記憶度
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問題一覧
1
【 1 】 68歳の女性。変形性股関節症。 発症して10年が経過し、右人工股関節全置換術を施行することとなった。 術前評価として歩行分析を行ったところ、右立脚期にDuchenne歩行が観察された。 この患者に行う検査として重要度が低いのはどれか。
反射検査
2
【 2 】 心電図を下図に示す。 心電図と所見の組合せで正しいのはどれか。 2つ選べ。
③:心室性期外収縮, ④:心房性期外収縮
3
【 3 】 関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。 2つ選べ。
母指掌側外転, 肩外旋
4
【 4 】 ※不適切問題:解なし
・
5
【 5 】 脳皮質の感覚野の片側前額断の模式図を示す。 Penfieldの感覚神経の脳地図における足の局在はどれか。
①
6
【 6 】 75歳の女性。右利き。 脳梗塞を発症し救急車で搬入された。 発症翌日に症状の悪化を認めた。 発症3日目の頭部MRIの拡散強調像を別に示す。 最も出現しやすい症状はどれか。
片麻痺
7
【 7 】 70歳の男性。 脳卒中による右片麻痺。 現在のADLは次のとおりである。 食事は普通食を先割れスプーン使用で自立、整容は自立、更衣は自立。 トイレは部分介助、入浴は部分介助。 背臥位から自力で起き上がり端座位保持可能だが、車いすへの移乗は監視が必要。 移動は車椅子にて自立。 排便や排尿は時々失禁がある。 Barthel Indexの得点はどれか。
55点
8
【 8 】 68歳の男性。 胸部大動脈解離(Stanford分類B型)に対して経カテーテル的ステントグラフト内挿術が行われたところ、術後に麻痺症状がみられた。 ASIA評価表の結果を示す。 この患者のASIAの重症度スケールと脊髄の損傷部位との組合せで正しいのはどれか。
C:脊髄の前方
9
【 9 】 42歳の女性。 感冒症状が出現して1週後から対称性に両手のしびれを自覚し、脱力が急速に近位部へ広がったため神経内科を受診した。 上肢遠位部優位の脱力と四肢の深部腱反射消失を認め、Guillain-Barre症候群と診断された。 検査所見として正しいのはどれか。
末梢神経伝導検査で伝導速度が低下する。
10
【 10 】 4歳の男児。 顕在性二分脊椎症による脊髄髄膜瘤の術後。 立位の様子を図に示す。 短い距離であれば独歩可能である。 予測される機能残存レベルの上限で正しいのはどれか。
L4
11
【 11 】 55歳の男性。2型糖尿病。 身長170cm、体重85kg。 BMI<body mass index>を24にするために目標とすべき体重に最も近いのはどれか。
69kg
12
【 12 】 21歳の女性。 バレーボールで着地時に足関節痛を訴えた。検査法を図に示す。 この検査で調べる靭帯損傷として正しいのはどれか。
前距腓靭帯損傷
13
【 13 】 図に示す両側支柱付長下肢装具について正しいのはどれか。 2つ選べ。
足継手はダブルクレンザックである。, 短下肢装具へと変更可能である。
14
【 14 】 19歳の男性。基礎疾患はない。自転車エルゴメーターを用いた運動強度を次第に上昇させて運動終点まで運動負荷試験を行ったときの酸素摂取量の測定結果を図に示す。 最大酸素摂取量(ml/分)として正しいのはどれか。
3,500
15
【 15 】 全身持久力改善のために必要な運動負荷量(ワット)として正しいのはどれか。
200
16
【 16 】 脳卒中後の左片麻痺患者の生活環境を整えることとした。 ベッドとポータブルトイレの位置で適切なのはどれか。
①
17
