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1級とび技能試験問題31年度A
58回閲覧 • 24問 • 3年前
  • takashi sato
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    問題一覧

  • 1

    1 枠組足場の脚柱をジャッキ型ベース金具に差込む場合、その差込み長さは、10cm以上にするとよい。

  • 2

    2 安全ネットを取り付ける場合、落下高さができるだけ大きくなるようにするとよい。

    ×

  • 3

    3 単管足場において、高さ2m以上の作業場所に設けた作業床には、高さ85cm以上の手すり及び高さ35〜50cmの中桟等を取り付ける。

  • 4

    4 砂質土は、シルトよりも粒径が小さい。

    ×

  • 5

    5 山留め壁や地中の構造物等に加わる土圧には、主働土圧及び受働土圧がある。

  • 6

    6 コンクリートを打設する場合、スランプ値が大きいものは、軟らかいため、型枠支保工に加わる側圧が小さい。

    ×

  • 7

    7 鉄骨の建方の一つであるリフトアップ工法とは、床又は屋根の鉄骨を地上で地組したものを、ジャッキ等で上昇させて、本柱に定着させる工法をいう。

  • 8

    8 家屋を曳く場合、ころの直径が小さいほど、軽く動く。

    ×

  • 9

    9 曳き家工事における下受工法(下腰工法)は、土台の下に鋼材を入れ、建築物の荷重を受けて移動する工法で、主に、木造住宅の移動に用いられる。

  • 10

    10 一般に、玉掛け作業で多く使用されるワイヤロープは、普通よりの6×24-A種である。

  • 11

    11 下図の掛け方は、目通しづりである。

    ×

  • 12

    12 ウインチの溝なしドラムにワイヤロープが巻き込まれる場合、フリートアングル(中心線からの角度)の値は、2°以内にしなければならない。

  • 13

    13 積載形トラッククレーンでは、一般に、つり上げる全ての方向において、空車時の定格総荷重は変わらない。

    ×

  • 14

    14 躯体施工図における略記号FGは、基礎ばりを表す。

  • 15

    15 物体の位置や置き方が変わっても、その物体の重心の位置は変わらない。

  • 16

    16 安全ブロックは、墜落防止のための器具であり、フックを墜落制止用器具(安全帯)のD環にかけて使用する。

  • 17

    17 バウシャックルの記号「BD20」において、Bがシャックルの本体、Dがボルト又はピン、20が呼びを表す記号である。

  • 18

    18 普通ポルトランドセメントは、一般に、アルミナセメントよりも硬化が速い。

    ×

  • 19

    19 日本工業規格(JIS)によれば、異形棒鋼の標準長さ(定尺)は、2.0〜15.0mと規定されている。

    ×

  • 20

    20 鉄骨ばりに直接作業床を懸垂するつり枠足場は、鉄骨ばり下弦材により懸垂する方法、鉄骨ばり上弦材により懸垂する方法等がある。

  • 21

    21 鉄骨造は、被覆をしなくても耐火構造である。

    ×

  • 22

    22 現場事務所に使用される仮設事務所の構造等には、建築基準法上の制限はない。

    ×

  • 23

    23 労働安全衛生法関係法令によれば、事業者は、高さ2m以上の箇所で作業を行う場合において、強風、大雨、大雪等の悪天候のため、当該作業の実施について危険が予想されるときは、当該作業に労働者を従事させてはならないと規定されている。

  • 24

    24 酸素欠乏のおそれのある場所での作業を行うときは、酸素欠乏危険作業主任者の指揮のもと、空気中の酸素濃度が18%以上あるかを確かめてから作業しなければならない。

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  • 1

    1 枠組足場の脚柱をジャッキ型ベース金具に差込む場合、その差込み長さは、10cm以上にするとよい。

  • 2

    2 安全ネットを取り付ける場合、落下高さができるだけ大きくなるようにするとよい。

    ×

  • 3

    3 単管足場において、高さ2m以上の作業場所に設けた作業床には、高さ85cm以上の手すり及び高さ35〜50cmの中桟等を取り付ける。

  • 4

    4 砂質土は、シルトよりも粒径が小さい。

    ×

  • 5

    5 山留め壁や地中の構造物等に加わる土圧には、主働土圧及び受働土圧がある。

  • 6

    6 コンクリートを打設する場合、スランプ値が大きいものは、軟らかいため、型枠支保工に加わる側圧が小さい。

    ×

  • 7

    7 鉄骨の建方の一つであるリフトアップ工法とは、床又は屋根の鉄骨を地上で地組したものを、ジャッキ等で上昇させて、本柱に定着させる工法をいう。

  • 8

    8 家屋を曳く場合、ころの直径が小さいほど、軽く動く。

    ×

  • 9

    9 曳き家工事における下受工法(下腰工法)は、土台の下に鋼材を入れ、建築物の荷重を受けて移動する工法で、主に、木造住宅の移動に用いられる。

  • 10

    10 一般に、玉掛け作業で多く使用されるワイヤロープは、普通よりの6×24-A種である。

  • 11

    11 下図の掛け方は、目通しづりである。

    ×

  • 12

    12 ウインチの溝なしドラムにワイヤロープが巻き込まれる場合、フリートアングル(中心線からの角度)の値は、2°以内にしなければならない。

  • 13

    13 積載形トラッククレーンでは、一般に、つり上げる全ての方向において、空車時の定格総荷重は変わらない。

    ×

  • 14

    14 躯体施工図における略記号FGは、基礎ばりを表す。

  • 15

    15 物体の位置や置き方が変わっても、その物体の重心の位置は変わらない。

  • 16

    16 安全ブロックは、墜落防止のための器具であり、フックを墜落制止用器具(安全帯)のD環にかけて使用する。

  • 17

    17 バウシャックルの記号「BD20」において、Bがシャックルの本体、Dがボルト又はピン、20が呼びを表す記号である。

  • 18

    18 普通ポルトランドセメントは、一般に、アルミナセメントよりも硬化が速い。

    ×

  • 19

    19 日本工業規格(JIS)によれば、異形棒鋼の標準長さ(定尺)は、2.0〜15.0mと規定されている。

    ×

  • 20

    20 鉄骨ばりに直接作業床を懸垂するつり枠足場は、鉄骨ばり下弦材により懸垂する方法、鉄骨ばり上弦材により懸垂する方法等がある。

  • 21

    21 鉄骨造は、被覆をしなくても耐火構造である。

    ×

  • 22

    22 現場事務所に使用される仮設事務所の構造等には、建築基準法上の制限はない。

    ×

  • 23

    23 労働安全衛生法関係法令によれば、事業者は、高さ2m以上の箇所で作業を行う場合において、強風、大雨、大雪等の悪天候のため、当該作業の実施について危険が予想されるときは、当該作業に労働者を従事させてはならないと規定されている。

  • 24

    24 酸素欠乏のおそれのある場所での作業を行うときは、酸素欠乏危険作業主任者の指揮のもと、空気中の酸素濃度が18%以上あるかを確かめてから作業しなければならない。