問題一覧
1
サガナキに使うチーズ
フェタ、グラヴィエラ、カセリ、ハルミ
2
リコッタの特徴
フレッシュタイプの水分値で炭水化物が多い
3
シェーブルタイプを切るには
クロタンナイフ
4
キッシュ・ロレーヌに使うチーズ
グリュイエール
5
タルティフレットとは?
Reblochonとジャガイモ、玉ねぎなどを使って作るサヴォワの郷土料理。
6
エポワスに合うワインは?
ブルゴーニュの重い赤
7
各種チーズのうち脂質が最も少ないのは?
カッテージチーズ
8
フリブール風フォンデュに使うチーズ
ヴァジュラン・フリブルジョワ、グリュイエール
9
コンテやモルビエに合うワイン
ヴァン・ジョーヌ
10
アリゴとは?
オーヴェルニュ地方の郷土料理、熱いじゃがいものピュレに熟成前のライオルを混ぜて溶かし、つきたての餅のように伸ばす。
11
クロック・ムッシューに使うチーズ
グリュイエール
12
食塩相当量が最も少ないのは?
マスカルポーネ
13
サガナキとは?
ギリシャで小さなフライパンのこと、チーズを1cm程度の厚さに切り、全体に小麦粉をはたいてフライパンでこんがり焼いてサラダなどと一緒に食べる。
14
硬いチーズを砕いたり、グラナ系のチーズを割るには?
パルメザンナイフ、アーモンドナイフ
15
モッツァレッラ・ディ・ブーファラ・カンパーナを使った伝統的な料理
カプレーゼ チーズを輪切りにして、トマト、バジルをあしらったサラダ。
16
エメンタールとグリュイエール塩分が多いのは?
グリュイエール
17
乳からチーズに移行するたんぱく質、脂肪、カルシウムの%
75、90、70
18
カッテージチーズの特徴
フレッシュタイプの水分値で脂質、カルシウムが少ない
19
各種チーズのうち炭水化物が最もすくないのは?
カマンベール、その次ブルー
20
ロマンド風フォンデュに使うチーズ
ヴァシュラン・フリブルジョワ、グリュイエール
21
チーズ生産量上位5カ国
アメリカ、ドイツ、フランス、イタリア、ブラジル
22
三大栄養素
たんぱく質、脂肪、炭水化物
23
カルシウム吸収率を高めるビタミンは?
ビタミンD
24
チーズの酸味に合うワイン
酸味のあるワイン
25
トルコの伝統的チーズ料理
シガラ・ボレイ
26
シェーブルやブルーチーズをラップで保管する際の注意
ペーパータオルでつつんでから、ラップで再包装する。
27
エメンタールの特徴
ハードタイプの水分値で塩分少なくカルシウムが最も多い
28
チーズを食べても乳糖不耐症が起こらないのは?
乳糖含有量が低いから
29
日本人のカルシウム不足を補うチーズと量
エメンタール2切れ、30g、カルシウム量にして360mg
30
ピゴドンに合うワイン
コート・デュ・ローヌ
31
カルパッチョとは?
牛フィレの薄切りにPRとルッコラを乗せた料理。画家の名に因む。
32
チーズとワインの組み合わせポイント3つ
産地どおし、熟成度合い、チーズの成分から導き出す相性
33
オニオングラタンスープに使うチーズ
グリュイエール
34
シャヴィニョルに合うワインは?
サンセール
35
日本酒が褐色になるのは
メイラード反応
36
チーズにかけている栄養素
ビタミンCと食物繊維
37
抹茶に合うのは
クリーミィーなチーズ、リコッタやマスカルポーネ
38
リヴァロ、ポン・レヴェックにはなんのお酒が合うか?
カルヴァドス
39
Comte と合う黄ワイン
ヴァン・ジョーヌ
40
ジロールの別名
フラワーカッター、チーズカーラー
41
三次機能としてチーズはどのような機能があるか?6つ
血糖値上昇を抑制、筋肉増強、骨粗鬆症予防、虫歯予防、認知症予防、高血圧予防
42
食品の一次機能とは
栄養素として生命を維持し、身体を成長させる
43
ハンドリナーの特徴
崩れやすいチーズをシャープにカットできる
44
脂肪の高いチーズに合うワインのタイプ、3種
タンニンのしっかりしたワイン、マロラクティック発酵させた白ワイン、スパ
45
食品の二次機能とは?
風味や物性に基づいた美味しさや嗜好性に関わる
46
チーズの熟成過程で形成されるカゼインホスホペプチドの機能は?
