問題一覧
1
相貌失認
2
顔の倒立効果
3
要素処理
4
配置処理
5
顔の合成効果
6
1次関係
7
全体処理
8
2次関係
9
奥行き知覚
10
奥行き手がかり
11
写真参照
12
調節
13
両眼輻輳(りょうがんふくそう)
14
相対的大きさ
15
相対的高さ
16
遮蔽(しゃへい)
17
陰影、光源上方仮定
18
きめの勾配
19
エイムズの部屋
20
大気遠近法
21
両眼視差
22
ランダム・ドット・ステレオグラム
23
運動視差
24
運動知覚(運動視)
25
最適時相
26
窓問題
27
誘導運動
28
自動運動
29
運動残効
30
ベクション
31
フラッシュラグ効果
32
バイオロジカルモーション(生物学的運動)
33
蝸牛(かぎゅう)にある有毛細胞
34
ラウドネス、音の大きさ ピッチ、音の高さ 音色、音の質的な違い
35
音波
36
純音
37
振幅、音圧
38
周波数、ヘルツ(Hz)
39
振幅はラウドネスの知覚の関係 周波数は主にピッチの知覚と関係
40
音圧レベル(単位、デシベル)
41
音圧レベル
42
外耳:音波を鼓膜に伝える 中耳:鼓膜の振動を増幅して内耳に伝える 内耳:聴覚や前庭感覚(平衡感覚)の受容器がある
43
ツチ骨、キヌタ骨、アブミ骨
44
蝸牛
45
有毛細胞
46
一次聴覚野
47
基本周波数
48
時間説
49
場所説
50
聴覚定位
51
両耳間レベル差、両耳間時間差、スペクトル手がかり
52
両耳間レベル差
53
両耳間時間差
54
スペクトル手がかり
55
注意
56
反応時間
57
視覚的注意、聴覚的注意
58
視覚的注意、視覚的な位置•特徴•物体などに向けられる注意で、最もよく研究されている 聴覚的注意、聴覚的な位置•特徴•まとまりなどに向けられる注意で、視覚に次いで研究が多い
59
顕在的注意、潜在的注意
60
顕在的注意
61
潜在的注意
62
固視やサッカード
63
前頭眼野
64
空間的注意
65
左半側空間無視
66
ストループ効果
67
外発的注意(ボトムアップ型注意)
68
内発的注意(トップダウン型注意)
69
顕著性
70
注意補足
71
顕著性マップ
72
焦点的注意
73
分割的注意
74
注意資源
75
二重課題法
76
初期選択説
77
後期選択説
78
両耳分離聴実験
79
カクテルパーティー効果
80
無視すべき情報(文字の意味)が自動的に処理されてしまうため、注意を向けなくても意味分析がされてしまうので、後期選択ではないかと思われる
81
視覚探索
82
特徴探索
83
結合探索
84
特徴統合理論
85
結合錯誤
86
探索非対称性
87
多感覚相互作用
88
マガーク効果
89
腹話術効果
90
ブーバ・キキ効果
91
感覚間協応
92
適合性効果
93
共感覚
94
身体所有感
95
身体的歪み錯覚
96
ラバーハンド錯覚
97
身体近傍空間
98
心的イメージ
99
イメージ論争
100
多感覚統合
感情と人格の心理学
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22問 • 1年前問題一覧
1
相貌失認
2
顔の倒立効果
3
要素処理
4
配置処理
5
顔の合成効果
6
1次関係
7
全体処理
8
2次関係
9
奥行き知覚
10
奥行き手がかり
11
写真参照
12
調節
13
両眼輻輳(りょうがんふくそう)
14
相対的大きさ
15
相対的高さ
16
遮蔽(しゃへい)
17
陰影、光源上方仮定
18
きめの勾配
19
エイムズの部屋
20
大気遠近法
21
両眼視差
22
ランダム・ドット・ステレオグラム
23
運動視差
24
運動知覚(運動視)
25
最適時相
26
窓問題
27
誘導運動
28
自動運動
29
運動残効
30
ベクション
31
フラッシュラグ効果
32
バイオロジカルモーション(生物学的運動)
33
蝸牛(かぎゅう)にある有毛細胞
34
ラウドネス、音の大きさ ピッチ、音の高さ 音色、音の質的な違い
35
音波
36
純音
37
振幅、音圧
38
周波数、ヘルツ(Hz)
39
振幅はラウドネスの知覚の関係 周波数は主にピッチの知覚と関係
40
音圧レベル(単位、デシベル)
41
音圧レベル
42
外耳:音波を鼓膜に伝える 中耳:鼓膜の振動を増幅して内耳に伝える 内耳:聴覚や前庭感覚(平衡感覚)の受容器がある
43
ツチ骨、キヌタ骨、アブミ骨
44
蝸牛
45
有毛細胞
46
一次聴覚野
47
基本周波数
48
時間説
49
場所説
50
聴覚定位
51
両耳間レベル差、両耳間時間差、スペクトル手がかり
52
両耳間レベル差
53
両耳間時間差
54
スペクトル手がかり
55
注意
56
反応時間
57
視覚的注意、聴覚的注意
58
視覚的注意、視覚的な位置•特徴•物体などに向けられる注意で、最もよく研究されている 聴覚的注意、聴覚的な位置•特徴•まとまりなどに向けられる注意で、視覚に次いで研究が多い
59
顕在的注意、潜在的注意
60
顕在的注意
61
潜在的注意
62
固視やサッカード
63
前頭眼野
64
空間的注意
65
左半側空間無視
66
ストループ効果
67
外発的注意(ボトムアップ型注意)
68
内発的注意(トップダウン型注意)
69
顕著性
70
注意補足
71
顕著性マップ
72
焦点的注意
73
分割的注意
74
注意資源
75
二重課題法
76
初期選択説
77
後期選択説
78
両耳分離聴実験
79
カクテルパーティー効果
80
無視すべき情報(文字の意味)が自動的に処理されてしまうため、注意を向けなくても意味分析がされてしまうので、後期選択ではないかと思われる
81
視覚探索
82
特徴探索
83
結合探索
84
特徴統合理論
85
結合錯誤
86
探索非対称性
87
多感覚相互作用
88
マガーク効果
89
腹話術効果
90
ブーバ・キキ効果
91
感覚間協応
92
適合性効果
93
共感覚
94
身体所有感
95
身体的歪み錯覚
96
ラバーハンド錯覚
97
身体近傍空間
98
心的イメージ
99
イメージ論争
100
多感覚統合