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教育原理 1
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  • 1

    小中学習指導要領前文 これからの学校には,こうした教育の目的及び目標の達成を目指しつつ,一人 一人の児童が,自分の( )や可能性を認識するとともに,あらゆる他者を価値の ある存在として尊重し,多様な人々と( )しながら様々な社会的変化を乗り越 え,豊かな人生を切り拓 ひら き,( )な社会の創り手となることができるように することが求められる。このために必要な教育の在り方を具体化するのが,各学 校において教育の内容等を組織的かつ計画的に組み立てた教育課程である。

    よさ, 協働, 持続可能

  • 2

    小中学習指導要領前文 ( )を通して,これからの時代に求められる教育を実現していくために は,よりよい学校教育を通してよりよい社会を創るという理念を学校と( )とが 共有し,それぞれの学校において,必要な学習内容をどのように学び,どのような(○○・○○)を身に付けられるようにするのかを教育課程において明確にしなが ら,社会との連携及び協働によりその実現を図っていくという,( )教育課程の実現が重要となる。

    教育課程, 社会, 資質・能力, 社会に開かれた

  • 3

    小中学習指導要領前文 学習指導要領とは,こうした理念の実現に向けて必要となる教育課程の基準を 大綱的に定めるものである。学習指導要領が果たす役割の一つは,( )を有する学校における( )を全国的に確保することである。

    公の性質, 教育水準

  • 4

    小中教育の基本と教育課程の役割 1 各学校においては,( )及び学校教育法その他の法令並びにこの章以 下に示すところに従い,児童の人間として( )のとれた育成を目指し,児童の ( )の発達の段階や特性及び学校や地域の実態を十分考慮して,適切な( )を編成するものとし,これらに掲げる目標を達成するよう教育を行うものと する。

    教育基本法, 調和, 心身, 教育課程

  • 5

    小中教育の基本と教育課程の役割 2 学校の教育活動を進めるに当たっては,各学校において,第3の1に示す主体的・( )で深い学びの実現に向けた授業改善を通して,( )を生かし た特色ある教育活動を展開する中で,次の⑴から⑶までに掲げる事項の実現を 図り,児童に( )を育むことを目指すものとする。

    対話的, 創意工夫, 生きる力

  • 6

    小中教育の基本と教育課程の役割 2 ⑴ 基礎的・基本的な( )及び技能を確実に習得させ,これらを活用して( ) を解決するために必要な思考力,( ),表現力等を育むとともに,主体的 に学習に取り組む態度を養い,個性を生かし多様な人々との( )を促す教育 の充実に努めること。その際,児童の発達の段階を考慮して,児童の( )など,学習の基盤をつくる活動を充実するとともに,( )との連携を図り ながら,児童の( )が確立するよう配慮すること。

    知識, 課題, 判断力, 協働, 言語活動, 家庭, 学習習慣

  • 7

    小中教育の基本と教育課程の役割 2⑵ 道徳教育や( ),多様な表現や( )の活動等を通して,豊かな心や( )の涵かん 養を目指した教育の充実に努めること。

    体験活動, 鑑賞, 創造性

  • 8

    小中教育の基本と教育課程の役割 2⑶ 学校における体育・健康に関する指導を,児童の発達の段階を考慮して, 学校の教育活動全体を通じて適切に行うことにより,健康で( )な生活と豊 かな( )の実現を目指した教育の充実に努めること。特に,学校 における( )の推進並びに( )の向上に関する指導,( )に関する指導及び 心身の健康の保持増進に関する指導については,体育科,家庭科及び( )の時間はもとより,各教科,道徳科,外国語活動及び総合的な学習の時間 などにおいてもそれぞれの特質に応じて適切に行うよう努めること。

    安全, スポーツライフ, 食育, 体力, 安全, 特別活動

  • 9

    次の掲げることが偏りなく実現できるようにするもの ⑴ 知識及び( )が習得されるようにすること。 ⑵ ( ),判断力,表現力等を育成すること。 ⑶ ( )に向かう力,( )等を涵養すること。

    技能, 思考力, 学び, 人間性

  • 10

    小中学校教育の基本と教育課程の役割 各学校においては,( )や学校,地域の実態を適切に把握し,教育の目的 や目標の実現に必要な教育の内容等を( )な視点で組み立てていくこ と,教育課程の実施状況を( )してその改善を図っていくこと,( )の実施に必要な人的又は物的な体制を確保するとともにその改善を図っていくこと などを通して,教育課程に基づき組織的かつ計画的に各学校の教育活動の質の 向上を図っていくこと(以下「カリキュラム・マネジメント」という。)に努 めるものとする。

    児童, 教科等横断的, 評価, 教育課程

  • 11

    1 各学校の教育目標と教育課程の編成 教育課程の編成に当たっては,学校教育全体や各教科等における指導を通し教育課程の編成育成を目指す資質・能力を踏まえつつ,各学校の( )を明確にするとと もに,教育課程の編成についての基本的な方針が家庭や( )とも共有されるよ う努めるものとする。

    教育目標, 地域

  • 12

    2 教科等横断的な視点に立った資質・能力の育成 ⑴ 各学校においては,児童の発達の段階を考慮し,( ),情報活用能力 (( )を含む。),( )・解決能力等の学習の基盤となる資質・能 力を育成していくことができるよう,各教科等の特質を生かし,(4)な視点から教育課程の編成を図るものとする。 ⑵ 各学校においては,児童や学校,地域の実態及び児童の発達の段階を考慮 し,豊かな人生の実現や( )等を乗り越えて次代の社会を形成することに向 けた現代的な諸課題に対応して求められる資質・能力を,(4)な視 点で育成していくことができるよう,各学校の特色を生かした( )の編 成を図るものとする。

    言語能力, 情報モラル, 問題発見, 教科等横断的, 災害, 教育課程

  • 13

    3 教育課程の編成における共通的事項 ⑴ 内容等の取扱い ア 第2章以下に示す( ),道徳科,外国語活動及び特別活動の内容に関 する事項は,特に示す場合を除き,いずれの学校においても取り扱わなければならない。 ウ 第2章以下に示す各教科,道徳科,外国語活動及び特別活動の内容に掲 げる事項の順序は,特に示す場合を除き,( )を示すものではない ので,学校においては,その取扱いについて適切な工夫を加えるものとす る。

    各教科, 指導の順序

  • 14

    学習指導要領 ⑵ 授業時数等の取扱い ア 各教科等の授業は,年間 ( ) 週(第1学年については ( ) 週)以上にわたって行うよう計画し,週当たりの授業時数が児童の( )にならないようにするものとする。 ただし,各教科等や学習活動の特質に応じ効果的な場合には,夏季,冬季,学年末等の( )の期間に授業日を設定する場合を含め,これらの授業を特定の期間に行うことができる。

    35, 34, 負担過重, 休業日

  • 15

    学習指導要領 ⑵ 授業時数等の取扱い イ 特別活動の授業のうち,児童会活動(中学は生徒会),クラブ活動及び( )については,それらの内容に応じ,年間,学期ごと,月ごとなどに適切な( )を充てるものとする。

    学校行事, 授業時数

  • 16

    学習指導要領 ⑵ 授業時数等の取扱い ウ 各学校の時間割については,次の事項を踏まえ適切に編成するものとす る。 (ア) 各教科等のそれぞれの授業の( )は,各学校において,各教科等の( )を確保しつつ,児童の発達の段階及び各教科等や学習活動の特質を考慮して適切に定めること。

    1単位時間, 年間授業時数

  • 17

    学習指導要領 ⑵ 授業時数等の取扱い ウ  (イ) 各教科等の特質に応じ,( ) 分から ( ) 分程度の短い時間を活用して特定の教科等の指導を行う場合において,教師が,単元や題材など内容や時間のまとまりを見通した中で,その指導内容の決定や指導の成果の把握と活用等を責任をもって行う体制が整備されているときは,その時間を当該教科等の( )に含めることができること。

    10, 15, 年間授業時数

  • 18

    学習指導要領 ⑵ 授業時数等の取扱い ウ  (ウ) 給食,休憩などの時間については,各学校において工夫を加え,適 切に定めること。 (エ) 各学校において,児童や学校,地域の実態,各教科等や学習活動の特質等に応じて,創意工夫を生かした( )を弾力的に編成できること。 エ 総合的な学習の時間における学習活動により,特別活動の学校行事に掲げる各行事の実施と同様の成果が期待できる場合においては,( )における学習活動をもって相当する特別活動の学校行事に掲げる各行事の実施に替えることができる。

    時間割, 総合的な学習の時間

  • 19

    学習指導要領 ⑶ 指導計画の作成等に当たっての配慮事項  各学校においては,次の事項に配慮しながら,学校の創意工夫を生かし, 全体として,調和のとれた具体的な指導計画を作成するものとする。 ア 各教科等の指導内容については,⑴のアを踏まえつつ,( )や題材など内容や時間のまとまりを見通しながら,そのまとめ方や( )の置き方に適切な工夫を加え,第3の1に示す主体的・( )で深い学びの実現に向けた( )を通して資質・能力を育む効果的な指導ができるようにするこ と。

    単元, 重点, 対話的, 授業改善

  • 20

    学習指導要領 4 学校段階等間の接続 (小学のみ)  低学年における教育全体において,例えば( )において育成する自立し生活を豊かにしていくための資質・能力が,他教科等の学習においても生かされるようにするなど,教科等間の( )を積極的に図り,( )の教育及び中学年以降の教育との円滑な接続が図られるよう工夫すること。

