高1 1学期末公共

完全手打ちなので間違いありますごめんね

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完全手打ちなので間違いありますごめんね
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    問題一覧

  • 1

    中世ヨーロッパの自然観では、全ては(  )の意志で(  )中心

  • 2

    14~16世紀の、古代ギリシャ・ローマの文化を復興しようとする文化運動

    ルネサンス

  • 3

    地動説を提唱した者

    コペルニクス

  • 4

    惑星運動の運動法則を発見した者

    ケプラー

  • 5

    物体の落下の法則を発見した者

    ガリレイ

  • 6

    万有引力の法則を発見した者

    ニュートン

  • 7

    『ノヴム・オルガヌム』を書いたイギリスの哲学者

    ベーコン

  • 8

    ベーコンの著書(訂正しました、ごめん!)

    ノヴム・オルガヌム

  • 9

    学問を通じて得た知識をもとに自然を利用することで、人類社会の幸福が増していくというベーコンの考え

    知は力なり

  • 10

    人間の中にある偏見や先入観

    イドラ

  • 11

    人間の本性に基づく、人間という種族に共通の偏見

    種族のイドラ

  • 12

    個人の性癖や環境から生み出される偏見

    洞窟のイドラ

  • 13

    言葉の間違った使用から生まれる誤解

    市場のイドラ

  • 14

    伝統的学説や権威への盲従で生まれる偏見

    劇場のイドラ

  • 15

    イドラに惑わされず、経験から集められた情報をもとに、有用で確実な一般的な法則を見出す方法

    帰納法

  • 16

    知識の源泉を経験に求める立場

    経験論

  • 17

    『方法序説』を書いたフランスの哲学者

    デカルト

  • 18

    伝統的な考え方や一切の先入観など、怪しいと思うことは全て疑ってみること

    方法的懐疑

  • 19

    全てを怪しいと思う自分、つまり「考える私」の存在こそ、間違いのない確実なものであるということ(コギト・エルゴ・スム)

    われ思う、ゆえにわれあり

  • 20

    確実で間違いのない確実な真理をもとに、理性的な推論を進めることでより新しい知識を導き出す方法

    演繹法

  • 21

    知識の源泉を人間の持つ理性のうちに求める立場

    合理論

  • 22

    ①としての「考える私」に対して、すべての自然は空間を占めるだけの②であるとし、精神から分離。これを、①と②の③という。

    精神, 物体, 二元論

  • 23

    人類の繁栄による、地球規模の問題

    環境破壊

  • 24

    自然に対する(  )主義的な考え方が問題となっていく

    人間中心

  • 25

    『純粋理性批判』を書いたドイツの哲学者

    カント

  • 26

    人間の認識は、感性・感覚による経験と、思考する能力である理性の両方で成立するというカントの考え

    認識論

  • 27

    「人間の認識の枠組みを通して初めて、対象として現れる」という考えを、認識上の革命、(  )という

    コペルニクス的転回

  • 28

    正しいからそうするという意志

    善意志

  • 29

    行為の善さはその結果ではなく、動機となる意志のうちにあるとカントが主張した考え

    動機説

  • 30

    原因があって結果があるということ

    因果律

  • 31

    カントが主張した、自分でするべきことを決める自由

    意志の自由

  • 32

    カントの道徳法則のあるべき姿 きみの(  )(行為の原則)が、常に同時に(  )として当てはまるように行為せよ =自分の行為のルールが、世界中の人に当てはまる法律になっても困らないように行動しなさい

