倫理
問題一覧
1
最後の審判、ミケランジェロ、ヴァチカン宮殿・システィナ礼拝堂
2
ユダヤ教、ヤハウェ、ユダヤ、ヘブライズム、ヘレニズム、旧約聖書
3
契約
4
アブラハム、イスラエル、選民、カナン(パレスチナ)、エジプト、モーセ、シナイ山、シナイ契約、十戒、律法(トーラー)
5
ミケランジェロ、イタリア・サンピエトロ-イン-ヴィンコリ寺院
6
偶像崇拝の禁止、安息日、神の義
7
イスラエル王国、ダビデ、ソロモン、エルサレム、イザヤ、エレミア、預言者
8
パリサイ派、罪人、イエス、律法の内面化
9
パリサイ派のようにただ律法に書かれていることを守るのではなく、律法の意図(アガペー)を理解するべき
10
サドカイ派
11
パリサイ派
12
イスラエル王国、アッシリア、ユダ王国、新バビロニア、バビロン、バビロン捕囚
13
新約聖書、福音
14
ガリラヤ
15
エルサレム、ゴルゴタの丘
16
マルコ、マタイ、ルカ、ヨハネ
17
義の神(裁きの神)、愛の神
18
神への愛、隣人愛
19
山上の説教
20
レンブラント、ロシア・エルミタージュ美術館
21
黄金律
22
自己犠牲的な与える愛・精神的な愛
23
ピラト、3、ペトロ
24
原罪、贖罪
25
ベラスケス、スペイン・プラド美術館
26
パウロ
27
回心
28
ギュスターヴ・ドレ
29
信仰義認
30
信仰、希望、愛
31
教父哲学
32
スコラ哲学
33
恩寵予定説
34
アウグスティヌスの照明説
35
哲学は神学に仕えるものである
36
実念論(実在論)
37
唯名論
38
一致、実念論、アンセルムス、調和、調停的、トマス・アクィナス、不一致、唯名論、ウィリアム・オッカム
39
理性+神の保証により世界を見ることが出来る →理性的に考えたら信仰に矛盾点が生まれる →神の存在が揺らいでしまう →何か言ってくるやつは裁判を起こして間違いを認めさせる (以降ループ) これがめんどくさいから信仰と理性に線引きをして、信仰を守った
40
神学大全
41
告白、神の国
42
主体(自己)と客体(世界)を別のものとして考える 自分の外にある真理を追求
43
認識、知識や真理の性質・起源・範囲(人が理解できる限界など)について考察する 認識の保証
44
知は力なり
45
アーリア人、バラモン、クシャトリヤ、ヴァイシャ、シュードラ、カースト制度
46
リグ-ヴェーダ、ヴェーダ聖典、バラモン教
47
ウパニシャッド哲学
48
輪廻(サンサーラ)、業(カルマ)
49
梵我一如
50
アートマン(我)、ブラフマン(梵)
51
シヴァ、ヴィシュヌ、ヒンドゥー教
52
ジャイナ教
53
ヴァルダマーナ(マハーヴィーラ)
54
ゴータマ=シッダッタ
55
初転法輪
56
生老病死
57
怨憎会苦、愛別離苦、求不得苦、五蘊盛苦
58
識蘊、色蘊、受蘊、行蘊、想蘊
59
縁起
60
四諦、四法印
61
苦諦、集諦、滅諦、道諦
62
無明、煩悩、我執、四苦八苦、ダルマ
63
一切皆苦、諸法無我、諸行無常、涅槃寂静
64
欲望(貪)、怒り(瞋)、無知(癡)
65
涅槃(ニルヴァーナ)
66
友情を意味する慈と憐れみを意味する悲の2つが組み合わされたもの [後の大乗仏教] 慈→あらゆる生き物に楽を与える 悲→あらゆる生き物のために苦を抜く
67
経、律、論、上座部、大衆部、部派仏教、大乗仏教、小乗
68
出家者が在家者に教えを説く対価として在家者が出家者に食事を提供
69
自利、阿羅漢、真理、出家者、南伝仏教、利他、菩薩、慈悲、在家者、北伝仏教
70
