49回 午後
問題一覧
1
手橈屈, 前腕回外
2
図1で頭を持ち上げるように教示したとき、頭は持ち上がったが肩甲骨が床から離れなかった, 図2で体幹前屈を教示したとき、胸郭に凹みが生じた
3
右内頸動脈
4
着衣障害
5
4
6
右側方
7
分離運動の障害がある
8
肩甲帯と体幹を大きく動かす運動
9
足底把握反射
10
二重課題練習
11
右側プラスチック短下肢装具を装着する
12
肩をすくめることができる
13
(総)指伸筋
14
超音波照射
15
左腓腹筋の短縮
16
トグル式ブレーキを使用する, 足台をスイングアウト式にする
17
階段や浴室に滑り止めマットを敷く
18
アルブミン
19
4
20
平均血圧(mmHg):(140-80)/2+80
21
肩内旋一尺骨, 肘伸展一橈骨
22
肩屈曲, 股内旋
23
股関節伸展一下腿遠位部後面, 股関節内転一大腿遠位部内側面
24
順序尺度である
25
麻車が重度の場合に発症しやすい
26
着衣は on 時と off 時に分けて評価する
27
座位バランスの安定化を促す
28
rhythmic stabilization
29
痙直型
30
上腕筋, 深指屈筋
31
温度覚
32
保存的治療には免荷装具が用いられる
33
下肢の関節拘縮を生じやすい
34
McMurray テスト
35
ボタンホール変形一PIP 関節の伸筋腱断裂
36
副神経一肩甲骨挙上障害, 脛骨神経一足関節底屈障害
37
腹圧性尿失禁
38
末梢性顔面神経麻痺の機能回復
39
義足装着時の歩行能力は健常者とほぼ同等である
40
内側支柱の高さは会陰部から2~3cm下方とする, 下腿半月上緑の高さは腓骨頭から2〜3cm 下方とする
41
フットレストの床からのクリアランスは5cm以上とする, 背もたれの高さは座面から腋客までの長さから 5〜10cm 引いた高さとする
42
運動耐容能の改善を図ることができる
43
アキレス腱反射が低下しやすい
44
インターバルトレーニングでは持続トレーニングと比べて心臓への負担が増大する
45
外側翼突筋
46
体重心線は膝関節軸の前方を通る, 身長に対する体重心の相対的位置は小児より低い
47
4か月児から評価の対象になる
48
Cross test による軌跡長, Functional balance scale
49
0.65~0.89, 1.39~5.67
50
理学療法士名簿への登録者に理学療法士免許が与えられる
51
腕尺関節はらせん関節である, 橈骨手根関節は顆状関節である
52
外側は内側願より大きい, 大転子は小転子より近位にある
53
腸腰筋一小転子, 大腿直筋一下前腸骨棘
54
延髄
55
紡錘状回
56
1a神経線維, Ⅱ神経線維
57
顔面神経, 舌咽神経
58
上気道とは鼻腔から咽頭までのことをいう, 左肺門は右より高位である
59
皮膚の表皮, 神経
60
縫工筋
61
痛覚一自由神経終末
62
関節位置覚
63
肝血流は減少する
64
副交感神経刺激は縮瞳を引き起こす
65
心筋の収縮は主に水素イオンの細胞内流入によって生じる
66
グルカゴンは糖新生系の生合成を促進する
67
陰部神経
68
副腎髄質ホルモンによって上昇する
69
活動張力は筋長が長くなるほど大きくなる
70
肘の生理的内反の角度を運搬角という
71
背屈運動により果間距離は拡大する
72
最長筋一伸展
73
脊柱起立筋
74
食事動作
75
内頸動脈狭窄症
76
高コレステロール血症
77
T細胞が活性化される
78
退行
79
「つらく感じているのですね」
80
バウムテスト
81
来談者中心, 非指示的態度
82
買い物, 洗濯
83
肛門括約筋反射消失
84
健康増進
85
右心不全では下腿浮腫がみられる
86
発育性股関節形成不全
87
Smith 骨折一橈骨遠位端
88
梨状筋症侯群一坐骨神経, Guyon 管症侯群一尺骨神経
89
Myerson 徵候
90
単純エックス線写真ですりガラス陰影
91
腸雑音は亢進する
92
猩紅熱
93
尿路結石
94
咽頭機能の左右差一頸部回旋
95
発症から治療開始までの期間が短い方が良い
96
学童期の発症が多い
97
アルコール依存症の治療には集団療法が有効である
98
症状は外傷後1か月以内に改善する
99
休養の重要性について説明する
国達 緑 間違い
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ユーザ名非公開 · 5問 · 3年前国達 緑 間違い
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5問 • 3年前ホルモン、嚥下
ホルモン、嚥下
ユーザ名非公開 · 21問 · 3年前ホルモン、嚥下
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21問 • 3年前49回 午前
49回 午前
