全て
問題一覧
1
第4回選挙法改正, 財産資格の撤廃, 21歳以上男性30歳以上女性
2
第一次世界大戦中、女性が男性に代わる労働力として銃後を支えたため
3
インド統治法, ローラット法, ガンディー, 非暴力・不服従運動, ネルー, 国民会議ラホール大会, プルーナ=スクラージ
4
対ドイツ強硬政策, 1923, ルール占領, 賠償金支払いの遅れ, ルール地方, ベルギー, 対ドイツ協調政策
5
大戦中、連合国(協商国)側で参戦したものの、期待したほどの領地が得られず、オーストラリア側にある未回収のイタリアと呼ばれる領地のみ獲得できた。
6
社会主義, ムッソリーニ, ファシスト党, ローマ進軍
7
ドイツ革命, 社会民主党, ヴァイマル憲法, 男女平等普通選挙権, 社会権, 生存権
8
第一次世界大戦中、イギリスとフランスはアメリカから戦績を借りており、それをドイツの賠償金を使って返済しようと考えていたから。
9
ヴェルサイユ条約, ストライキ, ハイパーインフレーション, シュトレーゼマン
10
イ
11
ドーズ案, アメリカが初めにドイツやオーストラリアに投資し、それを使い経済をまわすことで賠償金を返済した後、お金を得たイギリスやフランスはそれを使いアメリカへ戦績を返すという案。
12
ロカルノ条約, ラインラントの非武装化, 国際連盟, パリ不戦条約, ケロッグ, ブリアン
13
国家政策, 戦争, 平和的手段以外で求めない, 自衛権と侵略行為が曖昧である点や、条約を破ってしまった際、武力行使の取り締まりに欠ける
14
南北戦争, 北部の勝利により、経済圏が北部に固まる
15
債権国, ワシントン会議, ドーズ案, 不戦条約, 女性参政権
16
ジャズ, ベースボール, フォード車, モガ(モダンガール)
17
独占資本の拡大, 反共的風潮, 排外主義, WASP優位, 禁酒法, KKK, マフィア
18
クレマンソー(フランス), ロイド=ジョージ(イギリス), ウィルソン(アメリカ)
19
アルザス, ロレーヌ
20
42, 全会一致, 日・英・仏・伊, オランダのハーグ または スイスのジュネーヴ, 武力制裁ができない, ドイツ、ソ連、アメリカ
21
ミュンヘン一揆, ヒトラー
22
十四か条
23
マクドナルド労働党内閣
24
大量消費社会
25
ロシア革命や第一次世界大戦により社会主義や民主主義が広がりを見せたから。, 大正デモクラシーや米騒動により民衆が社会的に無視できる要素ではないことを知らしめたから。
26
日本労働総同盟, 友愛会, 労働環境の改善や労働組合加入の自由を求める運動を行った。
27
1911, 青踏社, 青踏, 平塚らいてう, 1920, 新婦人協会, 市川房枝, 平塚らいてう
28
マルクス主義, 日本社会主義同盟, 日本共産党
29
全国水平社, 水平社宣言, 日本農民組合
30
主権の所在を問わず、国民の利益のために政治を行うこと。, 吉野作造, 普通選挙
31
天皇機関説, 美濃部達吉, 統治権は天皇ではなく、国家に属する。
32
原敬, 寺内正毅, 本格的な政党内閣であること
33
大正デモクラシー
34
石橋湛山
35
第一回メーデー
36
西園寺公望, 現役武管制軍部大臣, 桂太郎, 第一次護憲運動, 立憲政友会, 尾崎行雄, 立憲国民党, 犬養毅, 大正政変, 米騒動, 寺内正毅, 原敬, 立憲政友会, 時期尚早, 清浦奎吾, 第二次護憲運動, 護憲三派, 憲政会, 加藤高明, 立憲政友会, 高橋是清, 革新倶楽部, 犬養毅, 第一次加藤高明, 8, 憲政の常道, 市川房江, 婦人参政権獲得期成同盟会, 治安維持法, 社会主義や天皇制を批判する勢力が議会に進出すること, 日ソ基本条約, 共産主義, 普通選挙法, 満25歳以上の男子
37
