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練習問題4
22問 • 2年前
  • やまもとかな
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    問題一覧

  • 1

    第四類の危険物の一般的な性状について、次のうち誤っているものはどれか。

    電気の良導体であるため静電気が発生することはない。

  • 2

    第四類危険物はすべて可燃物であり、常温(20℃)では液体である。

  • 3

    第四類危険物はすべて酸素を含有している化合物である。(④No11-B)

    ×

  • 4

    第四類危険物は燃焼範囲を有し、この下限値に達する液温が低いものほど引火の危険性が小さい。(④No11-C)

    ×

  • 5

    第四類危険物はすべて液比重は1より大きい。(④No11-D)

    ×

  • 6

    第四類危険物はすべて発火点はほとんどのものが100℃以下である。(④No11-E)

    ×

  • 7

    第四類の危険物の一般的な火災の危険性について、次のうち誤っているものはどれか。(No.9)

    液体の比重の大きな物質ほど蒸気審度が小さくなるので、 危険性は大きい。

  • 8

    危険物の類ごとの性状について次のうち正しいものはどれか。(No.8)

    第五類の危険物は加熱等による分解等の自己反応(自己燃焼)により発火し、又は爆発する。

  • 9

    第一類の危険物は、いずれも水によく溶ける物質で、木材、紙などに染み込み乾燥すると爆発する危険性がある。(④No7-1)

    ×

  • 10

    第二類の危険物は、いずれも比重が1より大きい固体の無機物質である。(④No7-2)

    ×

  • 11

    第三類の危険物は、いずれも酸素を含有しているので自己燃焼を起こしやすい。(④No7-3)

    ×

  • 12

    第五類の危険物は、いずれも自然発火性と禁水性の両方の危険性を有している。(④No7-4)

    ×

  • 13

    第六類の危険物は、いずれも酸化性の液体で多くは腐食性があり、皮膚を冒す。(④No7-5)

  • 14

    火気、加熱をけて貯蔵し,取り扱うこと。酸化性の物質とは同一の室に貯蔵しないこと。

  • 15

    可燃性蒸気の発在により内圧が上昇してしまうため、容番にはガス抜き口を設けること。

  • 16

    静電気が発生するおそれがある場合は、接地して静電気を除去すること。

    ×

  • 17

    第四類の危険物の火災予防の方法について、次のうち誤っているものはどれか。(④No19)

    可燃性蒸気の発生により内圧が上昇してしまうため、容器にはガス抜き口を設けること。

  • 18

    タンクや容器に液状の危険物を入れる場合、空間容積を必要するのは次のどの現象と最も関係があるか。(④No20)

    体膨張

  • 19

    第一石油類から発生する蒸気は地上をはって離れた低いところにたまることがあるので周囲の火気に気をつける。(④No21-1)

  • 20

    第一石油類の危険物の取扱作業をする場合は鉄鋲のついた靴は使用しない。(④No21-2)

  • 21

    次の文章の「第四類の急険物の貯蔵または取扱いにあたっては炎, 火花、 または( A )との接近を避けるとともに、 発生した蒸気を屋外の(B )に排出するか、 または(C )をよくして蒸気の拡敵を図る。また、 容器に収納する場合は(D )危険物を詰め、 蒸気が漏液しないように密栓をする。」B 1可他物 2.可物 3高温体 )内のA~Dにあてはまる語句の組合わせで,正しいものはどれか。

    1可他物, 2.可物, 3高温体, D若干の空電を残して

  • 22

    次の文章の(   )内のA~Dに当てはまる語句の組合わせで、正しいものはどれか。 「第四類の急険物の貯蔵または取扱いにあたっては炎、火花、または(A)との接近を避けるとともに、発生した蒸気を屋外の(B)に排出するか、 または(C)をよくして蒸気の拡敵を図る。また、容器に収納する場合は(D)危険物を詰め、蒸気が漏液しないように密栓をする。」