    意志の格率, 普遍的立法の原理

  • 33

    条件付きの打算のある考え

    仮言命法

  • 34

    そうすることが正しいからという理由で正しい行動をとる

    定言命法

  • 35

    カントが自由であると考えた、自ら道徳法則を立ててそれに従うこと

    意志の自律

  • 36

    カントが考えた、道徳主体としての人間

    人格

  • 37

    人格としての人間は、他者から(  )として利用されることなく、(  )として尊重されなければならない。

    手段, 目的

  • 38

    互いの人格を目的として、尊重し合う理想社会

    目的の国

  • 39

    『精神現象学』を書き、カントを批判したドイツの哲学者

    ヘーゲル

  • 40

    ヘーゲルによると、真の自由は(  )の生き方だけで実現されるものではなく(  )においてはじめて実現する。

    個人, 共同体

  • 41

    現実の社会制度の中で具体化される自由が実現される共同体

    人倫

  • 42

    対立する考えをぶつけ、一段レベルの高い答えを生み出す考え方

    弁証法

  • 43

    人倫は、人間を内面的に制約する(  )と外面的に制約する(  )とが(  )されて成立する

    道徳, 法, 止揚

  • 44

    人倫は、(  )→(  )→(  )の3段階を経ながら、弁証法的に発展する

    家族, 市民社会, 国家

  • 45

    人倫の1つである、個人の自由のない、愛情で結ばれた共同体

    家族

  • 46

    人倫の1つである、個人は独立し、自由だが各自が利害を追求しているため人間としての結びつきを失っている(人倫の喪失)

    市民社会

  • 47

    人倫の1つである、対立する家族と市民社会が止揚された人倫の完成形

    国家

  • 48

    宇宙万物の根源にある大いなる精神・理性

    絶対精神

  • 49

    『道徳および立法の諸原理序説』を書いたイギリスの思想家

    ベンサム

  • 50

    行為の良し悪しは、その行為がどれだけ大きな幸福をもたらすかで決まるという考え方

    量的功利主義

  • 51

    動機はどうであれ、結果として幸福を増やせばいいというベンサムの考え方

    結果説

  • 52

    幸福=(  )、不幸=(  )の量を計算できるという考え方

    快楽, 不快, 快楽計算

  • 53

    最も多くの人々に最も多くの幸福をもたらす行為が正しい行為であるという考え方

    最大多数の最大幸福

  • 54

    最大多数の最大幸福的な、快楽の合計>不幸の合計

    正義

  • 55

    『自由論』『功利主義』を書いたイギリスの思想家

    ミル

  • 56

    快楽には量の差だけでなく質の差もあるという考え方 (功利主義が目指すべきは他社のために尽くす利他的な行為がもたらす個人的かつ社会全体の精神的快楽の増大)

    質的功利主義

  • 57

    自由とは人に危害を加えるものでなければ、いかなることもできる

    危害原則

  • 58

    『正義論』を書いたアメリカの政治哲学者

    ロールズ

  • 59

    社会が生み出した不平等は道徳的に正当化されないという考え方 (  )としての(  )

    公正, 正義

  • 60

    ロールズが考える、現実社会の様々な社会制度が従うべき原理

    正義の二原理

  • 61

    すべての人のほとんどの情報が無知のヴェールによって見えない状態

    原初状態

  • 62

    すべての市民は自由への権利を平等にもつという第1原理=(  )の原理

    平等な自由

  • 63

    所得などの差は不平等であれど、地位や職務につくことに対しては平等な機会が与えられるという第2原理=(  )の原理

    機会均等

  • 64

    不平等によって利益を得た人は不利益な人に対して利益を分配しなくてはならないこと

    格差原理

  • 65

    少数派などへの優遇政策

    アファーマティブ・アクション

  • 66

    ノーベル経済学賞を受賞した、インドの経済学者

    セン

  • 67

    センは、福祉などの社会的基本財が与えられても利用できない人がいるので、教養や知識、社会参加などの(  )を高める必要があると主張した

    ケイパビリティ

  • 68

    人間は物と違い、交換することのできないかけがえのない存在であり、比較したり優劣をつけたりすることのできないもの=人間の(  )

