臨床血液学5-6 山口
問題一覧
1
血小板は直径約__〜__μmの円板状の血球で、核はなく、原形質に_____顆粒を含む
2, 4, アズール
2
血小板は骨髄内の____から産生される。末梢血中での寿命は___〜___日である
巨核球, 9, 11
3
血小板は主に____で破壊される
脾臓
4
巨核球は__________を形成して血小板を産生する
プロプレートレット
5
血小板には_________が存在する
ミトコンドリア
6
血小板自身を活性化する物質として、_____、_____、濃染顆粒内の_____などがある
トロンビン, コラーゲン, ADP
7
血小板の( α ・ 濃染 )顆粒内にはフィブリノゲンを含有する
α
8
血小板の粘着は___次止血に必要である
一
9
凝固因子は__次止血に重要な働きをする
二
10
_____細胞が産生するプロスタサイクリングは血栓形成を(抑制 ・ 促進)する
血管内皮, 抑制
11
血小板は___能、___能、凝集能をもち、血栓を作って止血に働く
粘着, 放出
12
vWFは血小板の___反応に必要である
粘着
13
βトロンボグロブリン(β-TG)は血小板の__顆粒から放出され、_____活性化マーカーである
α, 血小板
14
血小板の濃染顆粒に含まれる_______は、血小板凝集促進能力だけでなく、血管平滑筋収縮能を有する
セロトニン
15
アスピリンは___________を阻害して血小板のトロンボキサンA2産生を阻害し、血小板放出反応及び二次凝集を阻止する
シクロオキシナーゼ
16
組織因子・トロンボキサンA2は________因子である
血栓形成促進
17
セリンプロテアーゼに属するのは凝固第__、__、__、__、__、__、因子である
Ⅱ, Ⅶ, ⅠX, X, XⅠ, XⅠⅠ
18
プロトロンビン、フィブリノゲンを産生する臓器は___である
肝臓
19
炎症時に血漿濃度が上昇する凝固因子は________である
フィブリノゲン
20
活性化第___因子はフィブリンの分子間に架橋を形成する
Ⅷ
21
凝固___因子は活性化第__因子と複合体を作る補助因子である
VⅠⅠⅠ, IX
22
アンチトロンビンは____物質である
抗凝固
23
アンチトロンビン、プロテインC、プロテインSは主に___で産生される
肝臓
24
アンチトロンビンは凝固第__、__因子を阻害する
Ⅱ, ⅠX
25
ビタミンK欠乏症は凝固第__、__、__、__の各因子活性が低下する
ⅠⅠ, Ⅶ, ⅠX, X
生化学 伊藤
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生理機能検査学Ⅰ
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生理機能検査学Ⅰ
72問 • 10ヶ月前問題一覧
1
血小板は直径約__〜__μmの円板状の血球で、核はなく、原形質に_____顆粒を含む
2, 4, アズール
2
血小板は骨髄内の____から産生される。末梢血中での寿命は___〜___日である
巨核球, 9, 11
3
血小板は主に____で破壊される
脾臓
4
巨核球は__________を形成して血小板を産生する
プロプレートレット
5
血小板には_________が存在する
ミトコンドリア
6
血小板自身を活性化する物質として、_____、_____、濃染顆粒内の_____などがある
トロンビン, コラーゲン, ADP
7
血小板の( α ・ 濃染 )顆粒内にはフィブリノゲンを含有する
α
8
血小板の粘着は___次止血に必要である
一
9
凝固因子は__次止血に重要な働きをする
二
10
_____細胞が産生するプロスタサイクリングは血栓形成を(抑制 ・ 促進)する
血管内皮, 抑制
11
血小板は___能、___能、凝集能をもち、血栓を作って止血に働く
粘着, 放出
12
vWFは血小板の___反応に必要である
粘着
13
βトロンボグロブリン(β-TG)は血小板の__顆粒から放出され、_____活性化マーカーである
α, 血小板
14
血小板の濃染顆粒に含まれる_______は、血小板凝集促進能力だけでなく、血管平滑筋収縮能を有する
セロトニン
15
アスピリンは___________を阻害して血小板のトロンボキサンA2産生を阻害し、血小板放出反応及び二次凝集を阻止する
シクロオキシナーゼ
16
組織因子・トロンボキサンA2は________因子である
血栓形成促進
17
セリンプロテアーゼに属するのは凝固第__、__、__、__、__、__、因子である
Ⅱ, Ⅶ, ⅠX, X, XⅠ, XⅠⅠ
18
プロトロンビン、フィブリノゲンを産生する臓器は___である
肝臓
19
炎症時に血漿濃度が上昇する凝固因子は________である
フィブリノゲン
20
活性化第___因子はフィブリンの分子間に架橋を形成する
Ⅷ
21
凝固___因子は活性化第__因子と複合体を作る補助因子である
VⅠⅠⅠ, IX
22
アンチトロンビンは____物質である
抗凝固
23
アンチトロンビン、プロテインC、プロテインSは主に___で産生される
肝臓
24
アンチトロンビンは凝固第__、__因子を阻害する
Ⅱ, ⅠX
25
ビタミンK欠乏症は凝固第__、__、__、__の各因子活性が低下する
ⅠⅠ, Ⅶ, ⅠX, X