問題一覧
1
骨伝導で 「 」→内耳→「 」→脳 順にカッコの中はなにか
乳幼突起, 聴神経
2
伝音難聴の特徴
気導聴力低下, 骨導聴力正常, A-BGapあり
3
難聴の程度 65dBはどの程度か
高度難聴
4
骨導検査では何を検査するか
感音
5
気道検査では何を検査するか
伝音+感音
6
反対の耳で聞き取れる音の強さの最小量をなんというか
両耳間移行減衰量
7
難聴の程度 85dBはどの程度か
重度難聴
8
骨導聴力検査では検査を行ううえで原則として何を行うか
マスキング
9
感音難聴の特徴
気導聴力低下, 骨導聴力低下, A-BGapなし
10
どのくらい小さい音が聞こえているか(最小可聴値)、きこえの程度を調べる検査をなんというか
純音聴力検査
11
何難聴か?
左混合性難聴
12
1000Hz以上の検査値が初回と2回目で10dB以上異なる時はどうするか
検査しなおす
13
何難聴か?
左伝音難聴
14
標準純音聴力検査での検査耳は両耳の聴こえに差がある時はどちらからするか
良聴耳
15
何難聴か?
左感音難聴
16
検査音呈示の順序は原則として1000Hzから始め、順次高い周波数へ進むか、低い周波数へすすむか
高い周波数
17
難聴の程度 40dBはどの程度か
中等度難聴
18
気導聴力検査のマスキングは、きこえの悪い方の耳の気導聴力と、きこえの良い耳の骨導聴力の差が何dB以上のときに行うか
50
19
骨導聴力検査は原則として気導聴力の良い方、悪い方どちらから行うか
良い方
20
空気伝導で 外耳道→鼓膜→耳小骨→「 」→「 」脳 順にカッコの中はなにか
内耳, 聴神経
21
標準純音聴力検査の検査法で検査音の呈示方法で最も基本的なものは?
上昇法
22
感音難聴で多いのは?
老人性難聴