    尊厳

  • 69

    生命への畏敬を持つべきであると主張した、フランスの医師・哲学者

    シュバイツァー

  • 70

    シュバイツァー「自分は生きようとする(  )に囲まれた、生きようとする(  )である」

    生命

  • 71

    インドの独立指導者

    ガンディー

  • 72

    宇宙や人間の根源にある唯一絶対の真理を正しく捉えること

    サティヤーグラハ

  • 73

    すべての生物を同胞であるとみなして、全生命を尊重すること。不殺生

    アヒンサー

  • 74

    ガンディーの思う最強の抵抗=(  )主義

    非暴力

  • 75

    日本国憲法第13条 人間の平等を支えているのは(  )の原理

    個人の尊重

  • 76

    男女が社会の対等な構成員として、政治の場にも職場にもともに参加し、責任を担っていく社会

    男女共同参画社会

  • 77

    社会文化的に作られた性差

    ジェンダー

  • 78

    職場の女性雇用者の割合に一定の数値を設定し、その実現を義務付けたもの

    クオータ制

  • 79

    日本で主に性別的なものがメインである、積極的差別是正措置 (女性雇用者の割合に一定の数値を設定することを義務づけるなど)

    ポジティブ・アクション

  • 80

    問 ドイツの哲学者カントは、①論と②論とを総合した。同じくドイツの哲学者ヘーゲルは自由の問題を、個人の③においてではなく、これをこえた社会や④との関係で捉えるべきものであると考え、世界の歴史とは⑤が自己を表し、自由を実現していく過程であるとした。 (①、②順不同)

    経験, 合理, 人格, 歴史, 絶対精神

  • 81

    問2 弁証法とは、あるもの=①には、自己自身の中に事故と対立し矛盾するもの=②が含まれており、この対立・矛盾がより高い次元で総合=③され、統一される=④という法則をいう

    正, 反, 止揚, 合

  • 82

    問3 ベンサムとミルの制裁について、外部的、または内的のいずれかの語を入れてください❗️ ベンサム…個人の利己心が社会規範に背いたときに与えられる①な強制力 ミル…②制裁である良心の声を重視

    外部的, 内的

  • 83

    ヴォルテールによると、人間は他社との違いを認め合い、互いに支え合い、共生していく社会を形成するために(  )の精神が必要

    寛容

  • 四字熟語‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️

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    衤 · 5回閲覧 · 14問 · 13日前

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    5回閲覧 • 14問 • 13日前

    問題一覧

  • 1

    中世ヨーロッパの自然観では、全ては(  )の意志で(  )中心

  • 2

    14~16世紀の、古代ギリシャ・ローマの文化を復興しようとする文化運動

    ルネサンス

  • 3

    地動説を提唱した者

    コペルニクス

  • 4

    惑星運動の運動法則を発見した者

    ケプラー

  • 5

    物体の落下の法則を発見した者

    ガリレイ

  • 6

    万有引力の法則を発見した者

    ニュートン

  • 7

    『ノヴム・オルガヌム』を書いたイギリスの哲学者

    ベーコン

  • 8

    ベーコンの著書(訂正しました、ごめん!)

    ノヴム・オルガヌム

  • 9

    学問を通じて得た知識をもとに自然を利用することで、人類社会の幸福が増していくというベーコンの考え

    知は力なり

  • 10

    人間の中にある偏見や先入観

    イドラ

  • 11

    人間の本性に基づく、人間という種族に共通の偏見

    種族のイドラ

  • 12

    個人の性癖や環境から生み出される偏見

    洞窟のイドラ

  • 13

    言葉の間違った使用から生まれる誤解

    市場のイドラ

  • 14

    伝統的学説や権威への盲従で生まれる偏見

    劇場のイドラ

  • 15

    イドラに惑わされず、経験から集められた情報をもとに、有用で確実な一般的な法則を見出す方法

    帰納法

  • 16

    知識の源泉を経験に求める立場

    経験論

  • 17

    『方法序説』を書いたフランスの哲学者

    デカルト

  • 18

    伝統的な考え方や一切の先入観など、怪しいと思うことは全て疑ってみること

    方法的懐疑

  • 19

    全てを怪しいと思う自分、つまり「考える私」の存在こそ、間違いのない確実なものであるということ(コギト・エルゴ・スム)

