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問題一覧
1
血庄
2
左椎骨動脈
3
右心房
4
等容性期は、動脈圧波形のdicrotic notch (重拍切痕)より前から始まる
5
冠動脈の血流は心室収縮期に流れる
6
動脈血酸素飽和度の低下
7
末梢の冷感・冷汗
8
心内膜炎
9
肺血栓塞栓症
10
塩分摂取過量
11
(a)→(b)→(d)→(c)→(f)→(e)
12
洞結節:50~150回/分
13
PQ間隔- 心房からプルキン工線維までの伝導時間
14
左軸偏位:I誘導下向き、II誘導下向き
15
高Na血症
16
III度房室ブロック:房室解離
17
症状のないウェンケバッハ型II度房室ブロック
18
急性心筋梗塞に合併した2枝ブロック(右脚ブロックと左脚後枝ブロックの合併)は広範な心筋壊死を示唆する所見である
19
Pレート(P波の拍数)50回/分、QRSレート(QRS波の拍数) 60回/分
20
アトロピン
21
携帯電話はなるべく使用禁止。使用する際は本体から15cm以上離れて使用する
22
虚血性心疾患の患者に必要以上に高いレートを設定しない事
23
ブルガダ症候群
24
接続プラグを素手で触れたり、電気動体や濡れた物に接触させたりしない事。静電気が帯電したものに接触させない事
25
人工呼吸器
26
心筋細胞は脱分極をする事で、電流が発生する
27
ペーシングリードのDistal電極は+極である
28
心外膜リードの先端にはバルーンがついている
29
経皮ペーシングを行う際は、パッドとは別に心電図ケーブルを接続しなければならない
30
周術期で最も多いトラブルは感染である
31
洞不全症候群
32
アルカローシス
33
D00とは自己心拍調律を感知し、生理的ペーシングを行うモードである
34
ウェンケバッハ型房室ブロックはPQ間隔が徐々に伸びていき最終的にPQ間隔が途絶える不整脈である
35
アンダーセンシングによる二次的ペーシング、対処法:感度を鋭くする
36
すべて
37
すべて
38
完全房室ブロック
39
すべて
40
感知閾値、出力値がいくつであったか確認し、ペーシングモード、設定、レートを体外ペースメーカ本体で確認する
41
すべて
42
バルーン付き一時的ペーシングリードはバルーンをふくらませた状態で留置している
43
すべて
44
抜去時に抵抗があったので、抜去を中止して担医をコールした
45
穿刺部に強い疼痛を訴えていたので看護師がすぐに抜去した。
46
抜去予定日に出血の危険性があるので主治医に確認し抗凝固薬を継続して抜去した
47
薬剤中止でも不可逆的な徐脈となっている可能性がある
48
すべて
49
すべて
50
抜去中・抜去後と症状がないかの確認とバイタルの変動をみる
51
抜去予定日に出血の危険性があるので主治医に確認し抗血小板薬2剤を継続して抜去した
52
すべて
53
急性心筋梗塞時に発生する徐脈発作は一過性のため一時的ペーシングは必要ない
54
すべて
55
高カリウム血症のため一時ペーシングを挿入した患者が、カリウムが補正されたので、すぐにペーシングリードを抜去した
56
酸素飽和度計
57
全国の施設数の中で年間10例以下は半分以上である
58
急性冠症候群においてIABP施行下でも心係数が1.5L/min/m2
59
心破裂
60
VA-ECMO
61
遠心ポンプは揚程圧力を得るための機構である
62
TEGを用いて包括的凝固管理
63
ワーファリン
64
PEEP
65
ACT測定装置
66
パルスオキシメータを使って足指に装着する
67
送脱血の回路とカニューレの逆接続疑いの確認
68
人工肺の詰まり
69
ウェットラング
70
混合静脈血酸素飽和度(SvO2)
71
心肺バイパスからの離脱, 心原性ショック
72
拡張期圧の上昇, 収縮期圧の削減
73
非観血血圧データの入力確認
74
大動脈弁閉鎖不全, 胸腹部の大動脈瘤
75
弓部大動脈内で先端を腕頭動脈から約2cmに留置する, 総腸骨動脈内に留置する
76
出血, 血腫, 固定, 感染
77
カテーテルがキンクするとアップシュート(またはオーバーシュート)位置が丸みを帯びた波形を示す, ベースラインが低下しているとリークが疑われる
78
インフレートを早くする
79
ペーシング, インターナル
80
頻回に動脈圧ラインからの採血をする場合は心電図を選択する, 体動が激しい場合には動脈圧を選択する
81
CI > 2.2L/S/m2, 収縮期圧>90mmHg
82
キンク・リーク報が頻発する, ヘリウムガスライン内の血栓
83
静脈炎
84
駆動圧が高すぎたため
85
IABのアシスト比を減らす, IABのVolumeを減らす