高橋是清, 四カ国条約, 9カ国条約, 海軍軍縮条約, 田中義一, 不戦条約, 浜口雄幸, ロンドン海軍軍縮, 補助艦, 統帥権, 統帥権干犯問題
38
幣原喜重郎, 内政不干渉政策, 協調外交
39
北伐, 山東出兵, 済南事件, 張作霖爆殺事件, 張作霖, 蒋介石, 張学良
40
戦後恐慌, 23, 震災恐慌, 不良債権化, 金融恐慌, 29, 世界恐慌, 金解禁
41
輸入より輸出を自由にすることであり、これによって金の保有高を高めようという狙い
42
偽替相場が不安定になった
43
シーメンス事件
44
若槻礼次郎
45
生産過剰, 過剰な投棄ブーム, 植民地の工業化, ソ連の成立, 保護貿易, 中産階級
46
『持てる国』とは例えば米英仏のことであり、植民地を持つこれらの国は保護貿易や植民地との結びつきを強める対策をとったのに対し、植民地を『持たざる国』の日独伊は新たな市場の獲得を目指し対外進出をはかる対策をとります。
47
ドイツ:ドーズ案によりアメリカ資本に頼る経済復興をおこなっていたから。, ソ連:社会主義の計画経済と呼ばれる仕組みがあったから。
48
マクドナルド挙国一致, 金本位制停止, イギリス連邦経済会議, スターリング=ブロック, 国内の商品に低関税を、国外の商品には高関税を課す政策。, フラン=ブロック, ドル=ブロック
49
フーヴァー, フランクリン=ローズヴェルト, ニューディール政策, 3R, 金本位制の停止, 農業調整法(AAA), 農産物の価格調整, 全国産業復興法(NIRA), テネシー川流域開発公社(TVA), ワグナー法, 団結権 団体交渉権
50
レーニン, スターリン, 第一次五カ年計画, 重工業, 農業の集団化, 農業生産が停滞, 第二次五カ年計画, 軽工業, 1934, 大粛清
51
コルホーズ(集団農業), ソフホーズ(国営農業)
52
ブロック経済圏
53
ニューヨークのウォール街の株式市場
54
ファシズム
55
ナショナリズムをあおり、極端な国粋主義をとるような考え。
56
国民社会主義ドイツ労働者党, 共産党, ヒトラー, ミュンヘン一揆, わが闘争, 1932, 国会議事堂放火事件, 共産党, 立法権を行政府に委ねる, 全権委任法, 国際連盟
57
コミンテルン, 人民戦線, エチオピア, ザール, 再軍備宣言, 徴兵令, スペイン, フランス, 人民戦線, ラインラント進駐, ロカルノ条約
58
ヴェルサイユ体制の打破をめざすため。
59
スペイン内戦, 人民戦線内閣, ソ連, 国際義勇軍, フランコ, 伊, 独, フランコ
60
ファシズム・帝国主義などに反対する全勢力を結集し、対抗する戦術
61
不干渉政策, ソ連の影響力拡大を警戒したから。
62
ベルリン・ローマ枢軸, 日独伊防共協定, 国際連盟, オーストラリア, スデーデン地方, ミュンヘン会談
63
ネヴィル=チェンバレン 英, ダラディエ 仏, ヒトラー 独, ムッソリーニ 伊, 要求を行わないことを条件に、併合を承認, チェコスロバキア解体
64
宥和政策
65
昭和恐慌, 失業者, 米, 生糸, 東北大凶作, 小作争議, 労働争議, 政党政治
66
南満州鉄道, 関東軍, 1931, 柳条湖事件, 若槻礼次郎, 不拡大方針, 蒋介石, リットン調査団, 満州国, 博儀, 日満議定書, 国際連盟を脱退, ワシントン海軍軍縮条約
67
高橋是清, 金輸出再禁止、金本位制停止, 赤字国債発行=財政支出増加, 公共土木事業, 綿織物
68
テロリズムとは政治目的達成のために誰でも起こす可能性があるのに対し、クーデターとは政府の中の勢力が政権を奪い取る際に使われる言葉である。
69
1932 5 15, 犬養毅, 挙国一致内閣が成立し、8年間の政党内閣が終わる。
70