    われ思う、ゆえにわれあり

  • 20

    確実で間違いのない確実な真理をもとに、理性的な推論を進めることでより新しい知識を導き出す方法

    演繹法

  • 21

    知識の源泉を人間の持つ理性のうちに求める立場

    合理論

  • 22

    ①としての「考える私」に対して、すべての自然は空間を占めるだけの②であるとし、精神から分離。これを、①と②の③という。

    精神, 物体, 二元論

  • 23

    人類の繁栄による、地球規模の問題

    環境破壊

  • 24

    自然に対する(  )主義的な考え方が問題となっていく

    人間中心

  • 25

    『純粋理性批判』を書いたドイツの哲学者

    カント

  • 26

    人間の認識は、感性・感覚による経験と、思考する能力である理性の両方で成立するというカントの考え

    認識論

  • 27

    「人間の認識の枠組みを通して初めて、対象として現れる」という考えを、認識上の革命、(  )という

    コペルニクス的転回

  • 28

    正しいからそうするという意志

    善意志

  • 29

    行為の善さはその結果ではなく、動機となる意志のうちにあるとカントが主張した考え

    動機説

  • 30

    原因があって結果があるということ

    因果律

  • 31

    カントが主張した、自分でするべきことを決める自由

    意志の自由

  • 32

    カントの道徳法則のあるべき姿 きみの(  )(行為の原則)が、常に同時に(  )として当てはまるように行為せよ =自分の行為のルールが、世界中の人に当てはまる法律になっても困らないように行動しなさい

    意志の格率, 普遍的立法の原理

  • 33

    条件付きの打算のある考え

    仮言命法

  • 34

    そうすることが正しいからという理由で正しい行動をとる

    定言命法

  • 35

    カントが自由であると考えた、自ら道徳法則を立ててそれに従うこと

    意志の自律

  • 36

    カントが考えた、道徳主体としての人間

    人格

  • 37

    人格としての人間は、他者から(  )として利用されることなく、(  )として尊重されなければならない。

    手段, 目的

  • 38

    互いの人格を目的として、尊重し合う理想社会

    目的の国

  • 39

    『精神現象学』を書き、カントを批判したドイツの哲学者

    ヘーゲル

  • 40

    ヘーゲルによると、真の自由は(  )の生き方だけで実現されるものではなく(  )においてはじめて実現する。

    個人, 共同体

  • 41

    現実の社会制度の中で具体化される自由が実現される共同体

    人倫

  • 42

    対立する考えをぶつけ、一段レベルの高い答えを生み出す考え方

    弁証法

  • 43

    人倫は、人間を内面的に制約する(  )と外面的に制約する(  )とが(  )されて成立する

    道徳, 法, 止揚

  • 44

    人倫は、(  )→(  )→(  )の3段階を経ながら、弁証法的に発展する

    家族, 市民社会, 国家

  • 45

    人倫の1つである、個人の自由のない、愛情で結ばれた共同体

    家族

  • 46

    人倫の1つである、個人は独立し、自由だが各自が利害を追求しているため人間としての結びつきを失っている(人倫の喪失)

    市民社会

  • 47

    人倫の1つである、対立する家族と市民社会が止揚された人倫の完成形

    国家

  • 48

    宇宙万物の根源にある大いなる精神・理性

    絶対精神

  • 49

    『道徳および立法の諸原理序説』を書いたイギリスの思想家

    ベンサム

  • 50

    行為の良し悪しは、その行為がどれだけ大きな幸福をもたらすかで決まるという考え方

    量的功利主義

  • 51

    動機はどうであれ、結果として幸福を増やせばいいというベンサムの考え方

    結果説

  • 52

    幸福=(  )、不幸=(  )の量を計算できるという考え方

    快楽, 不快, 快楽計算

  • 53

    最も多くの人々に最も多くの幸福をもたらす行為が正しい行為であるという考え方

    最大多数の最大幸福

  • 54

    最大多数の最大幸福的な、快楽の合計>不幸の合計

    正義

  • 55

    『自由論』『功利主義』を書いたイギリスの思想家

    ミル

  • 56

    快楽には量の差だけでなく質の差もあるという考え方 (功利主義が目指すべきは他社のために尽くす利他的な行為がもたらす個人的かつ社会全体の精神的快楽の増大)