【 17 】 45歳の女性。 右変形性股関節症。 先天性股関節脱臼の既往がある。 1年前から荷重時の右股関節痛があり、2か月前から安静時痛も出現した。 起居動作時や歩行時の疼痛が強くなってきたため受診した。 ADLの指導として適切なのはどれか。
T字杖を使用する場合は左手に持つ。
18
【 18 】 55歳の男性。 トラックの荷台(2m)から転落して受傷した。 来院時の足関節エックス線単純写真及び冠状断CTとCTの模式図別に示す。 保存的に 加療したとき、今後最も起こりやすい合併症はどれか。
変形性関節症
19
【 19 】 生後4か月の乳児。 健診で股関節の異常を指摘された。 来院時に右股関節の開排制限を認めたため、股関節のエックス線単純検査を行った。 股関節の図を示す。臼蓋角はどれか。
e
20
【 20 】 生後4か月の乳児。 健診で股関節の異常を指摘された。 来院時に右股関節の開排制限を認めたため、股関節のエックス線単純検査を行った。 この患児の股関節のエックス線単純写真を別に示す。 行うべき対応として適切なのはどれか。
リーメンビューゲル装具
21
【 21 】 研究に関する用語と説明の組合せで正しいのはどれか。
交絡因子:2つの要因の関連をかく乱するほかの因子。
22
【 22 】 理学療法診療ガイドライン第1版(日本理学療法士協会)における理学療法介入の推奨グレード分類で、「行わないように勧められる科学的根拠がない」に該当する推奨グレードはどれか。
C2
23
【 23 】 歩行について正しいのはどれか。
進行方向と足の長軸がなす角度を足角という。
24
【 24 】 腹臥位と比較した場合の背臥位の特徴について正しいのはどれか。
誤嚥が生じやすい。
25
【 25 】 主観的幸福感を評価できるのはどれか。
PGCモラールスケール改訂版
26
【 26 】 関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で前額面上の角度を測定するのはどれか。
肩甲帯挙上
27
【 27 】 Danielsらの肩関節の徒手筋カテストにおける段階と測定肢位の組合せで正しいのはどれか。
外旋の段階4:座位
28
【 28 】 痛みを主症状とする疾患はどれか。 2つ選べ。
Buerger病, 強直性脊椎炎
29
【 29 】 記憶障害の評価法はどれか。
RBMT
30
【 30 】 右頭頂葉障害で特微的な症状はどれか。
服の左右の袖に腕を通すことができない。
31
【 31 】 歩行において下腿義足の初期内転角が不足しているときに生じる現象はどれか。
断端外側遠位部に圧迫感が生じる。
32
【 32 】 関節リウマチの脊椎病変で最も多いのはどれか。
環軸椎亜脱臼
33
【 33 】 膝前十字靭帯損傷と合併して損傷しやすい部位はどれか。
内側半月板
34
【 34 】 多発性硬化症において、頸部を前屈すると項部から下肢まで電撃痛が放散する微候はどれか。
Lhermitte徴候
35
【 35 】 慢性閉塞性肺疾患の身体所見でみられやすいのはどれか。
呼吸音低下
36
【 36 】 平衡機能障害において、後索性や小脳性に比べ前庭性に最も関連する異常はどれか。
耳鳴り
37
【 37 】 フレイルの高齢者の特徽について正しいのはどれか。
FBSが低値になる。
38
【 38 】 寒冷療法が痙縮を低下させる機序はどれか。
γ神経線維の伝導導速度の低下
39
【 39 】 虚血性心疾患に対する運動療法が禁忌となるのはどれか。 2つ選べ。
活動性の心筋炎, コントロールされていない不整脈
40
【 40 】 認知症の周辺症状であるBPSD (behavioral and psychological symptoms of dementia)はどれか。
妄想
41
【 41 】 脊髄小脳変性症の患者で、歩行可能であるが伝い歩きが主であり、方向転換時に不安定となってしまう場合の歩行補助具として適切なのはどれか。
歩行車
42
