、鉄である
54
まる 結合水はされない
55
まる 低いほど細菌が繁殖しない
56
バツ ちいさくなり、ドリップの発生を防止する
57
バツ 必須アミノ酸は9種類ある
58
まる のんだほうがいいな
59
ばつ 最も少ない
60
ばつ 小腸から回収するため アミノ酸スコアに消化吸収効率を加えたもの 豚を利用
61
まる
62
バツ ランダムコイル構造
63
バツ ジスルフィド結合(sーs結合) が関与している
64
ばつ 各ポリペプチド鎖をサブユニット(プロトマー)、会合体をオリゴマーという
65
まる
66
バツ アミノ酸だけは単純タンパク質 別の物質も生じるのが複合タンパク質 誘導タンパク質は科学的な装飾を受けたもの
67
まる
68
まる
69
ばつ
70
バツ 少量 さらに入れるとタンパク質が沈殿しこれを塩析という
71
バツ 水素結合が切れる
72
バツ 疎水性基
73
まる
74
ばつ
75
ばつ
76
まる
77
バツ 不飽和脂肪酸 不飽和部に水素が付加する
78
まる ヨウ素価は不飽和度を示すためだんだん減る
79
炭素と水
80
ばつ スクロース→セルロース
81
まる
82
ばつ 微生物の増殖抑制効果は高くなる
83
まる
84
ばつ ケトン基を有する糖はケトース
85
まる
86
ばつ 不斉炭素に結合する置換基の向きが異なり鏡像異性体ではないもの じゃあ、ステレオ、まー
87
バツ 右はD体 漢字の四角の部分に似てるね
88
まる
89
バツ 温度が下がるほど増す 他の糖よりもこの変化が大きい
90
まる ラクトースはさらにグルコースと結びついた二糖、
91
ばつ グルコースマンナン→グルコマンナン
92
まる
93
ばつ ヘミアセタールがあると還元性を示す
94
ばつ カルボニル基を持つ単糖がアミノ基を持つ化合物と反応する
95
まる
96
まる
97
まる
98
バツ β−1、4結合
99
まる
100
バツ 消化酵素の働きによりすべて単糖類として吸収される
idioms 1 後期
idioms 1 後期
ユーザ名非公開 · 30問 · 2年前idioms 1 後期
idioms 1 後期
30問 • 2年前デザイン農学概論③−2
デザイン農学概論③−2
ユーザ名非公開 · 17問 · 2年前デザイン農学概論③−2
デザイン農学概論③−2
17問 • 2年前バイオテクノロジー②
バイオテクノロジー②
ユーザ名非公開 · 17問 · 2年前バイオテクノロジー②
バイオテクノロジー②
17問 • 2年前園芸学1
園芸学1
ユーザ名非公開 · 26問 · 2年前園芸学1
園芸学1
26問 • 2年前園芸学3
園芸学3
ユーザ名非公開 · 24問 · 2年前園芸学3
園芸学3
24問 • 2年前バイオテクノロジー③
バイオテクノロジー③
ユーザ名非公開 · 15問 · 2年前バイオテクノロジー③
バイオテクノロジー③
15問 • 2年前園芸学4 野口
園芸学4 野口
ユーザ名非公開 · 10問 · 2年前園芸学4 野口
園芸学4 野口
10問 • 2年前バイオテクノロジー④
バイオテクノロジー④
ユーザ名非公開 · 8問 · 2年前バイオテクノロジー④
バイオテクノロジー④
8問 • 2年前園芸学5
園芸学5
ユーザ名非公開 · 19問 · 2年前園芸学5
園芸学5
19問 • 2年前園芸学 遠隔
園芸学 遠隔
ユーザ名非公開 · 9問 · 2年前園芸学 遠隔
園芸学 遠隔
9問 • 2年前園芸学6 中塚
園芸学6 中塚
ユーザ名非公開 · 19問 · 2年前園芸学6 中塚
園芸学6 中塚
19問 • 2年前園芸
園芸
ユーザ名非公開 · 52問 · 2年前園芸
園芸
52問 • 2年前畜産物利用論
畜産物利用論
ユーザ名非公開 · 100問 · 1年前畜産物利用論
畜産物利用論
100問 • 1年前食品化学 卵
食品化学 卵
ユーザ名非公開 · 21問 · 1年前食品化学 卵
食品化学 卵
21問 • 1年前食品化学②
食品化学②
ユーザ名非公開 · 29問 · 1年前食品化学②
食品化学②
29問 • 1年前畜産物利用論②
畜産物利用論②
ユーザ名非公開 · 14問 · 1年前畜産物利用論②
畜産物利用論②
14問 • 1年前文化人類学
文化人類学
ユーザ名非公開 · 53問 · 1年前文化人類学
文化人類学
53問 • 1年前問題一覧
1
稲、米、ごはん
2
oryza rufipogon griff
3
中国
4
栽培 収穫 脱穀 籾摺りもみすり 搗精とうせい、精米
5