    質的功利主義

  • 57

    自由とは人に危害を加えるものでなければ、いかなることもできる

    危害原則

  • 58

    『正義論』を書いたアメリカの政治哲学者

    ロールズ

  • 59

    社会が生み出した不平等は道徳的に正当化されないという考え方 (  )としての(  )

    公正, 正義

  • 60

    ロールズが考える、現実社会の様々な社会制度が従うべき原理

    正義の二原理

  • 61

    すべての人のほとんどの情報が無知のヴェールによって見えない状態

    原初状態

  • 62

    すべての市民は自由への権利を平等にもつという第1原理=(  )の原理

    平等な自由

  • 63

    所得などの差は不平等であれど、地位や職務につくことに対しては平等な機会が与えられるという第2原理=(  )の原理

    機会均等

  • 64

    不平等によって利益を得た人は不利益な人に対して利益を分配しなくてはならないこと

    格差原理

  • 65

    少数派などへの優遇政策

    アファーマティブ・アクション

  • 66

    ノーベル経済学賞を受賞した、インドの経済学者

    セン

  • 67

    センは、福祉などの社会的基本財が与えられても利用できない人がいるので、教養や知識、社会参加などの(  )を高める必要があると主張した

    ケイパビリティ

  • 68

    人間は物と違い、交換することのできないかけがえのない存在であり、比較したり優劣をつけたりすることのできないもの=人間の(  )

    尊厳

  • 69

    生命への畏敬を持つべきであると主張した、フランスの医師・哲学者

    シュバイツァー

  • 70

    シュバイツァー「自分は生きようとする(  )に囲まれた、生きようとする(  )である」

    生命

  • 71

    インドの独立指導者

    ガンディー

  • 72

    宇宙や人間の根源にある唯一絶対の真理を正しく捉えること

    サティヤーグラハ

  • 73

    すべての生物を同胞であるとみなして、全生命を尊重すること。不殺生

    アヒンサー

  • 74

    ガンディーの思う最強の抵抗=(  )主義

    非暴力

  • 75

    日本国憲法第13条 人間の平等を支えているのは(  )の原理

    個人の尊重

  • 76

    男女が社会の対等な構成員として、政治の場にも職場にもともに参加し、責任を担っていく社会

    男女共同参画社会

  • 77

    社会文化的に作られた性差

    ジェンダー

  • 78

    職場の女性雇用者の割合に一定の数値を設定し、その実現を義務付けたもの

    クオータ制

  • 79

    日本で主に性別的なものがメインである、積極的差別是正措置 (女性雇用者の割合に一定の数値を設定することを義務づけるなど)

    ポジティブ・アクション

  • 80

    問 ドイツの哲学者カントは、①論と②論とを総合した。同じくドイツの哲学者ヘーゲルは自由の問題を、個人の③においてではなく、これをこえた社会や④との関係で捉えるべきものであると考え、世界の歴史とは⑤が自己を表し、自由を実現していく過程であるとした。 (①、②順不同)

    経験, 合理, 人格, 歴史, 絶対精神

  • 81

    問2 弁証法とは、あるもの=①には、自己自身の中に事故と対立し矛盾するもの=②が含まれており、この対立・矛盾がより高い次元で総合=③され、統一される=④という法則をいう

    正, 反, 止揚, 合

  • 82

    問3 ベンサムとミルの制裁について、外部的、または内的のいずれかの語を入れてください❗️ ベンサム…個人の利己心が社会規範に背いたときに与えられる①な強制力 ミル…②制裁である良心の声を重視

    外部的, 内的

  • 83

    ヴォルテールによると、人間は他社との違いを認め合い、互いに支え合い、共生していく社会を形成するために(  )の精神が必要

    寛容