【 42 】 変形性膝関節症の理学療法介入方法について、理学療法診療ガイドライン第1版(日本理学療法士協会)で推奨グレードが最も低いのはどれか。
ホットパック
43
【 43 】 手関節背屈位で手をついて転倒した患者のエックス線単純写真を示す。 この病態として正しいのはどれか。
Colles骨折
44
【 44 】 重度の片麻痺を生じた脳梗塞患者に対する急性期の理学療法で正しいのはどれか。
神経症候の増悪がなければ離床練習を開始する。
45
【 45 】 外傷性の前頭葉損傷による高次脳機能障害の患者に対する動作指導として適切なのはどれか。
車椅子操作は、手順を1つずつ確認しながら進めるよう指導する。
46
【 46 】 重症筋無力症のクリーゼについて誤っているのはどれか。
閉塞性換気障害をきたす。
47
【 47 】 GMFCSレベルⅡの痙直型脳性麻痺児にする運動指導で最も適しているのはどれか。
歩行補助具なしでの歩行練習
48
【 48 】 脳卒中後の在宅高齢者について、ICFにおける活動の評価に最も関連する情報はどれか。
外出時の交通手段
49
【 49 】 介護予防における二次予防事業について正しいのはどれか。
基本チェックリストによって対象者を決定する。
50
【 50 】 標準予防策(standard precautions)において、操作の後だけに手指衛生が必要なのはどれか。
ベッド栅の操作
51
【 51 】 骨について正しいのはどれか。 2つ選べ。
長骨の骨幹には髄腔がある。, 骨には緻密骨と海綿骨がある。
52
【 52 】 運動軸が2つの関節はどれか。
橈骨手根関節
53
【 53 】 外側腋窩隙を構成する筋はどれか。
大円筋
54
【 54 】 錐体路について誤っているのはどれか。
大脳の基底核を経由する。
55
【 55 】 内頸動脈から直接分岐しないのはどれか。
前交通動脈
56
【 56 】 筋と支配神経の組合せで正しいのはどれか。 2つ選べ。
長掌筋:正中神経, 長母指伸筋:後骨間神経
57
【 57 】 リンパ系について正しいのはどれか。 2つ選べ。
腸管由来のリンパ液を乳糜という。, 右下肢のリンパ液は胸管に流入する。
58
【 58 】 呼吸器の解剖について正しいのはどれか。
右主気管支は左主気管支よりも短い。
59
【 59 】 解剖学的「嗅ぎタバコ入れ」で触診できるのはどれか。
舟状骨
60
【 60 】 細胞内小器官の働きで正しいのはどれか。
Golgi装置は蛋白質を修飾する。
61
【 61 】 反射と脳神経の組合せで正しいのはどれか。
対光反射:動眼神経
62
【 62 】 伸張反射について正しいのはどれか。
単シナプス反射である。
63
【 63 】 運動単位について正しいのはどれか。
神経支配比が小さいほど微細な運動ができる。
64
【 64 】 抗体を産生するのはどれか。
形質細胞
65
【 65 】 胆汁について正しいのはどれか。
食物の摂取によって分泌が増加する。
66
【 66 】 排尿機構について正しいのはどれか。 (※解 2つ)
膀胱括約筋はノルアドレナリンの作用で収縮する。, 排尿を我慢するときには大脳皮質から抑制がかかる。
67
【 67 】 副甲状腺ホルモンで正しいのはどれか。
骨吸収を促進する。
68
【 68 】 摂食嚥下の際の運動で正しいのはどれか。
食塊の咽頭への送り込み時に口蓋帆張筋が緊張する。
69
【 69 】 等張性運動について正しいのはどれか。
等尺性運動に比べ収縮時の筋血流が増加しやすい。
70
【 70 】 頸椎の伸展に作用する筋はどれか。
頸板状筋
71
【 71 】 肩甲骨の下方回旋に作用する筋はどれか。
小胸筋
72
【 72 】 正常な膝関節を屈曲したときの最終域感で正しいのはどれか。
軟部組織性
73
【 73 】 足の外側縦アーチを形成するのはどれか。 2つ選べ。
