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生物 2学期期末テスト
47問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    ホルモンが作用する特定の器官。標的器官には、特定のホルモンだけを受け取る標的細胞が存在する。標的細胞には,特定のホルモンを受容する受容体がある。

    標的器官

  • 2

    最終産物やはたらきがその系の前の段階にもどって作用すること。

    フィードバック

  • 3

    内分泌腺の一つ。成長ホルモン、甲状腺刺教ホルモンなどを分泌する。

    脳下垂体

  • 4

    体内の細胞を浸す液体。体液は、組織液、血液、リンパ液の液体成分からなる。

    体液

  • 5

    血液の血しょうが毛細血管からしみでたもので、組織の細胞を取り巻く液体。

    組織液

  • 6

    血管内を流れる液体。液体成分の血しょうと、有形成分の血球に分けられる。

    血液

  • 7

    リンパ管内を流れる液体。組織液の一部がリンパ管に入ったもの。リンパ球を含む。

    リンパ液

  • 8

    体液によってつくられる環境。動物では、体内環境を一定の範囲内に保っている。

    体内環境

  • 9

    体内環境が一定の範囲内に維持されている状態。ホメオスタシスともいう。

    恒常性

  • 10

    恒常性

    ホメオスタシス

  • 11

    血液中のグルコース。ヒトの血糖濃度は 0.1%後に維持されている。

    血糖

  • 12

    すい臓のランゲルハンス島のB細胞から分泌されるホルモン。グリコーゲンの合成と組織でのグルコースの呼吸消費を促進する。血糖濃度を低下させる。

    インスリン

  • 13

    すい臓のランゲルハンス島のA細胞から分泌されるホルモン。グリコーゲンの分解を促進する。血糖濃度を上昇させる。

    グルカゴン

  • 14

    副腎の髄質から分泌されるホルモン。グリコーゲンの分解を促進する。

    アドレナリン

  • 15

    副腎の皮質から分泌されるホルモン。タンパク質からの糖の合成を促進する。

    糖質コルチコイド

  • 16

    血糖濃度が高い状態が続く疾患。血管障害などの合併症が生じる可能性がある。

    糖尿病

  • 17

    血管の破損部位が、血小板やフィブリンなどのはたらきによりふさがれる過程。

    血液凝固

  • 18

    血液凝固の際には、フィブリンが集まった繊維が血球をからめて血ぺいとなる。

    血ぺい

  • 19

    血管の傷の修復に伴い。フィブリンを分解して血ぺいを溶かすしくみ。

    線溶

  • 20

    異物の侵入を防いだり。侵入した異物を排除したりして、からだを守るしくみ。

    免疫

  • 21

    免疫の段階の一つ。皮膚や粘膜で異物の侵入を防ぐしくみ。

    物理的・科学的防御

  • 22

    白血球の一種である好中球などがもつ。異物を取りこんで分解するはたらき。

    食作用

  • 23

    食作用をもつ細胞。好中球、マクロファージ、極状細胞などがある。

    食細胞

  • 24

    マクロファージのはたらきなどによって、異物が侵入した部位の血管壁が拡張したり、血流が増えたりして、皮膚が熱をもって赤く腫れる現象。

    炎症

  • 25

    リンパ球の一種。病原体に感染した細胞やがん細胞を認識し、排除する。

