微生物学小テスト
問題一覧
1
炭疽菌, 結核菌
2
アントニー・フォン・レーウェンフーク
3
ドミトリー・イワノフスキー
4
アレキサンダー・フレミング
5
自然発生説の否定
6
WDミラー
7
エドワード・ジェンナー
8
北里柴三郎
9
秦佐八郎
10
北里柴三郎
11
志賀潔
12
無菌手術法
13
感染しても発症しない場合を不顕性感染という。
14
治療に使用した針で間違って自分の指をさして感染した。, 歯の治療中にでるエアロゾルで感染した。
15
赤ちゃんが生まれる時、お母さんの産道で感染した。, 赤ちゃんがお母さんの母乳で感染した。
16
染色体DNAは1本の二本鎖環状DNAである。, 核膜がない。
17
細菌は原核生物である。, 我々の体細胞は真核細胞である。
18
プリオン
19
1.0μm
20
グラム陰性菌はリポ多糖(LPS)を有する。, 細胞質にリボソームが存在する。
21
鞭毛
22
周毛性
23
細胞壁
24
リボソーム
25
線毛
26
外膜
27
莢膜
28
芽胞は栄養条件が悪い時に形成される。
29
リポ多糖, ペリプラズム
30
2分裂
31
生物のエネルギーはアデノシン三リン酸(ATP)に蓄えられている。, 解糖系で産生されたピルビン酸は、次にTCA回路で代謝され、ATPを生成する。
32
酸素がなければ発育しない細菌を(偏性)好気性菌という。, 酸素があると増殖出来ない菌を偏性嫌気性菌という。
33
リポ多糖(体)
34
溶血毒
35
耐熱性
36
易熱性, 菌体外に放出される
37
グラム陰性菌
38
化膿レンサ球菌 Streptococcus pyogenes, 黄色ブドウ球菌 Staphylococcus aureus
39
ボツリヌス菌 Clostridium botulinum
40
破傷風菌 Clostridium tetani
41
黄色ブドウ球菌 Staphylococcus aureus
42
β溶血
43
化膿レンサ球菌 Streptococcus pyogenes
44
Streptococcus mutans
45
結核菌はグラム陽性桿菌である。, 結核菌は好気性である。
46
放線菌の一つであるActinomyces viscosus
47
破傷風菌 Clostridium tetani
48
Staphylococcus aureus
49
Streptcoccus mutans
50
食中毒
51
淋菌はグラム陰性球菌である。
52
大腸菌0157:H7は腸管出血性大腸菌である。
53
百日咳菌 Bordetella pertussis
54
ピロリ菌 Helicobacter pyroli
55
Porphyromonas gingivalis
56
Aggregatibacter actinomycetemcomitans
57
Prevotella intermedia, Treponema denticola
58
Porphyromonas gingivalis
59
Prevotella intermedia
60
ジンジパイン, 内毒素LPS
61
内毒素LPS, 白血球毒素ロイコトキシン
62
マイコプラズマ
63
リケッチアはダニで媒介される。, 偏性細胞寄生性とは生細胞内でのみ増殖することである。
64
クラミジアは偏性細胞内寄生性である。
65
真核細胞>細菌>ウイルス
66
エイズウイルス, クラミジア
67
エンベロープを有するウイルスは存在する。
68
核酸を包むタンパク質の殻をカプシドという。
69
吸着―侵入―脱殻―複製―組み立て―放出
70
動物の生細胞
71
Fusobacterium nuclearum
72
単純ヘルペスウイルス
73
妊婦が初感染すると胎児に重い障害が残ることがある。
74
伝染性単核症を起こす。, アフリカでは小児にバーキットリンパ腫を起こす。
75
三叉神経節
76
口唇ヘルペス
77
アシクロビル
78
単純ヘルペスウイルス1型
79
麻疹ウイルスに感染すると口腔にコプリック斑ができる。, MRワクチンは麻疹と風疹のワクチンである。
80
赤血球凝集素(HA), ノイラミニダーゼ(NA)
81
ヒト免疫不全ウイルス(HIV), C型肝炎ウイルス(HCV)
82
