生理3年後期(脳波とエコー以外)
問題一覧
1
1秒量/努力肺活量
2
肝腎コントラスト増強, 肝深部エコーの減衰, 肝内脈管の不明瞭化
3
6.1+log{[HCO3-]/0.03×[PaCO2]}
4
酸性のケトン体ができることでアシドーシスに傾く
5
消化管からの分泌物が再吸収されないで体外に排出されるため、HCO3-が失われてpHは下がる
6
近位尿細管でK+の再吸収が亢進しその代わりにH+の再吸収が抑制される
7
アルカローシス, アシドーシス
8
パーキンソン病, ハンチントン舞踏病
9
群過放電
10
脊髄の前角細胞, 脳幹(下位脳幹)の運動ニューロン
11
ポリオウイルス
12
糖尿病性多発ニューロパチー, 慢性炎症性脱髄性多発根神経炎, ギランバレー症候群, シャルコー・マリー・トゥース病
13
D(mm)/t1-t2(msec)
14
筋ジストロフィー, 皮膚筋炎
15
最大上電気刺激
16
運動神経伝導検査, 感覚神経伝導検査
17
複合筋活動電位(CMAP), 2点刺激1点記録
18
マイナス, 目的とする神経の支配筋(筋腹中央), プラス, その筋肉の遠位部の腱
19
>50, >40
20
感覚神経活動電位, 1点刺激1点記録
21
メリットー感覚神経のみを刺激するので、筋収縮のアーチファクトが混入しない, デメリットー感覚神経活動電位が小さいため、加算回数が多い, 近位
22
メリットーSNAPが大きく記録できる(加算回数が少なく済む。刺激回数が少ないため患者さんの負担少ない), デメリットー混合神経を刺激するため筋収縮のアーチファクトが混入しやすい, 遠位
23
F波
24
約10%, 低振幅
25
うん
26
上肢:50%以上, 下肢:100%
27
下肢優位、遠位優位、左右対称, 軸索変性主体, 感覚神経優位に症状が出る
28
下位運動ニューロン, 上位運動ニューロン
29
筋ジストロフィー, 皮膚筋炎
30
持続時間が短く、振幅が低下。, 速度は変わらない。
31
逆シャンペンボトル, 全身でほぼ均等
32
5g/dL
33
外耳や中耳
34
一酸化炭素肺拡散能
35
フローボリューム曲線
36
努力呼気曲線
37
3.2秒, 0.3秒, 0.03秒
38
電気機器, 配線の外装
39
光トポグラフィ検査
40
二酸化炭素
41
化粧
42
電気味覚検査, 濾紙ディスク法
43
顔面, 舌咽, 迷走
44
呼気に含まれる二酸化炭素
45
睡眠段階
46
脳波, 眼電図, 頤筋筋電図
47
上下肢
48
血流依存性血管拡張反応
49
リニア, 右の上腕動脈
筋肉・神経系
筋肉・神経系
あやね · 39問 · 2年前筋肉・神経系
筋肉・神経系
39問 • 2年前免疫3年後期
免疫3年後期
あやね · 145問 · 2年前免疫3年後期
免疫3年後期
145問 • 2年前公衆衛生 確認テスト
公衆衛生 確認テスト
あやね · 69問 · 2年前公衆衛生 確認テスト
公衆衛生 確認テスト
69問 • 2年前心エコー
心エコー
あやね · 15問 · 2年前心エコー
心エコー
15問 • 2年前腎臓
腎臓
あやね · 17問 · 2年前腎臓
腎臓
17問 • 2年前公衆衛生がみえる
公衆衛生がみえる
あやね · 20問 · 2年前公衆衛生がみえる
公衆衛生がみえる
20問 • 2年前これだけは
これだけは
あやね · 20問 · 2年前これだけは
これだけは
20問 • 2年前問題一覧
1
1秒量/努力肺活量
2
肝腎コントラスト増強, 肝深部エコーの減衰, 肝内脈管の不明瞭化
3
6.1+log{[HCO3-]/0.03×[PaCO2]}
4
酸性のケトン体ができることでアシドーシスに傾く
5
消化管からの分泌物が再吸収されないで体外に排出されるため、HCO3-が失われてpHは下がる
6
近位尿細管でK+の再吸収が亢進しその代わりにH+の再吸収が抑制される
7
アルカローシス, アシドーシス
8
パーキンソン病, ハンチントン舞踏病
9
群過放電
10
脊髄の前角細胞, 脳幹(下位脳幹)の運動ニューロン
11
ポリオウイルス
12
糖尿病性多発ニューロパチー, 慢性炎症性脱髄性多発根神経炎, ギランバレー症候群, シャルコー・マリー・トゥース病
13
D(mm)/t1-t2(msec)
14
筋ジストロフィー, 皮膚筋炎
15
最大上電気刺激
16
運動神経伝導検査, 感覚神経伝導検査
17
複合筋活動電位(CMAP), 2点刺激1点記録
18
マイナス, 目的とする神経の支配筋(筋腹中央), プラス, その筋肉の遠位部の腱
19
>50, >40
20
感覚神経活動電位, 1点刺激1点記録
21
メリットー感覚神経のみを刺激するので、筋収縮のアーチファクトが混入しない, デメリットー感覚神経活動電位が小さいため、加算回数が多い, 近位
22
メリットーSNAPが大きく記録できる(加算回数が少なく済む。刺激回数が少ないため患者さんの負担少ない), デメリットー混合神経を刺激するため筋収縮のアーチファクトが混入しやすい, 遠位
23
F波
24
約10%, 低振幅
25
うん
26
上肢:50%以上, 下肢:100%
27
下肢優位、遠位優位、左右対称, 軸索変性主体, 感覚神経優位に症状が出る
28
下位運動ニューロン, 上位運動ニューロン
29
筋ジストロフィー, 皮膚筋炎
30
持続時間が短く、振幅が低下。, 速度は変わらない。
31
逆シャンペンボトル, 全身でほぼ均等
32
5g/dL
33
外耳や中耳
34
一酸化炭素肺拡散能
35
フローボリューム曲線
36
努力呼気曲線
37
3.2秒, 0.3秒, 0.03秒
38
電気機器, 配線の外装
39
光トポグラフィ検査
40
二酸化炭素
41
化粧
42
電気味覚検査, 濾紙ディスク法
43
顔面, 舌咽, 迷走
44
呼気に含まれる二酸化炭素
45
睡眠段階
46
脳波, 眼電図, 頤筋筋電図
47
上下肢
48
血流依存性血管拡張反応
49
リニア, 右の上腕動脈