腸管でのカルシウム吸収を促進する
47
冷蔵庫でのチーズ管理について、チーズの特性3つ
形が崩れやすい、匂いを吸収しやすい、乾燥しやすい
48
ラップで包む時の注意
チーズとラップの間に空気が入らないようにしっかりと密着させる
49
マスカルポーネの特徴
フレッシュタイプの水分値で脂質が多く、食塩相当量が少ない
50
チーズの乳脂肪の特徴
他の食品の脂肪と比べて蓄積されにくい チーズ中のビタミンB2が脂肪燃焼効果を高める
51
カマンベールの特徴
ソフトタイプの水分値で食塩相当量がやや多い
52
セミハードタイプの水分、たんぱく質、脂質の割合
40、30、30
53
チーズを料理に活かす3つの方法
加熱による変化、調味料、素材に混ぜる
54
ピエモンテ風フォンデュに使うチーズ
フォンティーナ、白トリュフ
55
ゴルゴンゾーラに合うワイン
レチョート・ディ・ソアーヴェ
56
ブルーチーズの特徴、水分値と食塩相当量
ソフトタイプの水分値で食塩相当量が最も多い
57
アリゴとは?使うチーズ
オーヴェルニュ郷土料理、トム・フレッシュ・ド・ライオル
58
チーズ中のカルシウムやビダミンB2の働きは?
脂肪の代謝をよくする
59
ほうじ茶に合うのは
ナッティーなチーズ、コンテやパルミジャーノ・レッジャーノ
60
チーズの保管に適した包装紙
クッキングシート
61
煎茶に合うのは
マイルドなチーズ、若いシェーブル
62
セミハードタイプの水分、タンパク質、脂質割合
水分40、タンパク質30、脂質30
63
吟醸酒に合うのは
パルミジャーノ・レッジャーノ、シェーブル、エステル類
64
カルパッチョに使うチーズ
パルミジャーノ・レッジャーノ
65
オメガナイフの特徴
刃が波打って細かいノコギリ状になっているので、外皮のある軟らかいチーズの形を崩さずに切ることができる、硬いチーズを細かく切るにも最適、刃に窓がついているので、チーズがくっつきにくい
66
中身が軟らかく、とろけるチーズの切り口に当てるのは?
チーズストッパー
67
スティルトンに合うワイン
ポート
68
輸出輸入量共に世界第一位は?
ドイツ
69
ワイヤーはどんなチーズに向いているか
ナイフが使えないハードタイプ、崩れやすいチーズの分割
70
食品の三次機能とは?
身体の生理機能を調節することで健康維持に寄与する
71
ウェルシュ・ラビットに使うチーズ
チェシャー
72
フレッシュタイプの水分、たんぱく質、脂質の割合
75、13、12
73
熟成の過程でタンパク質は何に分解されるか
ペプチドやアミノ酸
74
ゴーダの特徴
セミハードタイプの水分値でたんぱく質が多い
75
乳の脂肪が他の食品より体脂肪として蓄積されにくい理由
短鎖脂肪酸や中鎖脂肪酸も含んでいるから、カルシウムやビタミンB2が脂肪の代謝をよくするから
76
チーズの加熱法、2つ
湿熱法、乾熱法
77
チーズに含まれていない重要な栄養成分ふたつ。
食物繊維、ビタミンC
78
リゾットに使うチーズ
パルミジャーノ・レッジャーノ、ペコリーノ
79
ロックフォールに合うワイン
ソーテルヌ
80
ペコリーノ・ロマーノを使った伝統的料理
カルボナーラ 細切りにしたグアンチャーレを炒め、卵黄、すりおろしたペコリーノ・ロマーノ、胡椒を合わせ、スパゲッティに加え、よくかき混ぜる。
81
栄養成分表示における食塩相当量とは、何の量から換算した値か?
塩化ナトリウム
82
柔らかいチーズの保管の流れ止め。
切り口にアルミ箔を重ね折りして、流れ止めにする
83
「イタリア粉チーズ」のように原産国名を商品名に使用した商品は、何を省略できるか?
該当国のチーズの割合が100%なら、重量割合の記載を省略できる。
84
シェーブルのローストに使うチーズ
クロタン・ド・シャヴィニョル
85
カマンベールには
シードル
86
サヴォワ風ジャガイモグラタンに使うチーズ
ボーフォール
87
木綿豆腐、Cheddar、牛肉、エメンタールを100g中のカルシウム含量が多い順に並べ替えなさい。
エメンタール、チェダー、木綿豆腐、牛肉
88
フレッシュタイプの水分、タンパク質、脂質割合
水分75、たんぱく質13、脂質12
89
オーヴェルニュ風スープに使うチーズ
カンタル
90
エメンタールとグリュイエール、カルシウムが多いのは?
エメンタール
91
カルボナーラに使うチーズ
ペコリーノ・ロマーノ
92
2019年、日本のチーズの輸入量が最も多い2カ国。
オーストラリア、ニュージーランド 合計で半分を占める。
93
トム・ド・サヴォワに合うワインは?
ヴァン・ド・サヴォワ
94
食塩含量の多い順 アMascarpone イEmmentaler ウCheddar エDanablu
エウイア
95
ソフトタイプの水分、タンパク質、脂質割合
水分50、タンパク質25、脂質25
96
ソース・モルニィに使うチーズ
グリュイエール
97
ソフトタイプの水分、たんぱく質、脂質の割合
50、25、25
98
Munsterと合うワイン
ゲヴェルツトラミール
99
シャウルスに合うワインは?
シャンパーニュ、シャブリ
100
チーズのカルシウムが吸収されやすい理由は?
熟成課程でできるカゼインホスホペプチドが腸管でのカルシウム吸収を助けるから