    生活科, 関連, 幼児期

  • 21

    学習指導指導要領 1 主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善  各教科等の指導に当たっては,次の事項に配慮するものとする。 ⑴ 第1の3の⑴から⑶までに示すことが偏りなく実現されるよう,( )や題材など内容や時間のまとまりを見通しながら,児童の( )・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善を行うこと。

    単元, 主体的

  • 22

    学習指導指導要領 1 主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善  各教科等において身に付けた知識及び( )を活用したり,思考力,判断力,表現力等や( ),( )等を発揮させたりして,学習の対象となる物事を捉え思考することにより,各教科等の特質に応じた物事を捉える視点や考え方(以下「見方・考え方」という。)が鍛えられていくことに留意し,児童が各教科等の特質に応じた見方・考え方を働かせながら,知識を相互に( )てより深く理解したり,( )を精査して考えを形成したり,( )を見いだして解決策を考えたり,思いや考えを基に創造したりすることに向かう過程を重視した学習の充実を図ること。

    技能, 学びに向かう力, 人間性, 関連付け, 情報, 問題

  • 23

    学習指導指導要領 1 主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善 ⑶ ( )の育成を図るため,各学校において,( )ーや情報通信ネットワークなどの情報手段を活用するために必要な環境を整え,これらを適切に活用した学習活動の充実を図ること。また,各種の統計資料や新聞,視聴覚教材や教育機器などの教材・教具の適切な活用を図ること。

    情報活用能力, コンピュータ

  • 24

    学習指導指導要領 1 主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善 ⑵ ( )の育成を図るため,各学校において必要な( )を整えるとともに,( )を要としつつ各教科等の特質に応じて,児童の( )を充実すること。あわせて,( )を充実すること。

    言語能力, 言語環境, 国語科, 言語活動, 読書活動

  • 25

    学習指導指導要領 1 主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善 ⑶ ( )の育成  各教科等の特質に応じて,次の学習活動を計画的に実施すること。 ア 児童が( )で文字を入力するなどの学習の基盤として必要となる情報手段の基本的な操作を習得するための学習活動 イ 児童が( )を体験しながら,コンピュータに意図した処理を行わせるために必要な( )を身に付けるための学習活動。

    情報活用能力, コンピュータ, プログラミング, 論理的思考力

  • 26

    学習指導指導要領 1 主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善 ⑷ 児童が学習の( )を立てたり学習したことを( )する活動を,計画的に取り入れるように工夫すること。

    見通し, 振り返ったり

  • 27

    学習指導指導要領 1 主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善 ⑸ 児童が生命の有限性や( )の大切さ,主体的に( )してみることや多様な他者と( )することの重要性などを実感しながら理解することができるよう,各教科等の特質に応じた( )を重視し,家庭や地域社会と( )しつつ体系的・継続的に実施できるよう工夫すること。

    自然, 挑戦, 協働, 体験活動, 連携

  • 28

    学習指導指導要領 2 学習評価の充実  学習評価の実施に当たっては,次の事項に配慮するものとする。 ⑴ 児童の( )点や進歩の状況などを積極的に評価し,学習したことの意義や( )を実感できるようにすること。

    よい, 価値

  • 29

    学習指導指導要領 2 学習評価の充実  各教科等の目標の実現に向けた学習状況を把握する観点から,単元や題材など内容や時間の( )を見通しながら評価の場面や方法を工夫して,学習の( )や成果を評価し,指導の改善や( )の向上を図り,資質・能力の育成に生かすようにすること。

    まとまり, 過程, 学習意欲

  • 30

    学習指導指導要領 2 学習評価の充実 ⑵ ( )の中で学習評価の妥当性や( )が高められるよう,組織的かつ計画的な取組を推進するとともに,学年や学校段階を越えて児童の学習の成果が円滑に( )されるように工夫すること。

    創意工夫, 信頼性, 接続

  • 31

    児童の発達の支援 1 児童の発達を支える指導の充実 ⑴ 学習や生活の基盤として,教師と児童との( )及び児童相互のよりよい( )を育てるため,日頃から( )の充実を図ること。また,主に集団の場面で必要な指導や援助を行う( )と,個々の児童の多様な実態を踏まえ,一人一人が抱える課題に個別に対応した指導を行う( )の双方により,児童の発達を支援すること。

    信頼関係, 人間関係, 学級経営, ガイダンス, カウンセリング

  • 32

    児童の発達の支援 1 児童の発達を支える指導の充実 ⑵ 児童が,自己の( )を実感しながら,よりよい( )を形成し,有意義で充実した学校生活を送る中で,現在及び将来における( )を図っていくことができるよう,( )を深め,学習指導と関連付けながら,( )の充実を図ること。

    存在感, 人間関係, 自己実現, 児童理解, 生徒指導

  • 33

    児童の発達の支援 1 児童の発達を支える指導の充実 ⑶ 児童が,学ぶことと自己の( )とのつながりを見通しながら,社会的・( )自立に向けて必要な基盤となる資質・能力を身に付けていくことができるよう,特別活動を要としつつ各教科等の特質に応じて,( )の充実を図ること。

    将来, 職業的, キャリア教育

  • 34

    児童の発達の支援 1 児童の発達を支える指導の充実 ⑷ 児童が,基礎的・基本的な知識及び技能の習得も含め,学習内容を確実に身に付けることができるよう,児童や学校の実態に応じ,( )やグループ別学習,繰り返し学習,学習内容の( )の程度に応じた学習,児童の興味・関心等に応じた課題学習,( )な学習や発展的な学習などの学習活動を取り入れることや,教師間の( )による指導体制を確保することなど,指導方法や指導体制の工夫改善により,( )に応じた指導の充実を図ること。その際,第3の1の⑶に示す情報手段や教材・教具の活用を図ること。

    個別学習, 習熟, 補充的, 協力, 個

  • 35

    児童の発達の支援 2 特別な配慮を必要とする児童への指導 ⑴ 障害のある児童などへの指導 ア 障害のある児童などについては,( )等の助言又は援助を活用しつつ,個々の児童の( )の状態等に応じた指導内容や指導方法の工夫を組織的かつ計画的に行うものとする。

    特別支援学校, 障害

  • 36

    児童の発達の支援 2 特別な配慮を必要とする児童への指導 ⑴ 障害のある児童などへの指導 イ 特別支援学級において実施する特別の教育課程については,次のとおり 編成するものとする。 (ア) 障害による学習上又は生活上の困難を克服し( )を図るため,特別支援学校小学部・中学部学習指導要領第7章に示す( )を取り入れること。 (イ) 児童の( )の程度や学級の実態等を考慮の上,各教科の目標や内容を下学年の教科の目標や内容に替えたり,各教科を,( )である児童に対する教育を行う特別支援学校の各教科に替えたりするなどして,実態に応じた教育課程を編成すること。

    自立, 自立活動, 障害, 知的障害者

  • 37

    児童の発達の支援 2 特別な配慮を必要とする児童への指導 ⑴ 障害のある児童などへの指導 ウ 障害のある児童に対して,(1)による指導を行い,特別の教育課程を編成する場合には,特別支援学校小学部・中学部学習指導要領第7章に示す( )の内容を参考とし,具体的な目標や内容を定め,指導を行うものとする。その際,効果的な指導が行われるよう,各教科等と(1)による指導との関連を図るなど,教師間の連携に努めるものとする。

    通級, 自立活動

  • 38

    児童の発達の支援 2 特別な配慮を必要とする児童への指導 ⑴ 障害のある児童などへの指導 エ 障害のある児童などについては,家庭,地域及び医療や( ),保健,労働等の業務を行う関係機関との連携を図り,( )な視点で児童への教育的支援を行うために,( )を作成し活用することに努めるとともに,各教科等の指導に当たって,個々の児童の実態を的確に把握し,(4)を作成し活用することに努めるものとする。特に,特別支援学級に在籍する児童や通級による指導を受ける児童については,個々の児童の実態を的確に把握し,個別の教育支援計画や(4)を作成し,効果的に活用するものとする。

    福祉, 長期的, 個別の教育支援計画, 個別の指導計画

  • 39

    児童の発達の支援 2 特別な配慮を必要とする児童への指導 ⑵ 海外から帰国した児童などの学校生活への適応や,日本語の習得に困難のある児童に対する日本語指導 ア 海外から帰国した児童などについては,学校生活への適応を図るととも に,外国における生活経験を生かすなどの適切な指導を行うものとする。 イ 日本語の習得に困難のある児童については,個々の児童の実態に応じた 指導内容や指導方法の工夫を( )かつ計画的に行うものとする。特に,( )による日本語指導については,教師間の連携に努め,指導についての計画を( )に作成することなどにより,効果的な指導に努めるものとす る。

    組織的, 通級, 個別

  • 40

    児童の発達の支援 2 特別な配慮を必要とする児童への指導 ⑶ 不登校児童への配慮 ア 不登校児童については,( )や関係機関と連携を図り,( )や福祉の専門家の助言又は援助を得ながら,( )を目指す観点から、個々の児童の実態に応じた( )の提供その他の必要な支援を行うものとする。

    保護者, 心理, 社会的自立, 情報

  • 41

    児童の発達の支援 2 特別な配慮を必要とする児童への指導 ⑶ 不登校児童への配慮 イ 相当の期間小学校を欠席し引き続き欠席すると認められる児童を対象として,( )が認める特別の教育課程を編成する場合には,児童の実態に配慮した教育課程を編成するとともに,( )やグループ別学習など( )や指導体制の工夫改善に努めるものとする。