1936 2 26, 皇道派 統制派, 広田弘毅
71
満州事変
72
華北, 延安, 西安事件, 張学張, 西安, 蒋介石, 1937 7 7, 盧溝橋, 第二次国共合作, 抗日民族統一戦線, 南京, 重慶
73
援蔣ルート, 仏印ルート、共産ルート、ビルマルート
74
国家総動員法, 大政翼賛会
75
近衛声明, (近衛文麿)
76
ノモンハン事件
77
国民精神総動員運動
78
汪兆銘
79
独ソ不可侵条約, (宥和政策を行ったイギリスに失望し、)ヒトラーの領土分割案に応じるため, 西部侵攻に集中するため
80
ポーランド, イギリス, フランス, フィンランド, 国際連盟, ネヴィル=チェンバレン, チャーチル, ドイツの直接占領下, ヴィシー政府ペタン, 自由フランス, パリ, 日独伊三国同盟
81
武器貸与法, 日ソ中立, バルカン半島, チャーチル, フランクリン=ローズヴェルト, 大西洋憲章, マレー半島 真珠湾, ミッドウェー海戦, スターリングラードの戦い, ムッソリーニ, テヘラン, ノルマンディー上陸作戦, パリ, サイパン島, ヤルタ, ベルリン, ポツダム
82
フランクリン=ローズヴェルト 米, チャーチル 英, スターリン ソ
83
対ドイツ戦後処理とソ連の対日参戦と南樺太、千島列島の譲渡を決定, フランクリン=ローズヴェルト チャーチル スターリン
84
対ドイツ戦後処理(ポツダム協定)と米英中の名で無条件降伏勧告(ポツダム宣言), トルーマン 米 チャーチル(アトリー) 英 スターリン ソ
85
ホロコースト
86
東条英機
87
皇民化政策, 創氏改名
88
大東亜共栄圏をつくること
89
8.6 広島原爆投下 8.9 長崎原爆投下 8.14 ポツダム宣言受諾 8.15 玉音放送
90
学徒出陣, 国民学校, 3 10, ドレスデン空襲
91
松岡洋右
92
西 資本主義 東 社会主義
93
鉄のカーテン, 人民民主主義, 第一次中東, ベルリン封鎖, 北大西洋条約機構 NATO, 中華人民共和国, 朝鮮, 第二次中東, フルシチョフ, キューバ危機, ケネディ, フルシチョフ, 部分的核実験禁止条約 PTDT, ベトナム, 核不拡散条約 NPT, オイルショック, アフガニスタン, 東欧革命, マルタ会談, ブッシュ, ゴルバチョフ
94
トルーマン=ドクトリン, トルーマン大統領による共産主義対抗のために経済・軍事支援をする動き, マーシャル=プラン, マーシャル国務長官によるヨーロッパへの経済支援
95
連帯, オーストリア, 1989, ベルリンの壁
96
コミンフォルム, 東 ドイツ民主共和国 西 ドイツ連邦共和国, 38, ワルシャワ条約機構, 17
97
トンキン湾事件 ジョンソン, 北爆, ベトナム和平協定 ニクソン, ベトナム社会主義共和国
98
中ソ論争, 大躍進政策, プロレタリア文化大革命
99
プラハの春
100
は
漢字1
漢字1
ユーザ名非公開 · 100問 · 2年前漢字1
漢字1
100問 • 2年前単語
単語
ユーザ名非公開 · 58問 · 2年前単語
単語
58問 • 2年前文学史
文学史
ユーザ名非公開 · 35問 · 2年前文学史
文学史
35問 • 2年前文法
文法
ユーザ名非公開 · 41問 · 2年前文法
文法
41問 • 2年前漢字2
漢字2
ユーザ名非公開 · 100問 · 2年前漢字2
漢字2
100問 • 2年前漢字3
漢字3
ユーザ名非公開 · 100問 · 2年前漢字3
漢字3
100問 • 2年前単語
単語
ユーザ名非公開 · 100問 · 2年前単語
単語
100問 • 2年前単語2
単語2
ユーザ名非公開 · 41問 · 2年前単語2
単語2
41問 • 2年前意味調べ
意味調べ
