範囲の上端の行を左から右方向に検索し、行番号で指定したデータを参照する。検索方法でFALSEの場合は完全一致で検索し、TRUEまたは省略の場合は近似一致で参照する。HLOOKUP
配列の中で行番号と列番号が交差したセルのデータを参照するINDEX
検査範囲を検索し、検査値と一致する値の相対的なセルの位置を数値で表す。照合の種類は「0(完全一致)」「1(以下)」「-1(以上)」の三種類があるMATCH
セル内のデータのうち、文字列がそのデータ内の開始位置から何番目にあるかを検索する。検索文字列は英字の大文字と小文字を区別できるFIND
セル内のデータのうち、文字列がそのデータ内の開始位置から何番目にあるかを検索する。検索文字列は英字の大文字と小文字を区別できないSEARCH
複合条件のどれか1つ以上が成立するかを判定するOR
計算式などを行方向にも列方向にもコピーする場合、セル番地が変化しないようにセル番地を「A$1」や「$A1」のように列番号または行番号を固定すること複合参照
データから指定した条件に一致するデータだけを表示させるしくみ。条件に一致しないデータは非表示になっているだけである。フィルタ
複数のワークシートをさす。マルチとは「複数の、多数の」などの意味があり同時に複数のシートを利用してデータの入力や編集、串刺し計算などを行うことが出来るマルチシート
グループごとの合計や平均などを自動的に計算する集計機能の1つ。自動計算をするためにはグループ基準で並べ替えなどを行う必要があるグループ集計
試験前の勉強時間(行)を男女別(列)に集計するなど2つの項目に注目して同時に行・列で集計する作業のことクロス計算
クロス計算を行うMicrosoft Excelの機能ピボットテーブル
目標とする数値を得るために与えられた条件に最も適した解のこと最適解
最適解を求めるMicrosoft Excelの機能ゴールシーク
2つの要素(量や大きさなど)を縦軸、横軸に対応させ、データを点で表したグラフ散布図
2つの異なる種類のグラフを組みあわせたグラフ。種類や単位が違うデータを1つのグラフにまとめ、効果的に表すグラフ複合グラフ
複合グラフの中でデータの比較を棒グラフでデータの変化を折れ線グラフで表すときに2つの異なる種類のデータを1つのグラフに組み合わせてその関係性を調べる時に用いるグラフ2軸上の折れ線と棒グラフ
複合グラフの中で2つの異なる種類のデータの変化をそれぞれ折れ線グラフで表し、1つのグラフに組み合わせるグラフ2軸上の折れ線グラフ
データを管理し、利用しやすい形に整理・統合したデータの集まりデータベース
データベースに対してデータの追加、修正、削除、検索などの管理を行うシステムDBMS
テーブル(表)において同じ性質を持つ列方向のデータフィールド
計算に使用できるデータ型でテーブルには右寄せで表示される数値型
計算には使用できないデータ型でテーブルには左寄せで表示される文字型
日付や時刻を表し、日数計算などができるデータ型日付/時刻型
基本表を元にしてある条件により作られる見かけ上の表仮想表
テーブルの中から指定した条件に一致するレコード(行)を取りだして別の表を作成する機能選択
テーブルの中から必要なフィールド(列)だけを取り出して別の表を作成する機能射影
複数のテーブルを繋ぎ合わせて新しい表を作る機能結合
複数のテーブルを「縦」に繋ぎ合わせて新しい表を作る機能和
複数のテーブルから共通するレコードを抽出する機能積
基準となるテーブルから他方(複数)のテーブルと共通するレコードを除いたレコードを抽出する機能差
テーブルのレコードを一意に識別するためのフィールド主キー
レコードを指定する時に複数の項目の組み合わせによって特定出来るもの複合キー
売上表から「商品名」を抽出する
███商品名███売上表SELECT FROM
売上表から「売上数量」が100以上の「商品名」と「売上数量」を抽出する
SELECT███FROM 売上表███売上数量███100商品名、売上数量 WHERE >=
売上表から「売上数量」が10より大きい全てのフィールドを抽出する
SELECT███FROM 売上表 WHERE売上数量███10* >
売上表から「単価」に「数量」を乗じた数字を表示する