    文部科学大臣, 個別学習, 指導方法

  • 42

    児童の発達の支援 第5 学校運営上の留意事項 1 教育課程の改善と学校評価等 ア 各学校においては,( )の方針の下に,( )に基づき教職員が適切に役割を分担しつつ,相互に連携しながら,各学校の特色を生かした( )を行うよう努めるものとする

    校長, 校務分掌, カリキュラム・マネジメント

  • 43

    児童の発達の支援 第5 学校運営上の留意事項 1 教育課程の改善と学校評価等 イ 教育課程の編成及び実施に当たっては,( ),学校安全計画,( )に関する指導の全体計画,( )の防止等のための対策に関する基本的な方針など,各分野における学校の全体計画等と関連付けながら,効果的な指導が行われるように留意するものとする。

    学校保健計画, 食, いじめ

  • 44

    児童の発達の支援 第5 学校運営上の留意事項 1 教育課程の改善と学校評価等  (中学のみ) ( )外の学校教育活動と教育課程の関連が図られるように留意するものとする。特に,生徒の自主的,自発的な参加により行われる( )については,スポーツや文化,科学等に親しませ,( )の向上や責任感,連帯感の涵養等,学校教育が目指す資質・能力の育成に資するものであり,学校教育の一環として,教育課程との関連が図られるよう留意すること。その際,学校や地域の実態に応じ,地域の人々の協力,社会教育施設や社会教育関係団体等の各種団体との連携などの運営上の工夫を行い,持続可能な運営体制が整えられるようにするものとする。

    教育課程, 部活動, 学習意欲

  • 45

    高等学校教育の基本と教育課程の役割 学校においては,地域や学校の実態等に応じて,就業や( )に関わる( )な学習の指導を適切に行うようにし,勤労の尊さや( )することの喜びを体得さ せ,望ましい( ),職業観の育成や( )の精神の涵養に資するものとする。

    ボランティア, 体験的, 創造, 勤労観, 社会奉仕

  • 46

    高等学校卒業までに必要な単位 全て合わせて( )単位 1単位時間を( )分として、( )単位時間の授業を1単位とする

    74, 50, 35

  • 47

    高等学校の各教科にぜったいあるもの 11教科 国語、( )、公民、数学、理科、( )、保健体育、芸術、( )、家庭、( )

    地理歴史, 理数, 外国語, 情報

  • 48

    高等学校の専門学科において開設される科目 全13 農業、( )、商業、水産、家庭、( )、情報、( )、理数、体育、音楽、( )、英語

    工業, 看護, 福祉, 美術

  • 49

    学校設定科目 学校においては,( )や学校,地域の実態及び学科の( )等に応じ,特色ある 教育課程の編成に資するよう,イ及びウの表に掲げる教科について,これらに属 する科目以外の科目を設けることができる。 学校設定科目の名称,目標,内容,単位数等については,そ の科目の属する教科の目標に基づき,高等学校教育としての水準の確保に十分配 慮し,( )の定めるところによるものとする。

    生徒, 特色, 各学校

  • 50

    (イ)(高等)学校においては,学校設定教科に関する科目として「産業社会と人間」を設 けることができる。次のような事項について指導することに 配慮するものとする。 ア 社会生活や( )に必要な基本的な能力や態度及び望ましい( ),職業観の育成 イ 我が国の( )の発展とそれがもたらした社会の( )についての考察 ウ 自己の将来の生き方や( )についての考察及び各教科・科目の( )の 作成

    職業生活, 勤労観, 産業, 変化, 進路, 履修計画

  • 51

     各学科に共通する必履修教科・科目及び総合的な探究の時間 全ての生徒に履修させる各教科・科目 は次のとおり ア 国語のうち「( )」及び「言語文化」 イ 地理歴史のうち「地理総合」及び「( )」 ウ 公民のうち「( )」 エ 数学のうち「( )」 オ 理科のうち「( )」,「( )」,「化学基礎」,「生物基礎」及 び「地学基礎」のうちから2科目(うち1科目は「科学と人間生活」とす る。)   又は「物理基礎」,「化学基礎」,「生物基礎」及び「地学基礎」のうち から( )科目

    現代の国語, 歴史総合, 公共, 数学Ⅰ, 物理基礎, 科学と人間生活, 3

  • 52

     各学科に共通する必履修教科・科目及び総合的な探究の時間 全ての生徒に履修させる各教科・科目 は次のとおり カ 保健体育のうち「体育」及び「( )」 キ 芸術のうち「音楽Ⅰ」,「美術Ⅰ」,「( )」及び「書道Ⅰ」のうちから1 科目 ク 外国語のうち「( )」(英語以外の外国語を履修す る場合は,学校設定科目として設ける1科目とし,その標準単位数は3単位 とする。) ケ 家庭のうち「家庭基礎」及び「( )」のうちから1科目 コ 情報のうち「( )」

    保健, 工芸Ⅰ, 英語コミュニケーションⅠ, 家庭総合, 情報Ⅰ

  • 53

    高等学校専門学科・科目についてすべての生徒に履修させる単位数は( )単位をくだらないこと

    25

  • 54

    高等学校 総合学科 「産業社会と人間」を全ての 生徒に原則として( )に履修させるものとし,標準単位数は2〜( )単位 とすること。 総合学科においては,学年による教育課程の区分を設けない課程(以下「( )による課程」という。)とすることを原則とする。 「産業社会と 人間」及び専門教科・科目を合わせて ( ) 単位以上設け,生徒が多様な各教科・ 科目から主体的に(5)できるようにすること。  体系性や( )等において相互に関連す る各教科・科目によって構成される( )を複数設けるとともに,必要に応 じ,それら以外の各教科・科目を設け,生徒が自由に(5)できるように すること。

    入学年次, 4, 単位制, 25, 選択履修, 専門性, 科目群

  • 55

    高等学校 全日制の課程における各教科・科目及びホームルーム活動の授業は,年間( ) 週行うことを標準とし,必要がある場合には,各教科・科目の授業を特定の学期 又は( )(夏季,冬季,学年末等の休業日の期間に授業日を設定する場合 を含む。)に行うことができる。

    35, 特定の期間

  • 56

    高等学校 全日制の課程における週当たりの授業時数は, ( )単位時間を標準とする。た だし,必要がある場合には,これを増加することができる。

    30

  • 57

    高等学校 ホームルーム活動の授業時数は原則( )単位時間以上

    35

  • 58

    高等学校  学校においては,( )及び職業教育を推進するために,生徒の特性や進路,学校や( )の実態等を考慮し,地域や( )等との連携を図り,( )等における長期間の実習を取り入れるなどの( )の機会を積極的に設けるとともに,地域や産業界等の人々の協力を積極的に得るよう配慮するものとする。

    キャリア教育, 地域, 産業界, 産業現場, 就業体験活動

  • 59

    高等学校 職業に関する各教科・科目については,( )に配当する授業時数を十 分確保するようにすること。 職業に関する各教科・科目については,( )をもって実習に替える ことができること。

    実験・実習, 就業体験活動

  • 60

    高等学校の教育活動全体を通じて,個々の生徒の特性等の的確な把握に努め,その( ) を図ること及び生徒に適切な( )や類型を選択させるよう指導することについて は,従前から示していた。今回の改訂においても,高等学校の教育課程における選択の幅 を確保することに配慮がなされていることから,各教科・科目の履修指導等は引き続き重 要であるとともに,学校や( )での生活への適応指導や現在及び将来の生き方を 考え行動する態度や能力の育成も重視する必要がある。

    伸長, 各教科・科目, ホームルーム

  • 61

    高等学校 2 卒業までに修得させる単位数 卒業までに修得させ る単位数は,( )単位以上とする。 なお,普通科においては,卒業までに修得させる 単位数に含めることができる学校設定科目及び学校設定教科に関する科目に係る修得 単位数は,合わせて( ) 単位を超えることができない。

    74, 20

  • 62

    高等学校 学校においては,各学年の課程の修了の認定については,単位制が併用されている ことを踏まえ,( )に行うよう配慮するものとする。 校長は,前項の規定により( )することを許可された生徒について,外国の高等学校 における履修を高等学校における( )とみなし,( )単位を超えない範囲で単位の修 得を認定することができる。

    弾力的, 留学, 履修, 36

  • 63

    道徳教育の目標 1  ( )や体験活動,多様な表現や( )等を通して,豊かな( )や( )の涵養を目指した教育の充実に努めること。

    道徳教育, 鑑賞活動, 心, 創造性

  • 64

    道徳教育の目標 2  学校における道徳教育は,特別の教科である( )を要として学校の教育活動全体を通じて行うものであり,道徳科はもとより,各教科,外国語活動,総合的な学習の時間及び特別活動のそれぞれの特質に応じて,児童の( )の段階を考慮して,適切な指導を行うこと。

    道徳, 発達

  • 65

    道徳教育の目標 3 「道徳教育は,( )及び学校教育法に定められた教育の根本精神に基づき,自己の( )を考え,主体的な判断の下に行動し,自立した人間とし、他者と共によりよく生きるための基盤となる( )を養うことを目標とする」