ユーザ名非公開 · 69問 · 2年前意味調べ
意味調べ
69問 • 2年前漢文句法
漢文句法
ユーザ名非公開 · 20問 · 2年前漢文句法
漢文句法
20問 • 2年前山月記
山月記
ユーザ名非公開 · 18問 · 2年前山月記
山月記
18問 • 2年前漢字4
漢字4
ユーザ名非公開 · 46問 · 2年前漢字4
漢字4
46問 • 2年前分かろうとする姿勢
分かろうとする姿勢
ユーザ名非公開 · 8問 · 2年前分かろうとする姿勢
分かろうとする姿勢
8問 • 2年前文学史
文学史
ユーザ名非公開 · 33問 · 2年前文学史
文学史
33問 • 2年前element
element
ユーザ名非公開 · 28問 · 2年前element
element
28問 • 2年前1
1
ユーザ名非公開 · 33問 · 2年前1
1
33問 • 2年前問題一覧
1
第4回選挙法改正, 財産資格の撤廃, 21歳以上男性30歳以上女性
2
第一次世界大戦中、女性が男性に代わる労働力として銃後を支えたため
3
インド統治法, ローラット法, ガンディー, 非暴力・不服従運動, ネルー, 国民会議ラホール大会, プルーナ=スクラージ
4
対ドイツ強硬政策, 1923, ルール占領, 賠償金支払いの遅れ, ルール地方, ベルギー, 対ドイツ協調政策
5
大戦中、連合国(協商国)側で参戦したものの、期待したほどの領地が得られず、オーストラリア側にある未回収のイタリアと呼ばれる領地のみ獲得できた。
6
社会主義, ムッソリーニ, ファシスト党, ローマ進軍
7
ドイツ革命, 社会民主党, ヴァイマル憲法, 男女平等普通選挙権, 社会権, 生存権
8
第一次世界大戦中、イギリスとフランスはアメリカから戦績を借りており、それをドイツの賠償金を使って返済しようと考えていたから。
9
ヴェルサイユ条約, ストライキ, ハイパーインフレーション, シュトレーゼマン
10
イ
11
ドーズ案, アメリカが初めにドイツやオーストラリアに投資し、それを使い経済をまわすことで賠償金を返済した後、お金を得たイギリスやフランスはそれを使いアメリカへ戦績を返すという案。
12
ロカルノ条約, ラインラントの非武装化, 国際連盟, パリ不戦条約, ケロッグ, ブリアン
13
国家政策, 戦争, 平和的手段以外で求めない, 自衛権と侵略行為が曖昧である点や、条約を破ってしまった際、武力行使の取り締まりに欠ける
14
南北戦争, 北部の勝利により、経済圏が北部に固まる
15
債権国, ワシントン会議, ドーズ案, 不戦条約, 女性参政権
16
ジャズ, ベースボール, フォード車, モガ(モダンガール)
17
独占資本の拡大, 反共的風潮, 排外主義, WASP優位, 禁酒法, KKK, マフィア
18
クレマンソー(フランス), ロイド=ジョージ(イギリス), ウィルソン(アメリカ)
19
アルザス, ロレーヌ
20
42, 全会一致, 日・英・仏・伊, オランダのハーグ または スイスのジュネーヴ, 武力制裁ができない, ドイツ、ソ連、アメリカ
21
ミュンヘン一揆, ヒトラー
22
十四か条
23
マクドナルド労働党内閣
24
大量消費社会
25
ロシア革命や第一次世界大戦により社会主義や民主主義が広がりを見せたから。, 大正デモクラシーや米騒動により民衆が社会的に無視できる要素ではないことを知らしめたから。
26
日本労働総同盟, 友愛会, 労働環境の改善や労働組合加入の自由を求める運動を行った。
27
1911, 青踏社, 青踏, 平塚らいてう, 1920, 新婦人協会, 市川房枝, 平塚らいてう
28
マルクス主義, 日本社会主義同盟, 日本共産党
29
全国水平社, 水平社宣言, 日本農民組合
30
主権の所在を問わず、国民の利益のために政治を行うこと。, 吉野作造, 普通選挙