ガンダーラの仏像、東京国立博物館
71
般若思想、華厳思想、法華思想、浄土思想
72
般若経、空
73
竜樹(ナーガルジュナ)
74
1.縁起(=実態の否定)→関係性の実体化 2.関係性の実体化の否定→空の実体化 3.空の実体化の否定→空の実体化 (以降3が無限ループ) 神は全ての述語を持つ ↔空は述語を持たない語り得ないもの →修行によって手に入れる
75
華厳経、一即一切、汎神論、一切衆生悉有仏性、ヴァイローチャナ(法身仏)
76
法華経、一乗思想、声聞、縁覚、菩薩
77
無量寿経、極楽浄土に往生、アミターバ(アミターユス)、報身仏、応身仏
78
如来蔵思想
79
無著(アサンガ)、世親(ヴァスバンドゥ)
80
空の世界を六識(眼、耳、鼻、舌、意、身)を通して認識することが出来る。しかし、末那識によって煩悩が生まれ、欲望の対象が実体化してしまう。そこで、六識・末那識の大元となる阿頼耶識を学ぶことによってこれを解決しようとした。精神集中(ヨーガ、瑜伽行)を実践することで阿頼耶識を学ぶことが出来ると考えられた。
81
経験論
82
帰納法
83
F・ベーコン
84
ノヴム・オルガヌム、知は力なり、イドラ
85
種族(感覚)、洞窟(個人)、市場(言語)、劇場(権威)
86
デカルト
87
方法序説、省察、情念論、「私は考える、それゆえにわたしはある(cogito,ergo,sum)」、方法的懐疑、物心二元論
88
存在一元論、知覚の束、懐疑論、物体、精神
古典朝学習
古典朝学習
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古典朝学習
36問 • 2年前戦後世界
戦後世界
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日本史
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現社論2
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1
最後の審判、ミケランジェロ、ヴァチカン宮殿・システィナ礼拝堂
2
ユダヤ教、ヤハウェ、ユダヤ、ヘブライズム、ヘレニズム、旧約聖書
3
契約
4
アブラハム、イスラエル、選民、カナン(パレスチナ)、エジプト、モーセ、シナイ山、シナイ契約、十戒、律法(トーラー)
5
ミケランジェロ、イタリア・サンピエトロ-イン-ヴィンコリ寺院
6
偶像崇拝の禁止、安息日、神の義
7
イスラエル王国、ダビデ、ソロモン、エルサレム、イザヤ、エレミア、預言者
8
パリサイ派、罪人、イエス、律法の内面化
9
パリサイ派のようにただ律法に書かれていることを守るのではなく、律法の意図(アガペー)を理解するべき
10
サドカイ派
11
パリサイ派
12
イスラエル王国、アッシリア、ユダ王国、新バビロニア、バビロン、バビロン捕囚
13
新約聖書、福音
14
ガリラヤ
15
エルサレム、ゴルゴタの丘
16
マルコ、マタイ、ルカ、ヨハネ
17
義の神(裁きの神)、愛の神
18
神への愛、隣人愛
19
山上の説教
20
レンブラント、ロシア・エルミタージュ美術館
21
黄金律
22
自己犠牲的な与える愛・精神的な愛
23
ピラト、3、ペトロ
24
原罪、贖罪
25
ベラスケス、スペイン・プラド美術館
26
パウロ
27
回心
28
ギュスターヴ・ドレ
29
信仰義認
30
信仰、希望、愛
31
教父哲学
32
スコラ哲学
33
恩寵予定説
34
アウグスティヌスの照明説