ヒト免疫不全ウイルス(HIV), C型肝炎ウイルス(HCV)
83
ヘルパーT細胞
84
ヒト免疫不全ウイルス(HIV)
85
C型肝炎ウイルスはRNAウイルスである。
86
ノイラミニダーゼ(NA)
87
血液
88
二形成真菌である。
89
菌交代症をおこすことがある。
90
ミトコンドリアを有する。
91
細胞壁はβ-グルカンで構成されている。, 酵母型と菌糸型をとる二形性である。
92
単細胞の動物である。
解剖学・口腔解剖学
解剖学・口腔解剖学
ユーザ名非公開 · 94問 · 2年前解剖学・口腔解剖学
解剖学・口腔解剖学
94問 • 2年前生理学・口腔生理学 定期試験
生理学・口腔生理学 定期試験
ユーザ名非公開 · 100問 · 2年前生理学・口腔生理学 定期試験
生理学・口腔生理学 定期試験
100問 • 2年前生物学・組織発生学
生物学・組織発生学
ユーザ名非公開 · 60問 · 2年前生物学・組織発生学
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60問 • 2年前微生物学定期試験
微生物学定期試験
ユーザ名非公開 · 128問 · 2年前微生物学定期試験
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128問 • 2年前薬理学 1章~9章
薬理学 1章~9章
ユーザ名非公開 · 79問 · 2年前薬理学 1章~9章
薬理学 1章~9章
79問 • 2年前口腔衛生学
口腔衛生学
ユーザ名非公開 · 86問 · 2年前口腔衛生学
口腔衛生学
86問 • 2年前口腔衛生学 国家試験過去問題
口腔衛生学 国家試験過去問題
ユーザ名非公開 · 34回閲覧 · 85問 · 2年前口腔衛生学 国家試験過去問題
口腔衛生学 国家試験過去問題
34回閲覧 • 85問 • 2年前歯科補綴学
歯科補綴学
ユーザ名非公開 · 8回閲覧 · 100問 · 1年前歯科補綴学
歯科補綴学
8回閲覧 • 100問 • 1年前歯科補綴学
歯科補綴学
ユーザ名非公開 · 70問 · 1年前歯科補綴学
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70問 • 1年前う蝕予防処置法 小テスト
う蝕予防処置法 小テスト
ユーザ名非公開 · 15問 · 2年前う蝕予防処置法 小テスト
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15問 • 2年前う蝕予防処置法
う蝕予防処置法
ユーザ名非公開 · 8回閲覧 · 59問 · 2年前う蝕予防処置法
う蝕予防処置法
8回閲覧 • 59問 • 2年前口腔組織発生学 前半🐰
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39問 • 2年前歯科保健指導論
歯科保健指導論
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35問 • 2年前2年 歯科情報処理
2年 歯科情報処理
ユーザ名非公開 · 35問 · 1年前2年 歯科情報処理
2年 歯科情報処理
35問 • 1年前2年 歯科保健指導実習II
2年 歯科保健指導実習II
ユーザ名非公開 · 7問 · 1年前2年 歯科保健指導実習II
2年 歯科保健指導実習II
7問 • 1年前2年 歯科診療補助実習II
2年 歯科診療補助実習II
ユーザ名非公開 · 12問 · 1年前2年 歯科診療補助実習II
2年 歯科診療補助実習II
12問 • 1年前2年 栄養学
2年 栄養学
ユーザ名非公開 · 20問 · 1年前2年 栄養学
2年 栄養学
20問 • 1年前問題一覧
1
炭疽菌, 結核菌
2
アントニー・フォン・レーウェンフーク
3
ドミトリー・イワノフスキー
4
アレキサンダー・フレミング
5
自然発生説の否定
6
WDミラー
7
エドワード・ジェンナー
8
北里柴三郎
9
秦佐八郎
10
北里柴三郎
11
志賀潔
12
無菌手術法
13
感染しても発症しない場合を不顕性感染という。
14
治療に使用した針で間違って自分の指をさして感染した。, 歯の治療中にでるエアロゾルで感染した。
15