ユーザ名非公開 · 97問 · 2年前49回 午前
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97問 • 2年前50回 午前
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99問 • 2年前50回午後
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ユーザ名非公開 · 28問 · 2年前50回午後
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28問 • 2年前問題一覧
1
手橈屈, 前腕回外
2
図1で頭を持ち上げるように教示したとき、頭は持ち上がったが肩甲骨が床から離れなかった, 図2で体幹前屈を教示したとき、胸郭に凹みが生じた
3
右内頸動脈
4
着衣障害
5
4
6
右側方
7
分離運動の障害がある
8
肩甲帯と体幹を大きく動かす運動
9
足底把握反射
10
二重課題練習
11
右側プラスチック短下肢装具を装着する
12
肩をすくめることができる
13
(総)指伸筋
14
超音波照射
15
左腓腹筋の短縮
16
トグル式ブレーキを使用する, 足台をスイングアウト式にする
17
階段や浴室に滑り止めマットを敷く
18
アルブミン
19
4
20
平均血圧(mmHg):(140-80)/2+80
21
肩内旋一尺骨, 肘伸展一橈骨
22
肩屈曲, 股内旋
23
股関節伸展一下腿遠位部後面, 股関節内転一大腿遠位部内側面
24
順序尺度である
25
麻車が重度の場合に発症しやすい
26
着衣は on 時と off 時に分けて評価する
27
座位バランスの安定化を促す
28
rhythmic stabilization
29
痙直型
30
上腕筋, 深指屈筋
31
温度覚
32
保存的治療には免荷装具が用いられる
33
下肢の関節拘縮を生じやすい
34
McMurray テスト
35
ボタンホール変形一PIP 関節の伸筋腱断裂
36
副神経一肩甲骨挙上障害, 脛骨神経一足関節底屈障害
37
腹圧性尿失禁
38
末梢性顔面神経麻痺の機能回復
39
義足装着時の歩行能力は健常者とほぼ同等である
40
内側支柱の高さは会陰部から2~3cm下方とする, 下腿半月上緑の高さは腓骨頭から2〜3cm 下方とする
41
フットレストの床からのクリアランスは5cm以上とする, 背もたれの高さは座面から腋客までの長さから 5〜10cm 引いた高さとする
42
運動耐容能の改善を図ることができる
43
アキレス腱反射が低下しやすい
44
インターバルトレーニングでは持続トレーニングと比べて心臓への負担が増大する
45
外側翼突筋
46
体重心線は膝関節軸の前方を通る, 身長に対する体重心の相対的位置は小児より低い
47
4か月児から評価の対象になる
48
Cross test による軌跡長, Functional balance scale
49
0.65~0.89, 1.39~5.67
50
理学療法士名簿への登録者に理学療法士免許が与えられる
51
腕尺関節はらせん関節である, 橈骨手根関節は顆状関節である
52
外側は内側願より大きい, 大転子は小転子より近位にある
53
腸腰筋一小転子, 大腿直筋一下前腸骨棘
54
延髄
55
紡錘状回
56
1a神経線維, Ⅱ神経線維
57
顔面神経, 舌咽神経
58
上気道とは鼻腔から咽頭までのことをいう, 左肺門は右より高位である
59
皮膚の表皮, 神経
60
縫工筋
61
痛覚一自由神経終末
62
関節位置覚
63
肝血流は減少する
64
副交感神経刺激は縮瞳を引き起こす
65
心筋の収縮は主に水素イオンの細胞内流入によって生じる
66
グルカゴンは糖新生系の生合成を促進する
67
陰部神経
68
副腎髄質ホルモンによって上昇する
69
活動張力は筋長が長くなるほど大きくなる
70
肘の生理的内反の角度を運搬角という
71
背屈運動により果間距離は拡大する
72
最長筋一伸展
73
脊柱起立筋
74
食事動作
75
内頸動脈狭窄症
76
高コレステロール血症
77
T細胞が活性化される
78
退行
79
「つらく感じているのですね」
80
バウムテスト
81
来談者中心, 非指示的態度
82
買い物, 洗濯
83
肛門括約筋反射消失
84
健康増進
85
右心不全では下腿浮腫がみられる
86
発育性股関節形成不全
87
Smith 骨折一橈骨遠位端
88
梨状筋症侯群一坐骨神経, Guyon 管症侯群一尺骨神経
89
Myerson 徵候
90
単純エックス線写真ですりガラス陰影
91
腸雑音は亢進する
92
猩紅熱
93
尿路結石
94
咽頭機能の左右差一頸部回旋
95
発症から治療開始までの期間が短い方が良い
96
学童期の発症が多い
97
アルコール依存症の治療には集団療法が有効である
98
症状は外傷後1か月以内に改善する
99
休養の重要性について説明する