31
天皇機関説, 美濃部達吉, 統治権は天皇ではなく、国家に属する。
32
原敬, 寺内正毅, 本格的な政党内閣であること
33
大正デモクラシー
34
石橋湛山
35
第一回メーデー
36
西園寺公望, 現役武管制軍部大臣, 桂太郎, 第一次護憲運動, 立憲政友会, 尾崎行雄, 立憲国民党, 犬養毅, 大正政変, 米騒動, 寺内正毅, 原敬, 立憲政友会, 時期尚早, 清浦奎吾, 第二次護憲運動, 護憲三派, 憲政会, 加藤高明, 立憲政友会, 高橋是清, 革新倶楽部, 犬養毅, 第一次加藤高明, 8, 憲政の常道, 市川房江, 婦人参政権獲得期成同盟会, 治安維持法, 社会主義や天皇制を批判する勢力が議会に進出すること, 日ソ基本条約, 共産主義, 普通選挙法, 満25歳以上の男子
37
高橋是清, 四カ国条約, 9カ国条約, 海軍軍縮条約, 田中義一, 不戦条約, 浜口雄幸, ロンドン海軍軍縮, 補助艦, 統帥権, 統帥権干犯問題
38
幣原喜重郎, 内政不干渉政策, 協調外交
39
北伐, 山東出兵, 済南事件, 張作霖爆殺事件, 張作霖, 蒋介石, 張学良
40
戦後恐慌, 23, 震災恐慌, 不良債権化, 金融恐慌, 29, 世界恐慌, 金解禁
41
輸入より輸出を自由にすることであり、これによって金の保有高を高めようという狙い
42
偽替相場が不安定になった
43
シーメンス事件
44
若槻礼次郎
45
生産過剰, 過剰な投棄ブーム, 植民地の工業化, ソ連の成立, 保護貿易, 中産階級
46
『持てる国』とは例えば米英仏のことであり、植民地を持つこれらの国は保護貿易や植民地との結びつきを強める対策をとったのに対し、植民地を『持たざる国』の日独伊は新たな市場の獲得を目指し対外進出をはかる対策をとります。
47
ドイツ:ドーズ案によりアメリカ資本に頼る経済復興をおこなっていたから。, ソ連:社会主義の計画経済と呼ばれる仕組みがあったから。
48
マクドナルド挙国一致, 金本位制停止, イギリス連邦経済会議, スターリング=ブロック, 国内の商品に低関税を、国外の商品には高関税を課す政策。, フラン=ブロック, ドル=ブロック
49
フーヴァー, フランクリン=ローズヴェルト, ニューディール政策, 3R, 金本位制の停止, 農業調整法(AAA), 農産物の価格調整, 全国産業復興法(NIRA), テネシー川流域開発公社(TVA), ワグナー法, 団結権 団体交渉権
50
レーニン, スターリン, 第一次五カ年計画, 重工業, 農業の集団化, 農業生産が停滞, 第二次五カ年計画, 軽工業, 1934, 大粛清
51
コルホーズ(集団農業), ソフホーズ(国営農業)
52
ブロック経済圏
53
ニューヨークのウォール街の株式市場
54
ファシズム
55
ナショナリズムをあおり、極端な国粋主義をとるような考え。
56
国民社会主義ドイツ労働者党, 共産党, ヒトラー, ミュンヘン一揆, わが闘争, 1932, 国会議事堂放火事件, 共産党, 立法権を行政府に委ねる, 全権委任法, 国際連盟
57
コミンテルン, 人民戦線, エチオピア, ザール, 再軍備宣言, 徴兵令, スペイン, フランス, 人民戦線, ラインラント進駐, ロカルノ条約
58
ヴェルサイユ体制の打破をめざすため。
59
スペイン内戦, 人民戦線内閣, ソ連, 国際義勇軍, フランコ, 伊, 独, フランコ
60
ファシズム・帝国主義などに反対する全勢力を結集し、対抗する戦術
61
不干渉政策, ソ連の影響力拡大を警戒したから。
62
ベルリン・ローマ枢軸, 日独伊防共協定, 国際連盟, オーストラリア, スデーデン地方, ミュンヘン会談
63