赤ちゃんが生まれる時、お母さんの産道で感染した。, 赤ちゃんがお母さんの母乳で感染した。
16
染色体DNAは1本の二本鎖環状DNAである。, 核膜がない。
17
細菌は原核生物である。, 我々の体細胞は真核細胞である。
18
プリオン
19
1.0μm
20
グラム陰性菌はリポ多糖(LPS)を有する。, 細胞質にリボソームが存在する。
21
鞭毛
22
周毛性
23
細胞壁
24
リボソーム
25
線毛
26
外膜
27
莢膜
28
芽胞は栄養条件が悪い時に形成される。
29
リポ多糖, ペリプラズム
30
2分裂
31
生物のエネルギーはアデノシン三リン酸(ATP)に蓄えられている。, 解糖系で産生されたピルビン酸は、次にTCA回路で代謝され、ATPを生成する。
32
酸素がなければ発育しない細菌を(偏性)好気性菌という。, 酸素があると増殖出来ない菌を偏性嫌気性菌という。
33
リポ多糖(体)
34
溶血毒
35
耐熱性
36
易熱性, 菌体外に放出される
37
グラム陰性菌
38
化膿レンサ球菌 Streptococcus pyogenes, 黄色ブドウ球菌 Staphylococcus aureus
39
ボツリヌス菌 Clostridium botulinum
40
破傷風菌 Clostridium tetani
41
黄色ブドウ球菌 Staphylococcus aureus
42
β溶血
43
化膿レンサ球菌 Streptococcus pyogenes
44
Streptococcus mutans
45
結核菌はグラム陽性桿菌である。, 結核菌は好気性である。
46
放線菌の一つであるActinomyces viscosus
47
破傷風菌 Clostridium tetani
48
Staphylococcus aureus
49
Streptcoccus mutans
50
食中毒
51
淋菌はグラム陰性球菌である。
52
大腸菌0157:H7は腸管出血性大腸菌である。
53
百日咳菌 Bordetella pertussis
54
ピロリ菌 Helicobacter pyroli
55
Porphyromonas gingivalis
56
Aggregatibacter actinomycetemcomitans
57
Prevotella intermedia, Treponema denticola
58
Porphyromonas gingivalis
59
Prevotella intermedia
60
ジンジパイン, 内毒素LPS
61
内毒素LPS, 白血球毒素ロイコトキシン
62
マイコプラズマ
63
リケッチアはダニで媒介される。, 偏性細胞寄生性とは生細胞内でのみ増殖することである。
64
クラミジアは偏性細胞内寄生性である。
65
真核細胞>細菌>ウイルス
66
エイズウイルス, クラミジア
67
エンベロープを有するウイルスは存在する。
68
核酸を包むタンパク質の殻をカプシドという。
69
吸着―侵入―脱殻―複製―組み立て―放出
70
動物の生細胞
71
Fusobacterium nuclearum
72
単純ヘルペスウイルス
73
妊婦が初感染すると胎児に重い障害が残ることがある。
74
伝染性単核症を起こす。, アフリカでは小児にバーキットリンパ腫を起こす。
75
三叉神経節
76
口唇ヘルペス
77
アシクロビル
78
単純ヘルペスウイルス1型
79
麻疹ウイルスに感染すると口腔にコプリック斑ができる。, MRワクチンは麻疹と風疹のワクチンである。
80
赤血球凝集素(HA), ノイラミニダーゼ(NA)
81
ヒト免疫不全ウイルス(HIV), C型肝炎ウイルス(HCV)
82
ヒト免疫不全ウイルス(HIV), C型肝炎ウイルス(HCV)
83
ヘルパーT細胞
84
ヒト免疫不全ウイルス(HIV)
85
C型肝炎ウイルスはRNAウイルスである。
86
ノイラミニダーゼ(NA)
87
血液
88
二形成真菌である。
89
菌交代症をおこすことがある。
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ミトコンドリアを有する。
91
細胞壁はβ-グルカンで構成されている。, 酵母型と菌糸型をとる二形性である。
92
単細胞の動物である。