    教育基本法, 生き方, 道徳性

  • 66

    道徳教育の目標 4   道徳教育を進めるに当たっては,( )の精神と生命に対する畏敬の念を家庭,学校,その他社会における具体的な生活の中に生かし,豊かな心をもち,( )と文化を尊重し,それらを育んできた我が国と郷土を愛し,( )(が)豊かな文化の創造を図るとともに,平和で民主的な国家及び社会の形成者として,( )を尊び,社会及び国家の発展に努め,他国を尊重し,国際社会の平和と発展や( )の保全に貢献し未来を拓く( )のある日本人の育成に資することとなるよう特に留意すること。

    人間尊重, 伝統, 個性, 公共の精神, 環境, 主体性

  • 67

     道徳性とは  道徳性は,人間としての本来的な在り方やよりよい生き方を目指して行われる( )を可能にする人格的特性であり,( )をなすものである。

    道徳的行為, 人格の基盤

  • 68

     各学校においては,道徳教育の目標を踏まえ,道徳教育の( )を作成し,校長の方針の下に,道徳教育の推進を主に担当する教師(以下「( )」という。)を中心に,全教師が協力して道徳教育を展開すること。

    全体計画, 道徳教育推進教師

  • 69

     道徳教育の指導計画と内容 1  なお,道徳教育の全体計画の作成に当たっては,児童や学校,( )の実態を考慮して,学校の道徳教育の重点目標を設定するとともに,( )の指導方針,( )の第2に示す内容との関連を踏まえた各教科,外国語活動,総合的な学習の時間及び特別活動における指導の内容及び時期並びに家庭や地域社会との連携の方法を示すこと。

    地域, 道徳科, 特別の教科道徳

  • 70

     道徳教育の指導計画と内容 2 各学校においては,児童の( )の段階や特性等を踏まえ,指導内容の( )を図ること。その 際,各学年を通じて,自立心や( ),生命を尊重する心や他者を( )を育てることに留 意すること。また,各学年段階においては,次の事項に留意すること。

    発達, 重点化, 自律性, 思いやる心

  • 71

     道徳教育の指導計画と内容 3 小学校の第1学年及び第2学年においては、( )などの基本的な生活習慣を身につけること、( )を判断して、してはならないことをしないこと、社会生活上の( )を守ること

    挨拶, 善悪, きまり

  • 72

     道徳教育の指導計画と内容 4  学校や学級内の( )や環境を整えるとともに,集団宿泊活動やボランティア活動,( ),地域の行事への参加などの豊かな体験を充実すること。

    人間関係, 自然体験活動

  • 73

     道徳教育の指導計画と内容 5 また,道徳教育の指導内容が,児童の( )に生かされるようにすること。その際,( )の防止や( )の確保等にも資することとなるよう留意すること。

    日常生活, いじめ, 安全

  • 74

     道徳教育の指導計画と内容 6  学校の道徳教育の( )や道徳教育に関する諸活動などの情報を積極的に( )したり,道徳教育の充実のために家庭や地域の人々の積極的な参加や協力を得たりするなど,家庭や地域社会との共通理解を深め,相互の( )を図ること。

    全体計画, 公表, 連携

  • 75

     道徳科の目標 道徳教育の目標に基づき,よりよく生きるための基盤となる( )を養うため,道徳的諸価値についての理解を基に,自己を見つめ,物事を多面的・多角的に考え,自己の生き方についての考えを深める学習を通して,道徳的な判断力,心情,( )と態度を育てる。

    道徳性, 実践意欲

  • 76

     道徳科の内容 A 主として( )に関すること B 主として( )に関すること C 主として( )や社会のかかわりに関すること D 主として( )や自然、( )なものとの関わりに関すること

    自分自身, 人との関わり, 集団, 生命, 崇高

  • 77

     道徳科の指導計画の作成 各学校においては,道徳教育の( )に基づき,各教科,外国語活動,総合的な学習の時間及び特別活動との関連を考慮しながら,道徳科の( )を作成するものとする。

    全体計画, 年間指導計画

  • 78

     道徳教育の内容の指導 (1) ( )や教頭などの参加,他の教師との協力的な指導などについて工夫し,( )を中心とした指導体制を充実すること。 (2) ( )が学校の教育活動全体を通じて行う道徳教育の要としての役割を果たすことができるよう,計画的・発展的な指導を行うこと。

    校長, 道徳教育推進教師, 道徳科

  • 79

     道徳教育の内容の指導 (3) 児童が自ら( )を養う中で,自らを振り返って成長を実感したり,これからの課題や目標を見付けたりすることができるよう工夫すること。 (4) 児童が( )な感じ方や考え方に接する中で,考えを深め,判断し,( )する力などを育むことができるよう,自分の考えを基に話し合ったり書いたりするなどの( )を充実すること。

    道徳性, 多様, 表現, 言語活動

  • 80

     道徳教育の内容の指導 (6) 児童の発達の段階や特性等を考慮し,( )モラルに関する指導を充実すること。 (7) 道徳科の授業を( )したり,授業の実施や( )の開発や活用などに家庭や地域の人々,各分野の専門家等の積極的な参加や協力を得たりするなど,家庭や地域社会との共通理解を深め,相互の( )を図ること。

    情報, 公開, 地域教材, 連携

  • 81

     道徳教育の評価 児童の学習状況や( )に係る成長の様子を継続的に把握し,指導に生かすよう努める必要がある。ただし,( )などによる評価は行わないものとする。

    道徳性, 数値

  • 82

    外国語科の目標  目 標  外国語による(1)における見方・考え方を働かせ,外国語による聞くこと,( )ことの言語活動を通して,(1)を図る素地となる資質・能力を次のとおり育成することを目指す。

    コミュニケーション, 話す

  • 83

    外国語科の目標 (1)外国語の音声や文字,( ),表現,文構造,言語の働きなどについて,日本語と( )との違いに気付き,これらの知識を理解するとともに,読むこと, ( )ことに慣れ親しみ,聞くこと,読むこと,( )こと,書くことによる実際の( )において活用できる基礎的な技能を身に付けるようにする。

    語彙, 外国語, 書く, 話す, コミュニケーション

  • 84

    外国語科の目標 (2)( )を行う目的や場面,状況などに応じて,身近で簡単な事柄について,聞いたり話したりするとともに,( )で十分に慣れ親しんだ外国語の語彙や基本的な表現を推測しながら読んだり,( )を意識しながら書いたりして,自分の考えや気持ちなどを伝え合うことができる基礎的な力を養う。

    コミュニケーション, 音声, 語順

  • 85

    外国語科の目標 (4)外国語の背景にある( )に対する理解を深め,他者に配慮しながら,主体的に外国語を用いて( )を図ろうとする態度を養う。

    文化, コミュニケーション

  • 86

    外国語活動の目標 1  外国語を通じて,言語や文化について( )に理解を深め,日本語と外国語との( )の違い等に気が付くとともに、外国語の音声や基本的な( )に慣れしたしむようにする

    体験的, 音声, 表現

  • 87

    外国語活動の目標  2 身近で簡単な事柄について、( )で聞いたり話したりして自分の考えや気持ちなどを伝えあう力の( )を養う。 3 外国語を通して,言語やその背景にある( )に対する理解を深め,相手に配慮しながら,主体的に外国語を用いて( )を図ろうとする態度を養う。

    外国語, 素地, 文化, コミュニケーション

  • 88

    外国語活動の指導計画の作成 1  ( )など内容や時間のまとまりを見通して,その中で育む資質・能力の育成に向けて,児童の( )・対話的で深い学びの実現を図るようにすること。

    単元, 主体的

  • 89

    外国語活動の指導計画の作成 2 イ 学年ごとの( )を適切に定め,2学年間を通じて外国語活動の目標の実現を図るようにすること。

    目標

  • 90

    外国語活動の指導計画の作成 3  ( )を初めて学習することに配慮し,簡単な語句や基本的な表現を用いながら,友達との関わりを大切にした体験的な( )を行うこと。

    英語, 言語活動

  • 91

    外国語活動の指導計画の作成 4  外国語活動を通して,外国語や外国の文化のみならず,( )や我が国の( )についても併せて理解を深めるようにすること。

    国語, 文化

  • 92

    外国語活動の指導計画の作成 5  学級担任の教師又は外国語活動を担当する教師が( )を作成し,授業を実施するに当たっては,( )や英語が堪能な( )などの協力を得る等,( )の充実を図るとともに,指導方法の工夫を行うこと

    指導計画, ネイティブ・スピーカー, 地域人材, 指導体制

  • 93

    外国語活動の内容の取扱い 1 ( )については,児童の学習負担に配慮しつつ,音声によるコミュニケーションを補助するものとして取り扱うこと。

    文字

  • 94

    外国語活動の内容の取扱い 2  ( )によらないコミュニケーションの手段もコミュニケーションを支えるものであることを踏まえ,( )などを取り上げ,その役割を理解させるようにすること。

    言葉, ジェスチャー

  • 95

    外国語活動の内容の取扱い 3 友達に質問をしたり質問に答えたりする力を育成するため,( ),グループ・ワークなどの学習形態について適宜工夫すること

    ペア・ワーク

  • 96

    外国語活動の内容の取扱い 4  視聴覚教材やコンピュータ,( ),教育機器などを有効活用し,児童の興味・関心をより高め,指導の効率化や( )の更なる充実を図るようにすること。

    情報通信ネットワーク, 言語活動

  • 保健体育科教育法Ⅲ(伊佐野)

    保健体育科教育法Ⅲ(伊佐野)

    ユーザ名非公開 · 54問 · 3ヶ月前

    保健体育科教育法Ⅲ(伊佐野)