ネヴィル=チェンバレン 英, ダラディエ 仏, ヒトラー 独, ムッソリーニ 伊, 要求を行わないことを条件に、併合を承認, チェコスロバキア解体
64
宥和政策
65
昭和恐慌, 失業者, 米, 生糸, 東北大凶作, 小作争議, 労働争議, 政党政治
66
南満州鉄道, 関東軍, 1931, 柳条湖事件, 若槻礼次郎, 不拡大方針, 蒋介石, リットン調査団, 満州国, 博儀, 日満議定書, 国際連盟を脱退, ワシントン海軍軍縮条約
67
高橋是清, 金輸出再禁止、金本位制停止, 赤字国債発行=財政支出増加, 公共土木事業, 綿織物
68
テロリズムとは政治目的達成のために誰でも起こす可能性があるのに対し、クーデターとは政府の中の勢力が政権を奪い取る際に使われる言葉である。
69
1932 5 15, 犬養毅, 挙国一致内閣が成立し、8年間の政党内閣が終わる。
70
1936 2 26, 皇道派 統制派, 広田弘毅
71
満州事変
72
華北, 延安, 西安事件, 張学張, 西安, 蒋介石, 1937 7 7, 盧溝橋, 第二次国共合作, 抗日民族統一戦線, 南京, 重慶
73
援蔣ルート, 仏印ルート、共産ルート、ビルマルート
74
国家総動員法, 大政翼賛会
75
近衛声明, (近衛文麿)
76
ノモンハン事件
77
国民精神総動員運動
78
汪兆銘
79
独ソ不可侵条約, (宥和政策を行ったイギリスに失望し、)ヒトラーの領土分割案に応じるため, 西部侵攻に集中するため
80
ポーランド, イギリス, フランス, フィンランド, 国際連盟, ネヴィル=チェンバレン, チャーチル, ドイツの直接占領下, ヴィシー政府ペタン, 自由フランス, パリ, 日独伊三国同盟
81
武器貸与法, 日ソ中立, バルカン半島, チャーチル, フランクリン=ローズヴェルト, 大西洋憲章, マレー半島 真珠湾, ミッドウェー海戦, スターリングラードの戦い, ムッソリーニ, テヘラン, ノルマンディー上陸作戦, パリ, サイパン島, ヤルタ, ベルリン, ポツダム
82
フランクリン=ローズヴェルト 米, チャーチル 英, スターリン ソ
83
対ドイツ戦後処理とソ連の対日参戦と南樺太、千島列島の譲渡を決定, フランクリン=ローズヴェルト チャーチル スターリン
84
対ドイツ戦後処理(ポツダム協定)と米英中の名で無条件降伏勧告(ポツダム宣言), トルーマン 米 チャーチル(アトリー) 英 スターリン ソ
85
ホロコースト
86
東条英機
87
皇民化政策, 創氏改名
88
大東亜共栄圏をつくること
89
8.6 広島原爆投下 8.9 長崎原爆投下 8.14 ポツダム宣言受諾 8.15 玉音放送
90
学徒出陣, 国民学校, 3 10, ドレスデン空襲
91
松岡洋右
92
西 資本主義 東 社会主義
93
鉄のカーテン, 人民民主主義, 第一次中東, ベルリン封鎖, 北大西洋条約機構 NATO, 中華人民共和国, 朝鮮, 第二次中東, フルシチョフ, キューバ危機, ケネディ, フルシチョフ, 部分的核実験禁止条約 PTDT, ベトナム, 核不拡散条約 NPT, オイルショック, アフガニスタン, 東欧革命, マルタ会談, ブッシュ, ゴルバチョフ
94
トルーマン=ドクトリン, トルーマン大統領による共産主義対抗のために経済・軍事支援をする動き, マーシャル=プラン, マーシャル国務長官によるヨーロッパへの経済支援
95
連帯, オーストリア, 1989, ベルリンの壁
96
コミンフォルム, 東 ドイツ民主共和国 西 ドイツ連邦共和国, 38, ワルシャワ条約機構, 17
97
トンキン湾事件 ジョンソン, 北爆, ベトナム和平協定 ニクソン, ベトナム社会主義共和国
98
中ソ論争, 大躍進政策, プロレタリア文化大革命
99
プラハの春
100
は