35
哲学は神学に仕えるものである
36
実念論(実在論)
37
唯名論
38
一致、実念論、アンセルムス、調和、調停的、トマス・アクィナス、不一致、唯名論、ウィリアム・オッカム
39
理性+神の保証により世界を見ることが出来る →理性的に考えたら信仰に矛盾点が生まれる →神の存在が揺らいでしまう →何か言ってくるやつは裁判を起こして間違いを認めさせる (以降ループ) これがめんどくさいから信仰と理性に線引きをして、信仰を守った
40
神学大全
41
告白、神の国
42
主体(自己)と客体(世界)を別のものとして考える 自分の外にある真理を追求
43
認識、知識や真理の性質・起源・範囲(人が理解できる限界など)について考察する 認識の保証
44
知は力なり
45
アーリア人、バラモン、クシャトリヤ、ヴァイシャ、シュードラ、カースト制度
46
リグ-ヴェーダ、ヴェーダ聖典、バラモン教
47
ウパニシャッド哲学
48
輪廻(サンサーラ)、業(カルマ)
49
梵我一如
50
アートマン(我)、ブラフマン(梵)
51
シヴァ、ヴィシュヌ、ヒンドゥー教
52
ジャイナ教
53
ヴァルダマーナ(マハーヴィーラ)
54
ゴータマ=シッダッタ
55
初転法輪
56
生老病死
57
怨憎会苦、愛別離苦、求不得苦、五蘊盛苦
58
識蘊、色蘊、受蘊、行蘊、想蘊
59
縁起
60
四諦、四法印
61
苦諦、集諦、滅諦、道諦
62
無明、煩悩、我執、四苦八苦、ダルマ
63
一切皆苦、諸法無我、諸行無常、涅槃寂静
64
欲望(貪)、怒り(瞋)、無知(癡)
65
涅槃(ニルヴァーナ)
66
友情を意味する慈と憐れみを意味する悲の2つが組み合わされたもの [後の大乗仏教] 慈→あらゆる生き物に楽を与える 悲→あらゆる生き物のために苦を抜く
67
経、律、論、上座部、大衆部、部派仏教、大乗仏教、小乗
68
出家者が在家者に教えを説く対価として在家者が出家者に食事を提供
69
自利、阿羅漢、真理、出家者、南伝仏教、利他、菩薩、慈悲、在家者、北伝仏教
70
ガンダーラの仏像、東京国立博物館
71
般若思想、華厳思想、法華思想、浄土思想
72
般若経、空
73
竜樹(ナーガルジュナ)
74
1.縁起(=実態の否定)→関係性の実体化 2.関係性の実体化の否定→空の実体化 3.空の実体化の否定→空の実体化 (以降3が無限ループ) 神は全ての述語を持つ ↔空は述語を持たない語り得ないもの →修行によって手に入れる
75
華厳経、一即一切、汎神論、一切衆生悉有仏性、ヴァイローチャナ(法身仏)
76
法華経、一乗思想、声聞、縁覚、菩薩
77
無量寿経、極楽浄土に往生、アミターバ(アミターユス)、報身仏、応身仏
78
如来蔵思想
79
無著(アサンガ)、世親(ヴァスバンドゥ)
80
空の世界を六識(眼、耳、鼻、舌、意、身)を通して認識することが出来る。しかし、末那識によって煩悩が生まれ、欲望の対象が実体化してしまう。そこで、六識・末那識の大元となる阿頼耶識を学ぶことによってこれを解決しようとした。精神集中(ヨーガ、瑜伽行)を実践することで阿頼耶識を学ぶことが出来ると考えられた。
81
経験論
82
帰納法
83
F・ベーコン
84
ノヴム・オルガヌム、知は力なり、イドラ
85
種族(感覚)、洞窟(個人)、市場(言語)、劇場(権威)
86
デカルト
87
方法序説、省察、情念論、「私は考える、それゆえにわたしはある(cogito,ergo,sum)」、方法的懐疑、物心二元論
88
存在一元論、知覚の束、懐疑論、物体、精神