    A.高温体, B.高所, C.通風, D.若干の空間を残して

  • 問題一覧

  • 1

    第四類の危険物の一般的な性状について、次のうち誤っているものはどれか。

    電気の良導体であるため静電気が発生することはない。

  • 2

    第四類危険物はすべて可燃物であり、常温(20℃)では液体である。

  • 3

    第四類危険物はすべて酸素を含有している化合物である。(④No11-B)

    ×

  • 4

    第四類危険物は燃焼範囲を有し、この下限値に達する液温が低いものほど引火の危険性が小さい。(④No11-C)

    ×

  • 5

    第四類危険物はすべて液比重は1より大きい。(④No11-D)

    ×

  • 6

    第四類危険物はすべて発火点はほとんどのものが100℃以下である。(④No11-E)

    ×

  • 7

    第四類の危険物の一般的な火災の危険性について、次のうち誤っているものはどれか。(No.9)

    液体の比重の大きな物質ほど蒸気審度が小さくなるので、 危険性は大きい。

  • 8

    危険物の類ごとの性状について次のうち正しいものはどれか。(No.8)

    第五類の危険物は加熱等による分解等の自己反応(自己燃焼)により発火し、又は爆発する。

  • 9

    第一類の危険物は、いずれも水によく溶ける物質で、木材、紙などに染み込み乾燥すると爆発する危険性がある。(④No7-1)

    ×

  • 10

    第二類の危険物は、いずれも比重が1より大きい固体の無機物質である。(④No7-2)

    ×

  • 11

    第三類の危険物は、いずれも酸素を含有しているので自己燃焼を起こしやすい。(④No7-3)

    ×

  • 12

    第五類の危険物は、いずれも自然発火性と禁水性の両方の危険性を有している。(④No7-4)

    ×

  • 13

    第六類の危険物は、いずれも酸化性の液体で多くは腐食性があり、皮膚を冒す。(④No7-5)

  • 14

    火気、加熱をけて貯蔵し,取り扱うこと。酸化性の物質とは同一の室に貯蔵しないこと。

  • 15

    可燃性蒸気の発在により内圧が上昇してしまうため、容番にはガス抜き口を設けること。

  • 16

    静電気が発生するおそれがある場合は、接地して静電気を除去すること。

    ×

  • 17

    第四類の危険物の火災予防の方法について、次のうち誤っているものはどれか。(④No19)

    可燃性蒸気の発生により内圧が上昇してしまうため、容器にはガス抜き口を設けること。

  • 18

    タンクや容器に液状の危険物を入れる場合、空間容積を必要するのは次のどの現象と最も関係があるか。(④No20)

    体膨張

  • 19

    第一石油類から発生する蒸気は地上をはって離れた低いところにたまることがあるので周囲の火気に気をつける。(④No21-1)

  • 20

    第一石油類の危険物の取扱作業をする場合は鉄鋲のついた靴は使用しない。(④No21-2)

  • 21

    次の文章の「第四類の急険物の貯蔵または取扱いにあたっては炎, 火花、 または( A )との接近を避けるとともに、 発生した蒸気を屋外の(B )に排出するか、 または(C )をよくして蒸気の拡敵を図る。また、 容器に収納する場合は(D )危険物を詰め、 蒸気が漏液しないように密栓をする。」B 1可他物 2.可物 3高温体 )内のA~Dにあてはまる語句の組合わせで,正しいものはどれか。

    1可他物, 2.可物, 3高温体, D若干の空電を残して

  • 22

    次の文章の(   )内のA~Dに当てはまる語句の組合わせで、正しいものはどれか。 「第四類の急険物の貯蔵または取扱いにあたっては炎、火花、または(A)との接近を避けるとともに、発生した蒸気を屋外の(B)に排出するか、 または(C)をよくして蒸気の拡敵を図る。また、容器に収納する場合は(D)危険物を詰め、蒸気が漏液しないように密栓をする。」

    A.高温体, B.高所, C.通風, D.若干の空間を残して