問題一覧
1
合成基質法によるアンチトロンビン活性測定において、活性化剤として添加されているものはどれか
ヘパリン
2
凝固因子インヒビターが原因となる凝固異常症でないものはどれか。2つ答えよ
血友病A, 先天性アンチトロンビン欠損症
3
どの検査法の説明か答えよ。
「原因不明にPTあるいはAPTTが延長している場合、その原因が凝固因子の欠乏か、何らかのインヒビターによるものかを判別するためのスクリーニング検査である」
クロスミキシング試験
4
どの検査法の説明か答えよ。
「正常血漿と種々に希釈した被検血漿を等量混和し、37°Cで加温後、混合液中の第Ⅷ因子活性を測定する。」
ベセスダ法
5
どの検査法の説明か答えよ。
「被検血漿を低濃度ならびに高濃度リン脂質の存在下に、第✕因子を直接活性化させるRVV試薬を用いて、それぞれの凝固時間を測定しその比からLA(ループスアンチコアグラント)の有無を検出する。」
希釈ラッセル蛇毒試験(dRVVT)
6
抗リン脂質抗体でないものはどれか.2つ答えよ
第13因子インヒビター, 第Ⅷ因子抗体
7
後天性血友病Aの検査所見として誤っているのはどれか
クロスミキシング試験は下に凸の曲線を示す
8
播種性血管内凝固(DIC)の検査所見で誤っているのはどれか
アンチトロンビン高値
9
抗リン負抗体症候群の説明で誤っているのはどれか
クロスミキシング試験の結果は下に凸になる
10
78歳の男性。強打した前腕の激しい痛みと皮下血種を主訴に受診した。生来健康であった。検査所見:WBC9200/ML、Hb12.0g/dL、PLT29万/ML、PT10秒(正常対照10秒)、APTT81秒(正常対照30秒)、クロスミキシング試験では上に凸。
考えられるのはどれか
後天性血友病A
免疫
免疫
平野加穂 · 7問 · 1年前免疫
免疫
7問 • 1年前前田さん②
前田さん②
平野加穂 · 10問 · 1年前前田さん②
前田さん②
10問 • 1年前前田さん③
前田さん③
平野加穂 · 10問 · 1年前前田さん③
前田さん③
10問 • 1年前①
①
平野加穂 · 21問 · 1年前①
①
21問 • 1年前②
②
平野加穂 · 15問 · 1年前②
②
15問 • 1年前③
③
平野加穂 · 18問 · 1年前③
③
18問 • 1年前④
④
平野加穂 · 14問 · 1年前④
④
14問 • 1年前⑤
⑤
平野加穂 · 16問 · 1年前⑤
⑤
16問 • 1年前前田さん④
前田さん④
平野加穂 · 10問 · 1年前前田さん④
前田さん④
10問 • 1年前6
6
平野加穂 · 15問 · 1年前6
6
15問 • 1年前7
7
平野加穂 · 15問 · 1年前7
7
15問 • 1年前8
8
平野加穂 · 15問 · 1年前8
8
15問 • 1年前9
9
平野加穂 · 10問 · 1年前9
9
10問 • 1年前10
10
平野加穂 · 10問 · 1年前10
10
10問 • 1年前1
1
平野加穂 · 11問 · 1年前1
1
11問 • 1年前3
3
平野加穂 · 16問 · 1年前3
3
16問 • 1年前2
2
平野加穂 · 17問 · 1年前2
2
17問 • 1年前4
4
平野加穂 · 16問 · 1年前4
4
16問 • 1年前5
5
平野加穂 · 12問 · 1年前5
5
12問 • 1年前6
6
平野加穂 · 10問 · 1年前6
6
10問 • 1年前問題一覧
1
合成基質法によるアンチトロンビン活性測定において、活性化剤として添加されているものはどれか
ヘパリン
2
凝固因子インヒビターが原因となる凝固異常症でないものはどれか。2つ答えよ
血友病A, 先天性アンチトロンビン欠損症
3
どの検査法の説明か答えよ。
「原因不明にPTあるいはAPTTが延長している場合、その原因が凝固因子の欠乏か、何らかのインヒビターによるものかを判別するためのスクリーニング検査である」
クロスミキシング試験
4
どの検査法の説明か答えよ。
「正常血漿と種々に希釈した被検血漿を等量混和し、37°Cで加温後、混合液中の第Ⅷ因子活性を測定する。」
ベセスダ法
5
どの検査法の説明か答えよ。
「被検血漿を低濃度ならびに高濃度リン脂質の存在下に、第✕因子を直接活性化させるRVV試薬を用いて、それぞれの凝固時間を測定しその比からLA(ループスアンチコアグラント)の有無を検出する。」
希釈ラッセル蛇毒試験(dRVVT)
6
抗リン脂質抗体でないものはどれか.2つ答えよ
第13因子インヒビター, 第Ⅷ因子抗体
7
後天性血友病Aの検査所見として誤っているのはどれか
クロスミキシング試験は下に凸の曲線を示す
8
播種性血管内凝固(DIC)の検査所見で誤っているのはどれか
アンチトロンビン高値
9
抗リン負抗体症候群の説明で誤っているのはどれか
クロスミキシング試験の結果は下に凸になる
10
78歳の男性。強打した前腕の激しい痛みと皮下血種を主訴に受診した。生来健康であった。検査所見:WBC9200/ML、Hb12.0g/dL、PLT29万/ML、PT10秒(正常対照10秒)、APTT81秒(正常対照30秒)、クロスミキシング試験では上に凸。
考えられるのはどれか
後天性血友病A