踵骨, 立方骨
74
【 74 】 正常歩行について正しいのはどれか。
骨盤は水平面において回旋運動をする。
75
【 75 】 運動時の生体反応で正しいのはどれか。
グリコーゲン分解が促進される。
76
【 76 】 歩行障害がある患者の頭部MRIのT1強調冠状断像を示す。 腰椎穿刺を行い髄液を排出させたところ、歩行障害が改善した。 最も考えられるのはどれか。
正常圧水頭症
77
【 77 】 熱傷について正しいのはどれか。
鼻咽腔内に煤が見られたときは気道熱傷が疑われる。
78
【 78 】 非ステロイド性抗炎症薬<NSAIDs>の副作用として正しいのはどれか。
胃潰瘍
79
【 79 】 欲求を満たせないときに、正反対の欲求を発展させ心的平衡を保とうとする防衛機制はどれか。
反動形成
80
【 80 】 古典的条件付けの原理を用いた治療法はどれか。
曝露法
81
【 81 】 作動記憶<ワーキングメモリー>の説明として適切なのはどれか。
情報の処理と保持を同時に行う。
82
【 82 】 運動制御における小脳の役割で正しいのはどれか。
記憶に基づく運動の修飾
83
【 83 】 脊髄ショック期の徴候として正しいのはどれか。
肛門括約筋反射消失
84
【 84 】 脊髄損傷の機能残存レベルと可能な動作の組合せで正しいのはどれか。 ただし、機能残存レベルより下位は完全麻痺とする。
C7:更衣
85
【 85 】 Fallot四徴症で起こる血管異常はどれか。
大動脈騎乗
86
【 86 】 スパイロメトリーで計測できないのはどれか。
機能的残気量
87
【 87 】 関節リウマチについて正しいのはどれか。
間質性肺炎を合併することが多い。
88
【 88 】 免疫不全によって生じやすい疾患はどれか。
トキソプラズマ症
89
【 89 】 Lewy小体型認知症に伴うことが多いのはどれか。
幻視
90
【 90 】 Guillain-Barre症候群について正しいのはどれか。
脱髄型と軸索型がある。
91
【 91 】 Duchenne型筋ジストロフィーの呼吸障害について正しいのはどれか。
動脈血二酸化炭素分圧が上昇する。
92
【 92 】 腎不全における透析療法について正しいのはどれか。 2つ選べ。
透析対象者数は年々増加傾向にある。, 透析導入の原因疾患は糖尿病性腎症が最も多い。
93
【 93 】 糖尿病の運動療法で正しいのはどれか。
増殖性網膜症がある場合には運動強度を軽くする。
94
【 94 】 乳癌について正しいのはどれか。
好発部位は乳房の外側上部である。
95
【 95 】 介護保険について正しいのはどれか。
要介護認定には主治医意見書が必要である。
96
【 96 】 高齢初発てんかんについて正しいのはどれか。
部分発作を呈することが多い。
97
【 97 】 器質性精神障害について正しいのはどれか。
心理的要因の影響を受ける。
98
【 98 】 ベンゾジアゼピン系睡眠薬の依存について正しいのはどれか。
離脱症状としてせん妄がある。
99
【 99 】 「自分がやっていることなのに、自分がやっている感じがしない」と訴える患者の症状はどれか。
離人症状
100
【 100 】 親しい人間関係を構築できず、奇異な考え方や風変わりな行動が継続してみられ、パーソナリティ障害を指摘された。 最も考えられるのはどれか。
統合失調型パーソナリティ障害
関連する問題集
☆
𓂃𓈒𓏸 20
𓂃𓈒𓏸
𓂃𓈒𓏸
骨折 1〜3
骨折 3〜7
骨折 8〜10
骨折 11〜14 終
変形性股関節症 1〜2 【56問】
変形性股関節症 3〜終 【60問】
過去問
変形性膝関節症 1〜3 【45問】
変形性膝関節症 4〜終 【39問】
重要マーク 【49問】
重要マーク 【30問】
腰痛症 1〜4
𓂃𓈒𓏸 18 【43問】
腰痛症 4〜8 終
チェックリスト【○✕】
