心理学1-1
問題一覧
1
二元論
2
一元論
3
徹底的行動主義
4
デカルト
5
擬人化
6
ダーウィン
7
生得的、履歴的、現前的
8
S-R理論
9
B.F. スキナー
10
実験的、応用、概念的行動分析学
11
死人テスト
12
独立変数
13
従属変数
14
反応型による定義
15
機能による行動の定義
16
所産
17
信頼性
18
妥当性
19
正確性
20
観察者間一致率
21
セッション
22
セッション時間
23
連続記録法
24
頻度記録法、実時間記録法
25
準連続記録法
26
部分インターバル記録法、総インターバル記録法
27
離散記録法
28
アドリブ記録法、瞬間記録法
29
随伴性
30
ベースライン条件
31
介入条件
32
ABAデザイン
33
反転法
34
剰余変数を十分に排除できないから
35
多層ベースライン法
36
単一事例法
37
群間比較法
38
個体の行動変容、データの変動を抑えること、再現性
39
集団の違い、個体数を増やして分布の平均を安定させること、統計的推論
40
生得性と学習性、淘汰性と非淘汰性、誘発性と非誘発性
41
生得性と学習性
42
誘発、淘汰、弁別
43
中性刺激
44
向性
45
走性
46
動性
47
固定的活動パターン(fap)
48
原始反射
49
触発刺激
50
鍵刺激
51
超正常刺激
52
真空行動
53
生得的反応連鎖
54
原始自発反応
55
オッカムの剃刀
56
モーガンの公準
57
馴化
58
鋭敏化
59
二重過程理論
60
自発的回復
61
過剰学習
62
刺激般化
63
馴化の増強
64
脱馴化
65
非連合学習
66
連合学習
67
刺激特異性
68
レスポンデント条件づけ
69
Rate sensitivity (率感応性)
70
レスポンデント消去
71
レトポンデント強化
72
ランダム統制手続き
73
自発的回復
74
節約
75
脱制止
76
レスポンデント般化
77
レスポンデント弁別
78
分化条件づけ
79
瞬目反射
80
潜時
81
条件情動反応、条件抑制
82
エクスポージャー法(暴露法)
83
学習性無力
84
系統的脱感作法
85
条件性補償反応
86
条件づけが起こりやすいCSとUSの組合せがある 長いUS -CS間隔でも条件づけが成立する 1回の対呈示でも条件づけが成立する
87
Rescorla-Wagnerモデル
88
潜在制止、感性予備条件づけ
89
ΔV = αβ(λ -V )
90
随伴性知覚
91
効果の法則
92
離散試行型手続き
93
自田オペラント型手続き
94
強化子
95
弱化子
96
逃避、回避
97
機能分析
98
生存随伴性
99
文化随伴性
100
反応クラス
問題一覧
1
二元論
2
一元論
3
徹底的行動主義
4
デカルト
5
擬人化
6
ダーウィン
7
生得的、履歴的、現前的
8
S-R理論
9
B.F. スキナー
10
実験的、応用、概念的行動分析学
11
死人テスト
12
独立変数
13
従属変数
14
反応型による定義
15
機能による行動の定義
16
所産
17
信頼性
18
妥当性
19
正確性
20
観察者間一致率
21
セッション
22
セッション時間
23
連続記録法
24
頻度記録法、実時間記録法
25
準連続記録法
26
部分インターバル記録法、総インターバル記録法
27
離散記録法
28
アドリブ記録法、瞬間記録法
29
随伴性
30
ベースライン条件
31
介入条件
32
ABAデザイン
33
反転法
34
剰余変数を十分に排除できないから
35
多層ベースライン法
36
単一事例法
37
群間比較法
38
個体の行動変容、データの変動を抑えること、再現性
39
集団の違い、個体数を増やして分布の平均を安定させること、統計的推論
40
生得性と学習性、淘汰性と非淘汰性、誘発性と非誘発性
41
生得性と学習性
42
誘発、淘汰、弁別
43
中性刺激
44
向性
45
走性
46
動性
47
固定的活動パターン(fap)
48
原始反射
49
触発刺激
50
鍵刺激
51
超正常刺激
52
真空行動
53
生得的反応連鎖
54
原始自発反応
55
オッカムの剃刀
56
モーガンの公準
57
馴化
58
鋭敏化
59
二重過程理論
60
自発的回復
61
過剰学習
62
刺激般化
63
馴化の増強
64
脱馴化
65
非連合学習
66
連合学習
67
刺激特異性
68
レスポンデント条件づけ
69
Rate sensitivity (率感応性)
70
レスポンデント消去
71
レトポンデント強化
72
ランダム統制手続き
73
自発的回復
74
節約
75
脱制止
76
レスポンデント般化
77
レスポンデント弁別
78
分化条件づけ
79
瞬目反射
80
潜時
81
条件情動反応、条件抑制
82
エクスポージャー法(暴露法)
83
学習性無力
84
系統的脱感作法
85
条件性補償反応
86
条件づけが起こりやすいCSとUSの組合せがある 長いUS -CS間隔でも条件づけが成立する 1回の対呈示でも条件づけが成立する
87
Rescorla-Wagnerモデル
88
潜在制止、感性予備条件づけ
89
ΔV = αβ(λ -V )
90
随伴性知覚
91
効果の法則
92
離散試行型手続き
93
自田オペラント型手続き
94
強化子
95
弱化子
96
逃避、回避
97
機能分析
98
生存随伴性
99
文化随伴性
100
反応クラス