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    体育

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    mo · 20問 · 1年前

    体育

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    mo

    第1章 総則

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    山田和央 · 24問 · 1年前

    第1章 総則

    第1章 総則

    24問 • 1年前
    山田和央

    問題一覧

  • 1

    小中学習指導要領前文 これからの学校には,こうした教育の目的及び目標の達成を目指しつつ,一人 一人の児童が,自分の( )や可能性を認識するとともに,あらゆる他者を価値の ある存在として尊重し,多様な人々と( )しながら様々な社会的変化を乗り越 え,豊かな人生を切り拓 ひら き,( )な社会の創り手となることができるように することが求められる。このために必要な教育の在り方を具体化するのが,各学 校において教育の内容等を組織的かつ計画的に組み立てた教育課程である。

    よさ, 協働, 持続可能

  • 2

    小中学習指導要領前文 ( )を通して,これからの時代に求められる教育を実現していくために は,よりよい学校教育を通してよりよい社会を創るという理念を学校と( )とが 共有し,それぞれの学校において,必要な学習内容をどのように学び,どのような(○○・○○)を身に付けられるようにするのかを教育課程において明確にしなが ら,社会との連携及び協働によりその実現を図っていくという,( )教育課程の実現が重要となる。

    教育課程, 社会, 資質・能力, 社会に開かれた

  • 3

    小中学習指導要領前文 学習指導要領とは,こうした理念の実現に向けて必要となる教育課程の基準を 大綱的に定めるものである。学習指導要領が果たす役割の一つは,( )を有する学校における( )を全国的に確保することである。

    公の性質, 教育水準

  • 4

    小中教育の基本と教育課程の役割 1 各学校においては,( )及び学校教育法その他の法令並びにこの章以 下に示すところに従い,児童の人間として( )のとれた育成を目指し,児童の ( )の発達の段階や特性及び学校や地域の実態を十分考慮して,適切な( )を編成するものとし,これらに掲げる目標を達成するよう教育を行うものと する。

    教育基本法, 調和, 心身, 教育課程

  • 5

    小中教育の基本と教育課程の役割 2 学校の教育活動を進めるに当たっては,各学校において,第3の1に示す主体的・( )で深い学びの実現に向けた授業改善を通して,( )を生かし た特色ある教育活動を展開する中で,次の⑴から⑶までに掲げる事項の実現を 図り,児童に( )を育むことを目指すものとする。

    対話的, 創意工夫, 生きる力

  • 6

    小中教育の基本と教育課程の役割 2 ⑴ 基礎的・基本的な( )及び技能を確実に習得させ,これらを活用して( ) を解決するために必要な思考力,( ),表現力等を育むとともに,主体的 に学習に取り組む態度を養い,個性を生かし多様な人々との( )を促す教育 の充実に努めること。その際,児童の発達の段階を考慮して,児童の( )など,学習の基盤をつくる活動を充実するとともに,( )との連携を図り ながら,児童の( )が確立するよう配慮すること。

    知識, 課題, 判断力, 協働, 言語活動, 家庭, 学習習慣

  • 7

    小中教育の基本と教育課程の役割 2⑵ 道徳教育や( ),多様な表現や( )の活動等を通して,豊かな心や( )の涵かん 養を目指した教育の充実に努めること。

    体験活動, 鑑賞, 創造性

  • 8

    小中教育の基本と教育課程の役割 2⑶ 学校における体育・健康に関する指導を,児童の発達の段階を考慮して, 学校の教育活動全体を通じて適切に行うことにより,健康で( )な生活と豊 かな( )の実現を目指した教育の充実に努めること。特に,学校 における( )の推進並びに( )の向上に関する指導,( )に関する指導及び 心身の健康の保持増進に関する指導については,体育科,家庭科及び( )の時間はもとより,各教科,道徳科,外国語活動及び総合的な学習の時間 などにおいてもそれぞれの特質に応じて適切に行うよう努めること。

    安全, スポーツライフ, 食育, 体力, 安全, 特別活動

  • 9

    次の掲げることが偏りなく実現できるようにするもの ⑴ 知識及び( )が習得されるようにすること。 ⑵ ( ),判断力,表現力等を育成すること。 ⑶ ( )に向かう力,( )等を涵養すること。

    技能, 思考力, 学び, 人間性

  • 10

    小中学校教育の基本と教育課程の役割 各学校においては,( )や学校,地域の実態を適切に把握し,教育の目的 や目標の実現に必要な教育の内容等を( )な視点で組み立てていくこ と,教育課程の実施状況を( )してその改善を図っていくこと,( )の実施に必要な人的又は物的な体制を確保するとともにその改善を図っていくこと などを通して,教育課程に基づき組織的かつ計画的に各学校の教育活動の質の 向上を図っていくこと(以下「カリキュラム・マネジメント」という。)に努 めるものとする。

    児童, 教科等横断的, 評価, 教育課程

  • 11

    1 各学校の教育目標と教育課程の編成 教育課程の編成に当たっては,学校教育全体や各教科等における指導を通し教育課程の編成育成を目指す資質・能力を踏まえつつ,各学校の( )を明確にするとと もに,教育課程の編成についての基本的な方針が家庭や( )とも共有されるよ う努めるものとする。

    教育目標, 地域

  • 12

    2 教科等横断的な視点に立った資質・能力の育成 ⑴ 各学校においては,児童の発達の段階を考慮し,( ),情報活用能力 (( )を含む。),( )・解決能力等の学習の基盤となる資質・能 力を育成していくことができるよう,各教科等の特質を生かし,(4)な視点から教育課程の編成を図るものとする。 ⑵ 各学校においては,児童や学校,地域の実態及び児童の発達の段階を考慮 し,豊かな人生の実現や( )等を乗り越えて次代の社会を形成することに向 けた現代的な諸課題に対応して求められる資質・能力を,(4)な視 点で育成していくことができるよう,各学校の特色を生かした( )の編 成を図るものとする。

    言語能力, 情報モラル, 問題発見, 教科等横断的, 災害, 教育課程

  • 13

    3 教育課程の編成における共通的事項 ⑴ 内容等の取扱い ア 第2章以下に示す( ),道徳科,外国語活動及び特別活動の内容に関 する事項は,特に示す場合を除き,いずれの学校においても取り扱わなければならない。 ウ 第2章以下に示す各教科,道徳科,外国語活動及び特別活動の内容に掲 げる事項の順序は,特に示す場合を除き,( )を示すものではない ので,学校においては,その取扱いについて適切な工夫を加えるものとす る。

    各教科, 指導の順序

  • 14

    学習指導要領 ⑵ 授業時数等の取扱い ア 各教科等の授業は,年間 ( ) 週(第1学年については ( ) 週)以上にわたって行うよう計画し,週当たりの授業時数が児童の( )にならないようにするものとする。 ただし,各教科等や学習活動の特質に応じ効果的な場合には,夏季,冬季,学年末等の( )の期間に授業日を設定する場合を含め,これらの授業を特定の期間に行うことができる。

    35, 34, 負担過重, 休業日

  • 15

    学習指導要領 ⑵ 授業時数等の取扱い イ 特別活動の授業のうち,児童会活動(中学は生徒会),クラブ活動及び( )については,それらの内容に応じ,年間,学期ごと,月ごとなどに適切な( )を充てるものとする。

    学校行事, 授業時数

  • 16

    学習指導要領 ⑵ 授業時数等の取扱い ウ 各学校の時間割については,次の事項を踏まえ適切に編成するものとす る。 (ア) 各教科等のそれぞれの授業の( )は,各学校において,各教科等の( )を確保しつつ,児童の発達の段階及び各教科等や学習活動の特質を考慮して適切に定めること。

    1単位時間, 年間授業時数

  • 17

    学習指導要領 ⑵ 授業時数等の取扱い ウ  (イ) 各教科等の特質に応じ,( ) 分から ( ) 分程度の短い時間を活用して特定の教科等の指導を行う場合において,教師が,単元や題材など内容や時間のまとまりを見通した中で,その指導内容の決定や指導の成果の把握と活用等を責任をもって行う体制が整備されているときは,その時間を当該教科等の( )に含めることができること。

    10, 15, 年間授業時数

  • 18

    学習指導要領 ⑵ 授業時数等の取扱い ウ  (ウ) 給食,休憩などの時間については,各学校において工夫を加え,適 切に定めること。 (エ) 各学校において,児童や学校,地域の実態,各教科等や学習活動の特質等に応じて,創意工夫を生かした( )を弾力的に編成できること。 エ 総合的な学習の時間における学習活動により,特別活動の学校行事に掲げる各行事の実施と同様の成果が期待できる場合においては,( )における学習活動をもって相当する特別活動の学校行事に掲げる各行事の実施に替えることができる。

    時間割, 総合的な学習の時間

  • 19

    学習指導要領 ⑶ 指導計画の作成等に当たっての配慮事項  各学校においては,次の事項に配慮しながら,学校の創意工夫を生かし, 全体として,調和のとれた具体的な指導計画を作成するものとする。 ア 各教科等の指導内容については,⑴のアを踏まえつつ,( )や題材など内容や時間のまとまりを見通しながら,そのまとめ方や( )の置き方に適切な工夫を加え,第3の1に示す主体的・( )で深い学びの実現に向けた( )を通して資質・能力を育む効果的な指導ができるようにするこ と。