脂質、ビタミン、食物繊維
6
害虫やカビなどの有害微生物からの保護
7
糊粉層、デンプン貯蔵細胞
8
アリューロン層
9
アミロプラスト
10
プロテインボディ
11
15
12
腐敗などの微生物の繁殖
13
アルブミン グロブリン プロラミン グルテリン(オリゼニン)
14
精米外層部から内部
15
下がる 負の相関
16
スフェロゾーム
17
アミロース 直鎖 アミロペクチン 扇
18
強くなる
19
リン
20
①炊飯前の米のデンプンはミセル構造をしており、このデンプンを生デンプン(βデンプン)という、このとき消化酵素が反応できない ②水と熱を加えるとミセル構造が崩れ、アミロースとアミロペクチンが複雑に繋がる糊化が起こり、このデンプンを糊化デンプン(αデンプン)という ③低音に置いておくとデンプンが再配列し固くなるデンプンの老化が起こりこのデンプンを老化デンプンという5℃前後水分量30-60%で起こりやすい 老化させない技術として水分を10%以下にしたアルファ化米もある。
21
中国、インド、ロシア ウクライナも
22
生産量最多は100年前の1940年で現在は輸入が主流 用途は戦前めん用が4割以上を占めていたが、めん用菓子用は減少し、現在はパン用が最も高い割合で4割以上を占めている
23
中東 サドルカーン
24
製粉技術がなかったから
25
外皮(フスマになる) 胚(根や芽になる) 胚乳(小麦粉に)
26
内側
27
アリューロン層はタンパク質、脂質が多い 胚乳は炭水化物が多い、胚芽はビタミンなどが多い
28
グリアジン
29
グリアジンとグルテニン
30
弾性弱い 伸びやすい 粘着性あり
31
弾力あり 伸びにくい
32
弾力あり 伸びやすい
33
グルテン
34
デンプン
35
食料のうち、米、麦など主食となるもの
36
増加している、発展途上国の油の利用量が増加したため
37
南米アメリカ アジアやヨーロッパ
38
100、50、減少、輸入
39
ツルマメ、古代中国
40
バツ、紀元前1世紀
41
縄文、弥生
42
タンパク質、たんすいかぶつ
43
貯蔵タンパク質
44
プロテインボディ
45
グロブリン、グリシニン、βコングリシニン
46
保水性、凝集性、ゲル化性能
47
グルタミン酸とアスパラギン酸
48
まる
49
オイルボディ、レシチン
50
バツ リン脂質がおおっておりか オレオシン(針)が差し込まれている
51
バツ リノール酸とオレイン酸
52
サポニン、イソフラボン
53
ばつ カリウム、カルシウム、鉄である
54
まる 結合水はされない
55
まる 低いほど細菌が繁殖しない
56
バツ ちいさくなり、ドリップの発生を防止する
57
バツ 必須アミノ酸は9種類ある
58
まる のんだほうがいいな
59
ばつ 最も少ない
60
ばつ 小腸から回収するため アミノ酸スコアに消化吸収効率を加えたもの 豚を利用
61
まる
62
バツ ランダムコイル構造
63
バツ ジスルフィド結合(sーs結合) が関与している
64
ばつ 各ポリペプチド鎖をサブユニット(プロトマー)、会合体をオリゴマーという
65
まる
66
バツ アミノ酸だけは単純タンパク質 別の物質も生じるのが複合タンパク質 誘導タンパク質は科学的な装飾を受けたもの
67
まる
68
まる
69
ばつ
70
バツ 少量 さらに入れるとタンパク質が沈殿しこれを塩析という
71
バツ 水素結合が切れる
72
バツ 疎水性基
73
まる
74
ばつ
75
ばつ
76
まる
77
バツ 不飽和脂肪酸 不飽和部に水素が付加する
78
まる ヨウ素価は不飽和度を示すためだんだん減る
79
炭素と水
80
ばつ スクロース→セルロース
81
まる
82
ばつ 微生物の増殖抑制効果は高くなる
83
まる
84
ばつ ケトン基を有する糖はケトース
85
まる
86
ばつ 不斉炭素に結合する置換基の向きが異なり鏡像異性体ではないもの じゃあ、ステレオ、まー
87
バツ 右はD体 漢字の四角の部分に似てるね
88
まる
89
バツ 温度が下がるほど増す 他の糖よりもこの変化が大きい
90
まる ラクトースはさらにグルコースと結びついた二糖、
91
ばつ グルコースマンナン→グルコマンナン
92
まる
93
ばつ ヘミアセタールがあると還元性を示す
94
ばつ カルボニル基を持つ単糖がアミノ基を持つ化合物と反応する
95
まる
96
まる
97
まる
98
バツ β−1、4結合
99
まる
100
バツ 消化酵素の働きによりすべて単糖類として吸収される