保健統計学
問題一覧
1
①1, ②4, ③4, ④4, ⑤3, ⑥2
2
①, ⑥
3
M
4
赤
5
60
6
56
7
18
8
21
9
標準偏差
10
平均, 最頻値
11
ある範囲にある連続量の度数を面積の大きさとして示す
12
データの平均値を正確に読み取ることができる
13
折れ線グラフは各データの占める割合を示している
14
平均値は外れ値の影響を受けやすい
15
平均値が決まれば一意に定まる
16
95人
17
34人
18
16人
19
76人
20
看護学科3年生の女子学生70人からランダムに1人の身長を測ることをくり返したときの分布
21
二項分布
22
相関が全くないときの相関係数は0であふ
23
散布図
24
相関係数
25
従属変数は説明変数ともよばれている
26
ヒストグラムは度数分布を面積の大きさで表す
27
相関係数, 回帰係数
28
標本抽出して得られた分散(標本分散)は母分散の不偏推定量として使用される
29
p値が優位水準よりも小さい場合には帰無仮説を採択する
30
帰無仮説
31
帰無仮説は正しいかどうかわからない
32
t検定
33
体重
34
塩分摂取量と収縮期血圧との関係の有無については何もいえない
35
ウィルコクソンの符号順位検定
36
X²〈カイ2乗〉検定
37
クロス集計表は有用である, X²〈カイ2乗〉検定で有意差を検定する
38
クロス表
39
1億2千万人
40
調査は世帯ごとに実施する
41
老年人口の構成割合は20%台である
42
30%
43
生産年齢人口
44
1.3
45
30〜34歳
46
合計特殊出生率
47
約140万人
48
人口動態調査
49
国勢調査は5年に1度実施される, 医療施設調査には静態調査と動態調査とがある
50
腰痛が最も多い
51
公的年金・恩給
問題一覧
1
①1, ②4, ③4, ④4, ⑤3, ⑥2
2
①, ⑥
3
M
4
赤
5
60
6
56
7
18
8
21
9
標準偏差
10
平均, 最頻値
11
ある範囲にある連続量の度数を面積の大きさとして示す
12
データの平均値を正確に読み取ることができる
13
折れ線グラフは各データの占める割合を示している
14
平均値は外れ値の影響を受けやすい
15
平均値が決まれば一意に定まる
16
95人
17
34人
18
16人
19
76人
20
看護学科3年生の女子学生70人からランダムに1人の身長を測ることをくり返したときの分布
21
二項分布
22
相関が全くないときの相関係数は0であふ
23
散布図
24
相関係数
25
従属変数は説明変数ともよばれている
26
ヒストグラムは度数分布を面積の大きさで表す
27
相関係数, 回帰係数
28
標本抽出して得られた分散(標本分散)は母分散の不偏推定量として使用される
29
p値が優位水準よりも小さい場合には帰無仮説を採択する
30
帰無仮説
31
帰無仮説は正しいかどうかわからない
32
t検定
33
体重
34
塩分摂取量と収縮期血圧との関係の有無については何もいえない
35
ウィルコクソンの符号順位検定
36
X²〈カイ2乗〉検定
37
クロス集計表は有用である, X²〈カイ2乗〉検定で有意差を検定する
38
クロス表
39
1億2千万人
40
調査は世帯ごとに実施する
41
老年人口の構成割合は20%台である
42
30%
43
生産年齢人口
44
1.3
45
30〜34歳
46
合計特殊出生率
47
約140万人
48
人口動態調査
49
国勢調査は5年に1度実施される, 医療施設調査には静態調査と動態調査とがある
50
腰痛が最も多い
51
公的年金・恩給