    単元, 重点, 対話的, 授業改善

  • 20

    学習指導要領 4 学校段階等間の接続 (小学のみ)  低学年における教育全体において,例えば( )において育成する自立し生活を豊かにしていくための資質・能力が,他教科等の学習においても生かされるようにするなど,教科等間の( )を積極的に図り,( )の教育及び中学年以降の教育との円滑な接続が図られるよう工夫すること。

    生活科, 関連, 幼児期

  • 21

    学習指導指導要領 1 主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善  各教科等の指導に当たっては,次の事項に配慮するものとする。 ⑴ 第1の3の⑴から⑶までに示すことが偏りなく実現されるよう,( )や題材など内容や時間のまとまりを見通しながら,児童の( )・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善を行うこと。

    単元, 主体的

  • 22

    学習指導指導要領 1 主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善  各教科等において身に付けた知識及び( )を活用したり,思考力,判断力,表現力等や( ),( )等を発揮させたりして,学習の対象となる物事を捉え思考することにより,各教科等の特質に応じた物事を捉える視点や考え方(以下「見方・考え方」という。)が鍛えられていくことに留意し,児童が各教科等の特質に応じた見方・考え方を働かせながら,知識を相互に( )てより深く理解したり,( )を精査して考えを形成したり,( )を見いだして解決策を考えたり,思いや考えを基に創造したりすることに向かう過程を重視した学習の充実を図ること。

    技能, 学びに向かう力, 人間性, 関連付け, 情報, 問題

  • 23

    学習指導指導要領 1 主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善 ⑶ ( )の育成を図るため,各学校において,( )ーや情報通信ネットワークなどの情報手段を活用するために必要な環境を整え,これらを適切に活用した学習活動の充実を図ること。また,各種の統計資料や新聞,視聴覚教材や教育機器などの教材・教具の適切な活用を図ること。

    情報活用能力, コンピュータ

  • 24

    学習指導指導要領 1 主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善 ⑵ ( )の育成を図るため,各学校において必要な( )を整えるとともに,( )を要としつつ各教科等の特質に応じて,児童の( )を充実すること。あわせて,( )を充実すること。

    言語能力, 言語環境, 国語科, 言語活動, 読書活動

  • 25

    学習指導指導要領 1 主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善 ⑶ ( )の育成  各教科等の特質に応じて,次の学習活動を計画的に実施すること。 ア 児童が( )で文字を入力するなどの学習の基盤として必要となる情報手段の基本的な操作を習得するための学習活動 イ 児童が( )を体験しながら,コンピュータに意図した処理を行わせるために必要な( )を身に付けるための学習活動。

    情報活用能力, コンピュータ, プログラミング, 論理的思考力

  • 26

    学習指導指導要領 1 主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善 ⑷ 児童が学習の( )を立てたり学習したことを( )する活動を,計画的に取り入れるように工夫すること。

    見通し, 振り返ったり

  • 27

    学習指導指導要領 1 主体的・対話的で深い学びの実現に向けた授業改善 ⑸ 児童が生命の有限性や( )の大切さ,主体的に( )してみることや多様な他者と( )することの重要性などを実感しながら理解することができるよう,各教科等の特質に応じた( )を重視し,家庭や地域社会と( )しつつ体系的・継続的に実施できるよう工夫すること。

    自然, 挑戦, 協働, 体験活動, 連携

  • 28

    学習指導指導要領 2 学習評価の充実  学習評価の実施に当たっては,次の事項に配慮するものとする。 ⑴ 児童の( )点や進歩の状況などを積極的に評価し,学習したことの意義や( )を実感できるようにすること。

    よい, 価値

  • 29

    学習指導指導要領 2 学習評価の充実  各教科等の目標の実現に向けた学習状況を把握する観点から,単元や題材など内容や時間の( )を見通しながら評価の場面や方法を工夫して,学習の( )や成果を評価し,指導の改善や( )の向上を図り,資質・能力の育成に生かすようにすること。

    まとまり, 過程, 学習意欲

  • 30

    学習指導指導要領 2 学習評価の充実 ⑵ ( )の中で学習評価の妥当性や( )が高められるよう,組織的かつ計画的な取組を推進するとともに,学年や学校段階を越えて児童の学習の成果が円滑に( )されるように工夫すること。

    創意工夫, 信頼性, 接続

  • 31

    児童の発達の支援 1 児童の発達を支える指導の充実 ⑴ 学習や生活の基盤として,教師と児童との( )及び児童相互のよりよい( )を育てるため,日頃から( )の充実を図ること。また,主に集団の場面で必要な指導や援助を行う( )と,個々の児童の多様な実態を踏まえ,一人一人が抱える課題に個別に対応した指導を行う( )の双方により,児童の発達を支援すること。

    信頼関係, 人間関係, 学級経営, ガイダンス, カウンセリング

  • 32

    児童の発達の支援 1 児童の発達を支える指導の充実 ⑵ 児童が,自己の( )を実感しながら,よりよい( )を形成し,有意義で充実した学校生活を送る中で,現在及び将来における( )を図っていくことができるよう,( )を深め,学習指導と関連付けながら,( )の充実を図ること。

    存在感, 人間関係, 自己実現, 児童理解, 生徒指導

  • 33

    児童の発達の支援 1 児童の発達を支える指導の充実 ⑶ 児童が,学ぶことと自己の( )とのつながりを見通しながら,社会的・( )自立に向けて必要な基盤となる資質・能力を身に付けていくことができるよう,特別活動を要としつつ各教科等の特質に応じて,( )の充実を図ること。

    将来, 職業的, キャリア教育

  • 34

    児童の発達の支援 1 児童の発達を支える指導の充実 ⑷ 児童が,基礎的・基本的な知識及び技能の習得も含め,学習内容を確実に身に付けることができるよう,児童や学校の実態に応じ,( )やグループ別学習,繰り返し学習,学習内容の( )の程度に応じた学習,児童の興味・関心等に応じた課題学習,( )な学習や発展的な学習などの学習活動を取り入れることや,教師間の( )による指導体制を確保することなど,指導方法や指導体制の工夫改善により,( )に応じた指導の充実を図ること。その際,第3の1の⑶に示す情報手段や教材・教具の活用を図ること。

    個別学習, 習熟, 補充的, 協力, 個

  • 35

    児童の発達の支援 2 特別な配慮を必要とする児童への指導 ⑴ 障害のある児童などへの指導 ア 障害のある児童などについては,( )等の助言又は援助を活用しつつ,個々の児童の( )の状態等に応じた指導内容や指導方法の工夫を組織的かつ計画的に行うものとする。

    特別支援学校, 障害

  • 36

    児童の発達の支援 2 特別な配慮を必要とする児童への指導 ⑴ 障害のある児童などへの指導 イ 特別支援学級において実施する特別の教育課程については,次のとおり 編成するものとする。 (ア) 障害による学習上又は生活上の困難を克服し( )を図るため,特別支援学校小学部・中学部学習指導要領第7章に示す( )を取り入れること。 (イ) 児童の( )の程度や学級の実態等を考慮の上,各教科の目標や内容を下学年の教科の目標や内容に替えたり,各教科を,( )である児童に対する教育を行う特別支援学校の各教科に替えたりするなどして,実態に応じた教育課程を編成すること。

    自立, 自立活動, 障害, 知的障害者

  • 37

    児童の発達の支援 2 特別な配慮を必要とする児童への指導 ⑴ 障害のある児童などへの指導 ウ 障害のある児童に対して,(1)による指導を行い,特別の教育課程を編成する場合には,特別支援学校小学部・中学部学習指導要領第7章に示す( )の内容を参考とし,具体的な目標や内容を定め,指導を行うものとする。その際,効果的な指導が行われるよう,各教科等と(1)による指導との関連を図るなど,教師間の連携に努めるものとする。

    通級, 自立活動

  • 38

    児童の発達の支援 2 特別な配慮を必要とする児童への指導 ⑴ 障害のある児童などへの指導 エ 障害のある児童などについては,家庭,地域及び医療や( ),保健,労働等の業務を行う関係機関との連携を図り,( )な視点で児童への教育的支援を行うために,( )を作成し活用することに努めるとともに,各教科等の指導に当たって,個々の児童の実態を的確に把握し,(4)を作成し活用することに努めるものとする。特に,特別支援学級に在籍する児童や通級による指導を受ける児童については,個々の児童の実態を的確に把握し,個別の教育支援計画や(4)を作成し,効果的に活用するものとする。

    福祉, 長期的, 個別の教育支援計画, 個別の指導計画

  • 39

    児童の発達の支援 2 特別な配慮を必要とする児童への指導 ⑵ 海外から帰国した児童などの学校生活への適応や,日本語の習得に困難のある児童に対する日本語指導 ア 海外から帰国した児童などについては,学校生活への適応を図るととも に,外国における生活経験を生かすなどの適切な指導を行うものとする。 イ 日本語の習得に困難のある児童については,個々の児童の実態に応じた 指導内容や指導方法の工夫を( )かつ計画的に行うものとする。特に,( )による日本語指導については,教師間の連携に努め,指導についての計画を( )に作成することなどにより,効果的な指導に努めるものとす る。

    組織的, 通級, 個別

  • 40

    児童の発達の支援 2 特別な配慮を必要とする児童への指導 ⑶ 不登校児童への配慮 ア 不登校児童については,( )や関係機関と連携を図り,( )や福祉の専門家の助言又は援助を得ながら,( )を目指す観点から、個々の児童の実態に応じた( )の提供その他の必要な支援を行うものとする。