    ナチュラルキラー細胞

  • 26

    物理的・化学的防と食作用をまとめて

    自然免疫

  • 27

    特定の異物を認識して排除する免疫のしくみ。おもにリンパ球が関与する。

    適応免疫

  • 28

    白血球の一種。T細胞、B細胞、ナチュラルキラー細胞がある。

    リンパ球

  • 29

    リンパ球の一種。B細胞やマクロファージを活性化するヘルパーT細胞と、病原体に感染した細胞を直接攻撃するキラーT細胞がある。

    T細胞

  • 30

    リンパ球の一種。ヘルパーエ細胞にって活性化されたB細胞は増殖し、その多くは形質細胞に分化する。

    B細胞

  • 31

    多様なリンパ球がつくられる過程で、自己の細胞や成分を認識するリンパがお給された結果、自分自身に対して免疫がはたらかなくなった状態。

    免疫寛容

  • 32

    適応免疫で、リンパ球が特異的に攻撃する異物。

    抗原

  • 33

    状細胞などが、取りこんだ異物の一部を細胞表面に提示するはたらき

    抗原提示

  • 34

    活性化・増殖したB細胞から分化する細胞。抗体を体液中に放出する。

    形質細胞

  • 35

    免疫グロブリンとよばれるタンパク質で.抗原と特異的に結合する。

    抗体

  • 36

    抗原と抗体が特異的に結合する反応。

    抗原抗体反応

  • 37

    B細胞が中心となって起こる、抗体による免疫反応。

    体液性免疫

  • 38

    T細胞が中心となって起こる。食作用の増強や感染細胞への攻撃などの免疫反応。

    細胞性免疫

  • 39

    抗原の侵入に対してつくられた細胞やB細胞の一部が記憶細胞として保存され同じ抗原が2回目以降に侵入した際に、速やかに反応するしくみ。

    免疫記憶

  • 40

    同じ抗原の2回目以降の侵入に対する。速やかで強い免疫反応。

    二次応答

  • 41

    免疫力が低下し。病原性の低い病原体に感染し発病すること。

    日和見感染

  • 42

    HIVによって起こる感染症。ヘルパーT細胞が破壊され、免疫機能が低下する。

    エイズ

  • 43

    異物に対する免疫反応が過敏になり、生体に不利益をもたらすこと。

    アレルギー

  • 44

    アレルギーによって引き起こされる、生命にかかわる重篤な症状。

    アナフィラキシーショック

  • 45

    自己の正常な細胞や物質を抗原として認識し、免疫反応が起こる疾患。

    自己免疫疾患

  • 46

    ワクチンを接種することで、人為的に免疫記憶を獲得し、感染症を防ぐ方法。

    予防接種

  • 47

    あらかじめほかの動物につくらせておいた抗体を含む血清を、患者に注射する治療法。

    血清療法

  • 基礎英語構文集

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    地理 ケッペン 気候区分

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    20問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    ホルモンが作用する特定の器官。標的器官には、特定のホルモンだけを受け取る標的細胞が存在する。標的細胞には,特定のホルモンを受容する受容体がある。