SELECT███FROM 売上表単価*数量
売上表と原価表を結合させて「商品名」と「原価」を抽出する
SELECT商品名,FROM███WHERE███.商品コード=███.商品コード売上表、原価表 売上表 原価表
「売上表と原価表を結合させて、「単価」から「原価」を引いた値を表示する。
SELECT███FROM 売上表,原価表 WHERE 売上表.商品コード = 原価表.商品コード単価-原価
売上表から「商品名」がAで,「売上数量」が50以上の「商品名」と「売上数量」を抽出する。
SELECT 商品名,売上数量 FROM 売上表 WHERE 商品名 ='A'███売上数量>= 50AND
売上表から「単価」が500以上か、「売上数量」が10以上の「商品名」を抽出する。
SELECT 商品名 PROM 売上表 WHERE 単価>= 500███売上数量 >= 10OR
売上表から「売上数量」が0でない「商品名」を抽出する。
SELECT 商品名 FROM 売上表 WHERE███売上数量 =0NOT
売上表から「売上数量」の合計を求める。
SELECT███FROM 売上表SUM(売上数量)
売上表から「商品名」がAの「売上金額」の平均を求める。
SELECT███FROM 売上表 WHERE 商品名 ='A'AVG(売上金額)
売上表から「商品名」がAで「売上金額」が最も大きい金額を求める。
SELECT███FRON 売上表 WHERE 商品名゠'A'MAX(売上金額)
売上表から「売上数量」が1以上で,「売上金額」が最も少ない金額を求める。
SELECT███FROM 売上表 WHERE 売上数量 >=1MIN(売上金額)
売上表から「商品名」が A で、「売上数量」が 0 の件数を求める。
SELECT███FROM 売上表 WHERE 商品名 ='A' AND 売上数量= 0COUNT(*)
売上表から「売上数量」の合計を求め、「売上数量の合計」という列名を付ける。
SELECT SUN(売上数量)███売上数量の合計 FRON 売上表AS
範囲の上端の行を左から右方向に検索し、行番号で指定したデータを参照する。検索方法でFALSEの場合は完全一致で検索し、TRUEまたは省略の場合は近似一致で参照する。HLOOKUP
配列の中で行番号と列番号が交差したセルのデータを参照するINDEX
検査範囲を検索し、検査値と一致する値の相対的なセルの位置を数値で表す。照合の種類は「0(完全一致)」「1(以下)」「-1(以上)」の三種類があるMATCH
セル内のデータのうち、文字列がそのデータ内の開始位置から何番目にあるかを検索する。検索文字列は英字の大文字と小文字を区別できるFIND
セル内のデータのうち、文字列がそのデータ内の開始位置から何番目にあるかを検索する。検索文字列は英字の大文字と小文字を区別できないSEARCH
複合条件のどれか1つ以上が成立するかを判定するOR
計算式などを行方向にも列方向にもコピーする場合、セル番地が変化しないようにセル番地を「A$1」や「$A1」のように列番号または行番号を固定すること複合参照
データから指定した条件に一致するデータだけを表示させるしくみ。条件に一致しないデータは非表示になっているだけである。フィルタ
複数のワークシートをさす。マルチとは「複数の、多数の」などの意味があり同時に複数のシートを利用してデータの入力や編集、串刺し計算などを行うことが出来るマルチシート
グループごとの合計や平均などを自動的に計算する集計機能の1つ。自動計算をするためにはグループ基準で並べ替えなどを行う必要があるグループ集計
試験前の勉強時間(行)を男女別(列)に集計するなど2つの項目に注目して同時に行・列で集計する作業のことクロス計算
クロス計算を行うMicrosoft Excelの機能ピボットテーブル
目標とする数値を得るために与えられた条件に最も適した解のこと最適解
最適解を求めるMicrosoft Excelの機能ゴールシーク
2つの要素(量や大きさなど)を縦軸、横軸に対応させ、データを点で表したグラフ散布図
2つの異なる種類のグラフを組みあわせたグラフ。種類や単位が違うデータを1つのグラフにまとめ、効果的に表すグラフ複合グラフ