    保護者, 心理, 社会的自立, 情報

  • 41

    児童の発達の支援 2 特別な配慮を必要とする児童への指導 ⑶ 不登校児童への配慮 イ 相当の期間小学校を欠席し引き続き欠席すると認められる児童を対象として,( )が認める特別の教育課程を編成する場合には,児童の実態に配慮した教育課程を編成するとともに,( )やグループ別学習など( )や指導体制の工夫改善に努めるものとする。

    文部科学大臣, 個別学習, 指導方法

  • 42

    児童の発達の支援 第5 学校運営上の留意事項 1 教育課程の改善と学校評価等 ア 各学校においては,( )の方針の下に,( )に基づき教職員が適切に役割を分担しつつ,相互に連携しながら,各学校の特色を生かした( )を行うよう努めるものとする

    校長, 校務分掌, カリキュラム・マネジメント

  • 43

    児童の発達の支援 第5 学校運営上の留意事項 1 教育課程の改善と学校評価等 イ 教育課程の編成及び実施に当たっては,( ),学校安全計画,( )に関する指導の全体計画,( )の防止等のための対策に関する基本的な方針など,各分野における学校の全体計画等と関連付けながら,効果的な指導が行われるように留意するものとする。

    学校保健計画, 食, いじめ

  • 44

    児童の発達の支援 第5 学校運営上の留意事項 1 教育課程の改善と学校評価等  (中学のみ) ( )外の学校教育活動と教育課程の関連が図られるように留意するものとする。特に,生徒の自主的,自発的な参加により行われる( )については,スポーツや文化,科学等に親しませ,( )の向上や責任感,連帯感の涵養等,学校教育が目指す資質・能力の育成に資するものであり,学校教育の一環として,教育課程との関連が図られるよう留意すること。その際,学校や地域の実態に応じ,地域の人々の協力,社会教育施設や社会教育関係団体等の各種団体との連携などの運営上の工夫を行い,持続可能な運営体制が整えられるようにするものとする。

    教育課程, 部活動, 学習意欲

  • 45

    高等学校教育の基本と教育課程の役割 学校においては,地域や学校の実態等に応じて,就業や( )に関わる( )な学習の指導を適切に行うようにし,勤労の尊さや( )することの喜びを体得さ せ,望ましい( ),職業観の育成や( )の精神の涵養に資するものとする。

    ボランティア, 体験的, 創造, 勤労観, 社会奉仕

  • 46

    高等学校卒業までに必要な単位 全て合わせて( )単位 1単位時間を( )分として、( )単位時間の授業を1単位とする

    74, 50, 35

  • 47

    高等学校の各教科にぜったいあるもの 11教科 国語、( )、公民、数学、理科、( )、保健体育、芸術、( )、家庭、( )

    地理歴史, 理数, 外国語, 情報

  • 48

    高等学校の専門学科において開設される科目 全13 農業、( )、商業、水産、家庭、( )、情報、( )、理数、体育、音楽、( )、英語

    工業, 看護, 福祉, 美術

  • 49

    学校設定科目 学校においては,( )や学校,地域の実態及び学科の( )等に応じ,特色ある 教育課程の編成に資するよう,イ及びウの表に掲げる教科について,これらに属 する科目以外の科目を設けることができる。 学校設定科目の名称,目標,内容,単位数等については,そ の科目の属する教科の目標に基づき,高等学校教育としての水準の確保に十分配 慮し,( )の定めるところによるものとする。

    生徒, 特色, 各学校

  • 50

    (イ)(高等)学校においては,学校設定教科に関する科目として「産業社会と人間」を設 けることができる。次のような事項について指導することに 配慮するものとする。 ア 社会生活や( )に必要な基本的な能力や態度及び望ましい( ),職業観の育成 イ 我が国の( )の発展とそれがもたらした社会の( )についての考察 ウ 自己の将来の生き方や( )についての考察及び各教科・科目の( )の 作成

    職業生活, 勤労観, 産業, 変化, 進路, 履修計画

  • 51

     各学科に共通する必履修教科・科目及び総合的な探究の時間 全ての生徒に履修させる各教科・科目 は次のとおり ア 国語のうち「( )」及び「言語文化」 イ 地理歴史のうち「地理総合」及び「( )」 ウ 公民のうち「( )」 エ 数学のうち「( )」 オ 理科のうち「( )」,「( )」,「化学基礎」,「生物基礎」及 び「地学基礎」のうちから2科目(うち1科目は「科学と人間生活」とす る。)   又は「物理基礎」,「化学基礎」,「生物基礎」及び「地学基礎」のうち から( )科目

    現代の国語, 歴史総合, 公共, 数学Ⅰ, 物理基礎, 科学と人間生活, 3

  • 52

     各学科に共通する必履修教科・科目及び総合的な探究の時間 全ての生徒に履修させる各教科・科目 は次のとおり カ 保健体育のうち「体育」及び「( )」 キ 芸術のうち「音楽Ⅰ」,「美術Ⅰ」,「( )」及び「書道Ⅰ」のうちから1 科目 ク 外国語のうち「( )」(英語以外の外国語を履修す る場合は,学校設定科目として設ける1科目とし,その標準単位数は3単位 とする。) ケ 家庭のうち「家庭基礎」及び「( )」のうちから1科目 コ 情報のうち「( )」

    保健, 工芸Ⅰ, 英語コミュニケーションⅠ, 家庭総合, 情報Ⅰ

  • 53

    高等学校専門学科・科目についてすべての生徒に履修させる単位数は( )単位をくだらないこと

    25

  • 54

    高等学校 総合学科 「産業社会と人間」を全ての 生徒に原則として( )に履修させるものとし,標準単位数は2〜( )単位 とすること。 総合学科においては,学年による教育課程の区分を設けない課程(以下「( )による課程」という。)とすることを原則とする。 「産業社会と 人間」及び専門教科・科目を合わせて ( ) 単位以上設け,生徒が多様な各教科・ 科目から主体的に(5)できるようにすること。  体系性や( )等において相互に関連す る各教科・科目によって構成される( )を複数設けるとともに,必要に応 じ,それら以外の各教科・科目を設け,生徒が自由に(5)できるように すること。

    入学年次, 4, 単位制, 25, 選択履修, 専門性, 科目群

  • 55

    高等学校 全日制の課程における各教科・科目及びホームルーム活動の授業は,年間( ) 週行うことを標準とし,必要がある場合には,各教科・科目の授業を特定の学期 又は( )(夏季,冬季,学年末等の休業日の期間に授業日を設定する場合 を含む。)に行うことができる。

    35, 特定の期間

  • 56

    高等学校 全日制の課程における週当たりの授業時数は, ( )単位時間を標準とする。た だし,必要がある場合には,これを増加することができる。

    30

  • 57

    高等学校 ホームルーム活動の授業時数は原則( )単位時間以上

    35

  • 58

    高等学校  学校においては,( )及び職業教育を推進するために,生徒の特性や進路,学校や( )の実態等を考慮し,地域や( )等との連携を図り,( )等における長期間の実習を取り入れるなどの( )の機会を積極的に設けるとともに,地域や産業界等の人々の協力を積極的に得るよう配慮するものとする。

    キャリア教育, 地域, 産業界, 産業現場, 就業体験活動

  • 59

    高等学校 職業に関する各教科・科目については,( )に配当する授業時数を十 分確保するようにすること。 職業に関する各教科・科目については,( )をもって実習に替える ことができること。

    実験・実習, 就業体験活動

  • 60

    高等学校の教育活動全体を通じて,個々の生徒の特性等の的確な把握に努め,その( ) を図ること及び生徒に適切な( )や類型を選択させるよう指導することについて は,従前から示していた。今回の改訂においても,高等学校の教育課程における選択の幅 を確保することに配慮がなされていることから,各教科・科目の履修指導等は引き続き重 要であるとともに,学校や( )での生活への適応指導や現在及び将来の生き方を 考え行動する態度や能力の育成も重視する必要がある。

    伸長, 各教科・科目, ホームルーム

  • 61

    高等学校 2 卒業までに修得させる単位数 卒業までに修得させ る単位数は,( )単位以上とする。 なお,普通科においては,卒業までに修得させる 単位数に含めることができる学校設定科目及び学校設定教科に関する科目に係る修得 単位数は,合わせて( ) 単位を超えることができない。

    74, 20

  • 62

    高等学校 学校においては,各学年の課程の修了の認定については,単位制が併用されている ことを踏まえ,( )に行うよう配慮するものとする。 校長は,前項の規定により( )することを許可された生徒について,外国の高等学校 における履修を高等学校における( )とみなし,( )単位を超えない範囲で単位の修 得を認定することができる。

    弾力的, 留学, 履修, 36

  • 63

    道徳教育の目標 1  ( )や体験活動,多様な表現や( )等を通して,豊かな( )や( )の涵養を目指した教育の充実に努めること。

    道徳教育, 鑑賞活動, 心, 創造性

  • 64

    道徳教育の目標 2  学校における道徳教育は,特別の教科である( )を要として学校の教育活動全体を通じて行うものであり,道徳科はもとより,各教科,外国語活動,総合的な学習の時間及び特別活動のそれぞれの特質に応じて,児童の( )の段階を考慮して,適切な指導を行うこと。

    道徳, 発達

  • 65

    道徳教育の目標 3 「道徳教育は,( )及び学校教育法に定められた教育の根本精神に基づき,自己の( )を考え,主体的な判断の下に行動し,自立した人間とし、他者と共によりよく生きるための基盤となる( )を養うことを目標とする」