チェックリスト 確認問題
CT・MRI画像による病態
いろいろ
その他 ○✕問題 1
試験 【28問】
その他 ○✕問題 2
𓂃𓈒𓏸 25
小問題 【52問】
本試内容
🤙🏽🏝🐬
心電図
脳動脈について
脳画像
アシドーシス・アルカローシス
4つの葉
アシドーシス・アルカローシス【ノート】
𓂃𓈒𓏸
𓂃𓈒𓏸 【穴埋め 他】
呼吸音 P32
誤嚥性肺炎
COPD
𓂃𓈒𓏸 20
COPD【ノート】
① 【33問】
AーaDO₂【ノート】
② 【44問】
リモデリング P139
④ 【29問】
⑥-1 【68問】
小テスト
⑥-2 【17問】
⑨ 【62問】
⑩ 【70問】
⑪ 【11問】
⑫ 【26問】
⑬ 【11問】
姿勢反射・反応
発育検査・知能的検査法
1〜9 【50問】
9〜14 【59問】
桜田T
55〜59回
55〜59回
55〜59回
55〜59回
55〜59回
脳画像
55〜59回
55〜59回
55〜59回
下肢・体幹 【22項目】
上肢
下肢
上肢
下肢
58 午前
58 午後
57 午前
57 午後
56 午前
56 午後
55 午前
55 午後
54 午前
54 午後
53 午後
52 午前
52 午後
51 午前
51 午後
50 午前
50 午後
第3回
第5回
症例情報
20PT 過去問
オリジナル問題
第2回
第3〜5回
第6回
第7回
第8回
第9回
第10回
第12回【未完成】
過去問
①
国試の過去問
GMFCS
○✕
59 午前
59 午後
A
協調性検査
高次脳機能検査
脳画像
脳動脈について
4つの葉
𓂃𓈒𓏸
国試
語彙力
国試
1st / 2nd / 3rd
骨折
パーキンソン病
心電図
歩行
10年分の実地
59回
58回
57回
56回
55回
54回
53回
52回
51回
協調性検査
高次脳機能検査
50回
脳画像
脳動脈について
𓂃𓈒𓏸
4つの葉
教科書【運動療法】
骨折【基礎】
運動学習
動作と筋
面接 Q&A
伝導路
59 午前
59 午後
58 午前
58 午後
57 午前
57 午後
56 午前
56 午後
55 午前
55 午後
54 午前
54 午後
53 午前
53 午後
52 午前
52 午後
51 午前
51 午後
50 午前
50 午後
ASIA
午前
ホルモン
総論
脳梗塞
頭蓋内出血
運動療法時のリスク管理
bed positioning について
摂食・嚥下障害
肩関節亜脱臼と反射性交感神経性ジストロフィー
55〜59回
筋骨格系
骨格筋系 2
脳血管障害
生理学1
ぎゅっと詰め込みました!
ぎゅっと詰め込みました! Part.2❗️
最終詰め込むぞ❗️
筋肉🔥
装具🦿
47回 AM
48回 AM
48回 PM
49回 AM【専門】
49回 AM【基礎】
49回 PM【専門】
49回 PM【基礎】
50回 AM【専門】
50回 AM【基礎】
50回 PM【専門】
50回 PM【基礎】
51回 AM【専門】
51回 AM【基礎】
51回 PM【専門】
51回 PM【基礎】
52回 AM【専門】
52回 AM【基礎】
52回 PM【専門】
52回 PM【基礎】
53回 午前【専門】
53回 午前【基礎】
53回 午後【専門】
53回 午後【基礎】
54回 AM【専門】
要注意❗️
2024 実地
54回 AM 【基礎】
2023 ①
54回 PM
第1弾✿
55回 AM
2022 ①
55回 PM
第2弾❀.*・゚
56回 AM
56回 PM
57回 AM
57回 PM
基礎
58回 AM
58回 PM
🚪
59回 AM
精神症状
59回 PM
統合失調症
うつ病・双極性障害
神経症・PTSDなど
パーソナリティ障害
てんかん
アルコール精神病
摂食障害
睡眠障害
小児精神病
1
精神病薬・薬物依存・その他
BI
FIM
神経伝導速度
てこ
実地【過去問】
上肢
下肢
頭部・頸部