複合グラフの中でデータの比較を棒グラフでデータの変化を折れ線グラフで表すときに2つの異なる種類のデータを1つのグラフに組み合わせてその関係性を調べる時に用いるグラフ2軸上の折れ線と棒グラフ
複合グラフの中で2つの異なる種類のデータの変化をそれぞれ折れ線グラフで表し、1つのグラフに組み合わせるグラフ2軸上の折れ線グラフ
データを管理し、利用しやすい形に整理・統合したデータの集まりデータベース
データベースに対してデータの追加、修正、削除、検索などの管理を行うシステムDBMS
テーブル(表)において同じ性質を持つ列方向のデータフィールド
計算に使用できるデータ型でテーブルには右寄せで表示される数値型
計算には使用できないデータ型でテーブルには左寄せで表示される文字型
日付や時刻を表し、日数計算などができるデータ型日付/時刻型
基本表を元にしてある条件により作られる見かけ上の表仮想表
テーブルの中から指定した条件に一致するレコード(行)を取りだして別の表を作成する機能選択
テーブルの中から必要なフィールド(列)だけを取り出して別の表を作成する機能射影
複数のテーブルを繋ぎ合わせて新しい表を作る機能結合
複数のテーブルを「縦」に繋ぎ合わせて新しい表を作る機能和
複数のテーブルから共通するレコードを抽出する機能積
基準となるテーブルから他方(複数)のテーブルと共通するレコードを除いたレコードを抽出する機能差
テーブルのレコードを一意に識別するためのフィールド主キー
レコードを指定する時に複数の項目の組み合わせによって特定出来るもの複合キー
売上表から「商品名」を抽出する
███商品名███売上表SELECT FROM
売上表から「売上数量」が100以上の「商品名」と「売上数量」を抽出する
SELECT███FROM 売上表███売上数量███100商品名、売上数量 WHERE >=
売上表から「売上数量」が10より大きい全てのフィールドを抽出する
SELECT███FROM 売上表 WHERE売上数量███10* >
売上表から「単価」に「数量」を乗じた数字を表示する
SELECT███FROM 売上表単価*数量
売上表と原価表を結合させて「商品名」と「原価」を抽出する
SELECT商品名,FROM███WHERE███.商品コード=███.商品コード売上表、原価表 売上表 原価表
「売上表と原価表を結合させて、「単価」から「原価」を引いた値を表示する。
SELECT███FROM 売上表,原価表 WHERE 売上表.商品コード = 原価表.商品コード単価-原価
売上表から「商品名」がAで,「売上数量」が50以上の「商品名」と「売上数量」を抽出する。
SELECT 商品名,売上数量 FROM 売上表 WHERE 商品名 ='A'███売上数量>= 50AND
売上表から「単価」が500以上か、「売上数量」が10以上の「商品名」を抽出する。
SELECT 商品名 PROM 売上表 WHERE 単価>= 500███売上数量 >= 10OR
売上表から「売上数量」が0でない「商品名」を抽出する。
SELECT 商品名 FROM 売上表 WHERE███売上数量 =0NOT
売上表から「売上数量」の合計を求める。
SELECT███FROM 売上表SUM(売上数量)
売上表から「商品名」がAの「売上金額」の平均を求める。
SELECT███FROM 売上表 WHERE 商品名 ='A'AVG(売上金額)
売上表から「商品名」がAで「売上金額」が最も大きい金額を求める。
SELECT███FRON 売上表 WHERE 商品名゠'A'MAX(売上金額)
売上表から「売上数量」が1以上で,「売上金額」が最も少ない金額を求める。
SELECT███FROM 売上表 WHERE 売上数量 >=1MIN(売上金額)
売上表から「商品名」が A で、「売上数量」が 0 の件数を求める。
SELECT███FROM 売上表 WHERE 商品名 ='A' AND 売上数量= 0COUNT(*)
売上表から「売上数量」の合計を求め、「売上数量の合計」という列名を付ける。
SELECT SUN(売上数量)███売上数量の合計 FRON 売上表AS