    教育基本法, 生き方, 道徳性

  • 66

    道徳教育の目標 4   道徳教育を進めるに当たっては,( )の精神と生命に対する畏敬の念を家庭,学校,その他社会における具体的な生活の中に生かし,豊かな心をもち,( )と文化を尊重し,それらを育んできた我が国と郷土を愛し,( )(が)豊かな文化の創造を図るとともに,平和で民主的な国家及び社会の形成者として,( )を尊び,社会及び国家の発展に努め,他国を尊重し,国際社会の平和と発展や( )の保全に貢献し未来を拓く( )のある日本人の育成に資することとなるよう特に留意すること。

    人間尊重, 伝統, 個性, 公共の精神, 環境, 主体性

  • 67

     道徳性とは  道徳性は,人間としての本来的な在り方やよりよい生き方を目指して行われる( )を可能にする人格的特性であり,( )をなすものである。

    道徳的行為, 人格の基盤

  • 68

     各学校においては,道徳教育の目標を踏まえ,道徳教育の( )を作成し,校長の方針の下に,道徳教育の推進を主に担当する教師(以下「( )」という。)を中心に,全教師が協力して道徳教育を展開すること。

    全体計画, 道徳教育推進教師

  • 69

     道徳教育の指導計画と内容 1  なお,道徳教育の全体計画の作成に当たっては,児童や学校,( )の実態を考慮して,学校の道徳教育の重点目標を設定するとともに,( )の指導方針,( )の第2に示す内容との関連を踏まえた各教科,外国語活動,総合的な学習の時間及び特別活動における指導の内容及び時期並びに家庭や地域社会との連携の方法を示すこと。

    地域, 道徳科, 特別の教科道徳

  • 70

     道徳教育の指導計画と内容 2 各学校においては,児童の( )の段階や特性等を踏まえ,指導内容の( )を図ること。その 際,各学年を通じて,自立心や( ),生命を尊重する心や他者を( )を育てることに留 意すること。また,各学年段階においては,次の事項に留意すること。

    発達, 重点化, 自律性, 思いやる心

  • 71

     道徳教育の指導計画と内容 3 小学校の第1学年及び第2学年においては、( )などの基本的な生活習慣を身につけること、( )を判断して、してはならないことをしないこと、社会生活上の( )を守ること

    挨拶, 善悪, きまり

  • 72

     道徳教育の指導計画と内容 4  学校や学級内の( )や環境を整えるとともに,集団宿泊活動やボランティア活動,( ),地域の行事への参加などの豊かな体験を充実すること。

    人間関係, 自然体験活動

  • 73

     道徳教育の指導計画と内容 5 また,道徳教育の指導内容が,児童の( )に生かされるようにすること。その際,( )の防止や( )の確保等にも資することとなるよう留意すること。

    日常生活, いじめ, 安全

  • 74

     道徳教育の指導計画と内容 6  学校の道徳教育の( )や道徳教育に関する諸活動などの情報を積極的に( )したり,道徳教育の充実のために家庭や地域の人々の積極的な参加や協力を得たりするなど,家庭や地域社会との共通理解を深め,相互の( )を図ること。

    全体計画, 公表, 連携

  • 75

     道徳科の目標 道徳教育の目標に基づき,よりよく生きるための基盤となる( )を養うため,道徳的諸価値についての理解を基に,自己を見つめ,物事を多面的・多角的に考え,自己の生き方についての考えを深める学習を通して,道徳的な判断力,心情,( )と態度を育てる。

    道徳性, 実践意欲

  • 76

     道徳科の内容 A 主として( )に関すること B 主として( )に関すること C 主として( )や社会のかかわりに関すること D 主として( )や自然、( )なものとの関わりに関すること

    自分自身, 人との関わり, 集団, 生命, 崇高

  • 77

     道徳科の指導計画の作成 各学校においては,道徳教育の( )に基づき,各教科,外国語活動,総合的な学習の時間及び特別活動との関連を考慮しながら,道徳科の( )を作成するものとする。

    全体計画, 年間指導計画

  • 78

     道徳教育の内容の指導 (1) ( )や教頭などの参加,他の教師との協力的な指導などについて工夫し,( )を中心とした指導体制を充実すること。 (2) ( )が学校の教育活動全体を通じて行う道徳教育の要としての役割を果たすことができるよう,計画的・発展的な指導を行うこと。

    校長, 道徳教育推進教師, 道徳科

  • 79

     道徳教育の内容の指導 (3) 児童が自ら( )を養う中で,自らを振り返って成長を実感したり,これからの課題や目標を見付けたりすることができるよう工夫すること。 (4) 児童が( )な感じ方や考え方に接する中で,考えを深め,判断し,( )する力などを育むことができるよう,自分の考えを基に話し合ったり書いたりするなどの( )を充実すること。

    道徳性, 多様, 表現, 言語活動

  • 80

     道徳教育の内容の指導 (6) 児童の発達の段階や特性等を考慮し,( )モラルに関する指導を充実すること。 (7) 道徳科の授業を( )したり,授業の実施や( )の開発や活用などに家庭や地域の人々,各分野の専門家等の積極的な参加や協力を得たりするなど,家庭や地域社会との共通理解を深め,相互の( )を図ること。

    情報, 公開, 地域教材, 連携

  • 81

     道徳教育の評価 児童の学習状況や( )に係る成長の様子を継続的に把握し,指導に生かすよう努める必要がある。ただし,( )などによる評価は行わないものとする。

    道徳性, 数値

  • 82

    外国語科の目標  目 標  外国語による(1)における見方・考え方を働かせ,外国語による聞くこと,( )ことの言語活動を通して,(1)を図る素地となる資質・能力を次のとおり育成することを目指す。

    コミュニケーション, 話す

  • 83

    外国語科の目標 (1)外国語の音声や文字,( ),表現,文構造,言語の働きなどについて,日本語と( )との違いに気付き,これらの知識を理解するとともに,読むこと, ( )ことに慣れ親しみ,聞くこと,読むこと,( )こと,書くことによる実際の( )において活用できる基礎的な技能を身に付けるようにする。

    語彙, 外国語, 書く, 話す, コミュニケーション

  • 84

    外国語科の目標 (2)( )を行う目的や場面,状況などに応じて,身近で簡単な事柄について,聞いたり話したりするとともに,( )で十分に慣れ親しんだ外国語の語彙や基本的な表現を推測しながら読んだり,( )を意識しながら書いたりして,自分の考えや気持ちなどを伝え合うことができる基礎的な力を養う。

    コミュニケーション, 音声, 語順

  • 85

    外国語科の目標 (4)外国語の背景にある( )に対する理解を深め,他者に配慮しながら,主体的に外国語を用いて( )を図ろうとする態度を養う。

    文化, コミュニケーション

  • 86

    外国語活動の目標 1  外国語を通じて,言語や文化について( )に理解を深め,日本語と外国語との( )の違い等に気が付くとともに、外国語の音声や基本的な( )に慣れしたしむようにする

    体験的, 音声, 表現

  • 87

    外国語活動の目標  2 身近で簡単な事柄について、( )で聞いたり話したりして自分の考えや気持ちなどを伝えあう力の( )を養う。 3 外国語を通して,言語やその背景にある( )に対する理解を深め,相手に配慮しながら,主体的に外国語を用いて( )を図ろうとする態度を養う。

    外国語, 素地, 文化, コミュニケーション

  • 88

    外国語活動の指導計画の作成 1  ( )など内容や時間のまとまりを見通して,その中で育む資質・能力の育成に向けて,児童の( )・対話的で深い学びの実現を図るようにすること。

    単元, 主体的

  • 89

    外国語活動の指導計画の作成 2 イ 学年ごとの( )を適切に定め,2学年間を通じて外国語活動の目標の実現を図るようにすること。

    目標

  • 90

    外国語活動の指導計画の作成 3  ( )を初めて学習することに配慮し,簡単な語句や基本的な表現を用いながら,友達との関わりを大切にした体験的な( )を行うこと。

    英語, 言語活動

  • 91

    外国語活動の指導計画の作成 4  外国語活動を通して,外国語や外国の文化のみならず,( )や我が国の( )についても併せて理解を深めるようにすること。

    国語, 文化

  • 92

    外国語活動の指導計画の作成 5  学級担任の教師又は外国語活動を担当する教師が( )を作成し,授業を実施するに当たっては,( )や英語が堪能な( )などの協力を得る等,( )の充実を図るとともに,指導方法の工夫を行うこと

    指導計画, ネイティブ・スピーカー, 地域人材, 指導体制

  • 93

    外国語活動の内容の取扱い 1 ( )については,児童の学習負担に配慮しつつ,音声によるコミュニケーションを補助するものとして取り扱うこと。

    文字

  • 94

    外国語活動の内容の取扱い 2  ( )によらないコミュニケーションの手段もコミュニケーションを支えるものであることを踏まえ,( )などを取り上げ,その役割を理解させるようにすること。

    言葉, ジェスチャー

  • 95

    外国語活動の内容の取扱い 3 友達に質問をしたり質問に答えたりする力を育成するため,( ),グループ・ワークなどの学習形態について適宜工夫すること

    ペア・ワーク

  • 96

    外国語活動の内容の取扱い 4  視聴覚教材やコンピュータ,( ),教育機器などを有効活用し,児童の興味・関心をより高め,指導の効率化や( )の更なる充実を図るようにすること。

    情報通信ネットワーク, 言語活動