計測〖1〗
問題一覧
1
質量阻止能ーJ・㎡・kg-1, エネルギーフルエンスーJ・m-2
2
LΔ, W
3
カーマ, 質量減弱係数
4
X=Ψ・μen/ρ・e/W
5
粒子フルエンスは非荷電粒子のみに用いられる
6
フルエンス, 質量衝突阻止能
7
X線ー飛程, 中性子ー阻止能, エネルギー損失ーMeV
8
光電効果
9
8.8×10-2 cm²/g
10
0.5
11
48/169E0
12
同一試料を同じ条件で1・5・10分間測定しそれぞれ、13・50・108カウント得られた。この場合試料の計数率および標準偏差は16分(1+5+10)測定で171カウント(13+50+108)得られたとして計算可能である, 1分間の計数値が10000カウントの場合と、10分間測定で10000カウントの場合、相対標準偏差は変わらない
13
表面障壁型半導体検出器
14
管電圧が増加している, 検出器が吸収板に近接している
15
α線スペクトルは自己吸収が起こると低波高側に裾を引いたピークとなる, Ge検出器ではNaI(Tl)シンチレータと比べγ線エネルギー分解能が優れる, 液体シンチレーションカウンタでβ線スペクトルを測定できる
16
1.46MeVに現れるγ線ピークは自然放射性核種40Kによるものである
17
計数率100000cpsの試料でも数え落としは無視できる, 一般に同時計数回路が組み込まれている, クエンチングによる計数効率の変動は外部標準線源法によって補正される
18
0.99
19
RaDEFはα線およびβ線の代用基準線源として使用する
20
荷電粒子平衡が成立していなければいけない, 空洞内ガスと固体壁の質量阻止能比はエネルギーによって大きく変化しない, 空洞の存在はそこを通過する荷電粒子のエネルギー分布に影響を与えない
21
ブラック・グレイの空洞原理は吸収線量の測定に用いる, 空気の吸収線量は空気のW値と照射線量の積に比例する, 中性子線は間接電離放射線である
22
光子に対する線質変換係数の値は入射エネルギーのみ依存する, リファレンス線量計にはトレーサビリティが要求される
23
X線に対する線質変換係数の値は入射エネルギーが高いほど小さい, 電子線に対する線質変換係数の値は入射エネルギーが低いほど大きい
24
校正深は入射エネルギーが5MeV・10MeVと同じである
25
X線診断・核医学診断・放射線治療に適用され診断の最適化に有効である, 成人のみに適用される
26
マンモグラフィにおけるDRLは75パーセンタイルが適用される
27
半価層測定のとき、吸収体は線量計に近付けて測定する
28
1.42×10^4
29
3.12×10^-8
30
0.17mm
31
2.8mm
32
1119
33
3±0.04
34
40000
35
1:√2
36
3667
37
533Bq
38
2400
39
10%
40
0.6
41
0.62
42
1.51倍
43
26
44
62
問題一覧
1
質量阻止能ーJ・㎡・kg-1, エネルギーフルエンスーJ・m-2
2
LΔ, W
3
カーマ, 質量減弱係数
4
X=Ψ・μen/ρ・e/W
5
粒子フルエンスは非荷電粒子のみに用いられる
6
フルエンス, 質量衝突阻止能
7
X線ー飛程, 中性子ー阻止能, エネルギー損失ーMeV
8
光電効果
9
8.8×10-2 cm²/g
10
0.5
11
48/169E0
12
同一試料を同じ条件で1・5・10分間測定しそれぞれ、13・50・108カウント得られた。この場合試料の計数率および標準偏差は16分(1+5+10)測定で171カウント(13+50+108)得られたとして計算可能である, 1分間の計数値が10000カウントの場合と、10分間測定で10000カウントの場合、相対標準偏差は変わらない
13
表面障壁型半導体検出器
14
管電圧が増加している, 検出器が吸収板に近接している
15
α線スペクトルは自己吸収が起こると低波高側に裾を引いたピークとなる, Ge検出器ではNaI(Tl)シンチレータと比べγ線エネルギー分解能が優れる, 液体シンチレーションカウンタでβ線スペクトルを測定できる
16
1.46MeVに現れるγ線ピークは自然放射性核種40Kによるものである
17
計数率100000cpsの試料でも数え落としは無視できる, 一般に同時計数回路が組み込まれている, クエンチングによる計数効率の変動は外部標準線源法によって補正される
18
0.99
19
RaDEFはα線およびβ線の代用基準線源として使用する
20
荷電粒子平衡が成立していなければいけない, 空洞内ガスと固体壁の質量阻止能比はエネルギーによって大きく変化しない, 空洞の存在はそこを通過する荷電粒子のエネルギー分布に影響を与えない
21
ブラック・グレイの空洞原理は吸収線量の測定に用いる, 空気の吸収線量は空気のW値と照射線量の積に比例する, 中性子線は間接電離放射線である
22
光子に対する線質変換係数の値は入射エネルギーのみ依存する, リファレンス線量計にはトレーサビリティが要求される
23
X線に対する線質変換係数の値は入射エネルギーが高いほど小さい, 電子線に対する線質変換係数の値は入射エネルギーが低いほど大きい
24
校正深は入射エネルギーが5MeV・10MeVと同じである
25
X線診断・核医学診断・放射線治療に適用され診断の最適化に有効である, 成人のみに適用される
26
マンモグラフィにおけるDRLは75パーセンタイルが適用される
27
半価層測定のとき、吸収体は線量計に近付けて測定する
28
1.42×10^4
29
3.12×10^-8
30
0.17mm
31
2.8mm
32
1119
33
3±0.04
34
40000
35
1:√2
36
3667
37
533Bq
38
2400
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10%
40
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0.62
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1.51倍
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