材料組織期末
問題一覧
1
全率固溶型とは
全組成範囲にわたって液相でも固相でも溶体を作る系
2
共晶反応型とは(共晶温度でL→A+B)
液相では成分元素が互いに完全に混ざり合うが、固相では全く固溶しあわない系
3
共晶反応とは
液相から異なる2つの固相が同時に現れる反応
4
共晶反応型とは
液相では成分素が互いに完全に混ざり合うが、固相では全く固溶しあわない系
5
包晶反応型とは(α+L=β)
液相では成分元素が互いに完全に混ざり合い,固相では成分元素が互いに一部固溶しあう系
6
包晶反応とは
液相と固相が反応して異なる固相になる反応
7
偏晶反応型とは(L→L1+A)
液体状態で成分元素が互いに一部溶け合い、 固体状態では全く固溶しあわないか、一部固溶しあう系
8
偏晶反応とは
「液相」が「異なる液相」と「固相」に 分離する反応
9
同素変態とは
同一元素が原子の配列や結合の仕方が異なる単体に変化する変態
問題一覧
1
全率固溶型とは
全組成範囲にわたって液相でも固相でも溶体を作る系
2
共晶反応型とは(共晶温度でL→A+B)
液相では成分元素が互いに完全に混ざり合うが、固相では全く固溶しあわない系
3
共晶反応とは
液相から異なる2つの固相が同時に現れる反応
4
共晶反応型とは
液相では成分素が互いに完全に混ざり合うが、固相では全く固溶しあわない系
5
包晶反応型とは(α+L=β)
液相では成分元素が互いに完全に混ざり合い,固相では成分元素が互いに一部固溶しあう系
6
包晶反応とは
液相と固相が反応して異なる固相になる反応
7
偏晶反応型とは(L→L1+A)
液体状態で成分元素が互いに一部溶け合い、 固体状態では全く固溶しあわないか、一部固溶しあう系
8
偏晶反応とは
「液相」が「異なる液相」と「固相」に 分離する反応
9
同素変態とは
同一元素が原子の配列や結合の仕方が異なる単体に変化する変態