    標的器官

  • 2

    最終産物やはたらきがその系の前の段階にもどって作用すること。

    フィードバック

  • 3

    内分泌腺の一つ。成長ホルモン、甲状腺刺教ホルモンなどを分泌する。

    脳下垂体

  • 4

    体内の細胞を浸す液体。体液は、組織液、血液、リンパ液の液体成分からなる。

    体液

  • 5

    血液の血しょうが毛細血管からしみでたもので、組織の細胞を取り巻く液体。

    組織液

  • 6

    血管内を流れる液体。液体成分の血しょうと、有形成分の血球に分けられる。

    血液

  • 7

    リンパ管内を流れる液体。組織液の一部がリンパ管に入ったもの。リンパ球を含む。

    リンパ液

  • 8

    体液によってつくられる環境。動物では、体内環境を一定の範囲内に保っている。

    体内環境

  • 9

    体内環境が一定の範囲内に維持されている状態。ホメオスタシスともいう。

    恒常性

  • 10

    恒常性

    ホメオスタシス

  • 11

    血液中のグルコース。ヒトの血糖濃度は 0.1%後に維持されている。

    血糖

  • 12

    すい臓のランゲルハンス島のB細胞から分泌されるホルモン。グリコーゲンの合成と組織でのグルコースの呼吸消費を促進する。血糖濃度を低下させる。

    インスリン

  • 13

    すい臓のランゲルハンス島のA細胞から分泌されるホルモン。グリコーゲンの分解を促進する。血糖濃度を上昇させる。

    グルカゴン

  • 14

    副腎の髄質から分泌されるホルモン。グリコーゲンの分解を促進する。

    アドレナリン

  • 15

    副腎の皮質から分泌されるホルモン。タンパク質からの糖の合成を促進する。

    糖質コルチコイド

  • 16

    血糖濃度が高い状態が続く疾患。血管障害などの合併症が生じる可能性がある。

    糖尿病

  • 17

    血管の破損部位が、血小板やフィブリンなどのはたらきによりふさがれる過程。

    血液凝固

  • 18

    血液凝固の際には、フィブリンが集まった繊維が血球をからめて血ぺいとなる。

    血ぺい

  • 19

    血管の傷の修復に伴い。フィブリンを分解して血ぺいを溶かすしくみ。

    線溶

  • 20

    異物の侵入を防いだり。侵入した異物を排除したりして、からだを守るしくみ。

    免疫

  • 21

    免疫の段階の一つ。皮膚や粘膜で異物の侵入を防ぐしくみ。

    物理的・科学的防御

  • 22

    白血球の一種である好中球などがもつ。異物を取りこんで分解するはたらき。

    食作用

  • 23

    食作用をもつ細胞。好中球、マクロファージ、極状細胞などがある。

    食細胞

  • 24

    マクロファージのはたらきなどによって、異物が侵入した部位の血管壁が拡張したり、血流が増えたりして、皮膚が熱をもって赤く腫れる現象。

    炎症

  • 25

    リンパ球の一種。病原体に感染した細胞やがん細胞を認識し、排除する。

    ナチュラルキラー細胞

  • 26

    物理的・化学的防と食作用をまとめて

    自然免疫

  • 27

    特定の異物を認識して排除する免疫のしくみ。おもにリンパ球が関与する。

    適応免疫

  • 28

    白血球の一種。T細胞、B細胞、ナチュラルキラー細胞がある。

    リンパ球

  • 29

    リンパ球の一種。B細胞やマクロファージを活性化するヘルパーT細胞と、病原体に感染した細胞を直接攻撃するキラーT細胞がある。

    T細胞

  • 30

    リンパ球の一種。ヘルパーエ細胞にって活性化されたB細胞は増殖し、その多くは形質細胞に分化する。

    B細胞

  • 31

    多様なリンパ球がつくられる過程で、自己の細胞や成分を認識するリンパがお給された結果、自分自身に対して免疫がはたらかなくなった状態。

    免疫寛容

  • 32

    適応免疫で、リンパ球が特異的に攻撃する異物。

    抗原

  • 33

    状細胞などが、取りこんだ異物の一部を細胞表面に提示するはたらき

    抗原提示

  • 34

    活性化・増殖したB細胞から分化する細胞。抗体を体液中に放出する。

    形質細胞

  • 35

    免疫グロブリンとよばれるタンパク質で.抗原と特異的に結合する。

    抗体

  • 36

    抗原と抗体が特異的に結合する反応。

    抗原抗体反応

  • 37

    B細胞が中心となって起こる、抗体による免疫反応。

    体液性免疫

  • 38

    T細胞が中心となって起こる。食作用の増強や感染細胞への攻撃などの免疫反応。

    細胞性免疫

  • 39

    抗原の侵入に対してつくられた細胞やB細胞の一部が記憶細胞として保存され同じ抗原が2回目以降に侵入した際に、速やかに反応するしくみ。

    免疫記憶

  • 40

    同じ抗原の2回目以降の侵入に対する。速やかで強い免疫反応。

    二次応答

  • 41

    免疫力が低下し。病原性の低い病原体に感染し発病すること。

    日和見感染

  • 42

    HIVによって起こる感染症。ヘルパーT細胞が破壊され、免疫機能が低下する。

    エイズ

  • 43

    異物に対する免疫反応が過敏になり、生体に不利益をもたらすこと。

    アレルギー

  • 44

    アレルギーによって引き起こされる、生命にかかわる重篤な症状。

    アナフィラキシーショック

  • 45

    自己の正常な細胞や物質を抗原として認識し、免疫反応が起こる疾患。

    自己免疫疾患

  • 46

    ワクチンを接種することで、人為的に免疫記憶を獲得し、感染症を防ぐ方法。

    予防接種

  • 47

    あらかじめほかの動物につくらせておいた抗体を含む血清を、患者に注射する治療法。

    血清療法