大岩の1番初めの英文法 第一章
問題一覧
1
破片にした時に名前が変わるのが数えられる名刺 逆に変わらないのが数えられない名詞 数えられない名詞は常に単数形として扱われる。
2
名詞の性質や状態を説明する言葉
3
名詞以外を説明する言葉
4
Her school is near the station. 彼女の学校は駅の近くにある。 be動詞がイコールだけでなく存在を表すことを覚えておく
5
自動詞は主語が自分だけでできる動詞のこと 他動詞は主語以外に他の人やものが必要になってくる動詞のこと 例 ) I love.これは(何を)愛しているかを必要とするからloveは他動詞で必ず名詞(目的語)が続く。
6
Sになれるのは名詞だけ Vになれるのは動詞だけ
7
第1文型 理由 基本的にM(修飾語)が来た時には文型には入れず、省略して考える。 1つ目の文のVの後ろを見ると、 fastが来ている。fastの品詞は名刺以外を修飾する『 副詞』 つまりM(fast)を省略して見れば 主語とfly(自動詞)による第1文型だと分かる。 2つ目の文はisが動詞に来ている svcを考えたかもしれないが今回は違う be動詞が(存在・~ある)などの意味を指す場合には第1文型になる。 またisの後ろのin the parkは「前置詞+名詞」なのでこれも場所を詳しく説明している修飾語と考えることができる よって省略して第1文型。
8
C(補語)になれるのは名詞と形容詞だけ。
9
Oになれるのは名詞だけ
10
S+V+誰に+何を (SVにを)
11
O=C OをC(の状態)のままにする 例)I leave door opening. (私はドアを開けたままにします) また、Cになれるのは名詞と形容詞だけなのでopenは名詞にするためにingにしている。(door=opening)
12
a[an]とthe 冠詞の働き 冠詞はaもしくはtheから始まって、 次に名詞が出てくるまでをひとつの名詞のカタマリとして扱うぞという意味。 ガチ大切
13
前置詞は名刺の前に置く言葉 前置詞が来たら次に出てくる名詞までを1つのカタマリとし、修飾している語によって、形容詞または副詞のカタマリとして扱う。 ⚠️大切なのはこれらは修飾語として扱われるため、文型には何も関係ないということ。
14
「had+過去分詞」 どういう時に使うか ある過去の時点よりもさらに過去の話する時に使う。 例 He said that he had met Yokota. (彼は横田とあったことがあると言った。) said(過去)の時点よりもさらに過去had met(大過去)ということ。
15
[現在形] 今を中心として過去から未来にまたがるイメージ▶習慣的に行っているイメージ [現在進行形] 1秒前・1秒後は分からないけど 今この瞬間はやっていますよという意味。 また、状態を表す動詞は進行形に出来ない。どういうことかと言うと 状態というのはある程度続いていることを表すため I am living in Japan. (私は今日本に住んでいる最中です) と変な意味になってしまう。 I am having a pen.も (私は今ペンを持っている最中です) と変な意味。 よって、進行形は<動作>を表す動詞に使う。
16
(will be +V ing) (その時は)~しているだろう。
17
haveの後ろにnotをつける また、経験の時にはnever[一度も…ない]を使う。
18
My son has not finished his homework yet. Has my son finished his homework yet? 今回のポイントはalreadyを使った完了形は否定形に直す際、yet[まだ…]という表現に帰るということ。 こっから超大事 肯定文では[まだ]という意味だったyetは 疑問文では[もう]という意味で扱われる つまり、 Has my son finished his homework yet? の意味は(私の息子は<もう>宿題を終わらせましたか?)という意味になる
19
<経験> (過去のある時点までに)Vした事がある <継続> (過去のある時点までずっと)Vしていた <完了・結果> (過去のある時点に)し終わっていた
20
大過去から過去
21
<経験> (未来のある時点までに)Vしたことになるだろう。 <継続> (未来のある時点までずっと)Vしているだろう。 <完了> (未来のある時点に)Vし終わっているだろう。
22
S+will+not+have+過去分詞。 今までは、haveの後ろにnotが付いていたがwillの後ろにnotが着くことに注意する。
23
<have been to> ~へ行ったことがある(経験) ~へ行ってきた所だ(完了) 2通りの意味を持つ重要表現 <have gone to> ~へ行ってしまった(ので不在) (完了)
24
原型
25
それが本当の可能性は無い
26
Vしても良い<許可> Vするかもしれない<推量> あなたはもう帰っていいよ。
27
<義務>しなければならない <推量>するに違いない <禁止>しては行けない <禁止>になるのはmust not[mustn't]否定 の時だけ。
28
Shall+I+動詞の原型 (私がVしましょうか?) Shall+we+動詞の原型 (一緒にVしませんか?)
29
Vして貰えませんか? Wouldだとちょっと丁寧。
30
ひとつの文に助動詞はひとつまでしか使えないから。
31
had better 動詞の原型 (Vした方がいい) had better not 動詞の原形 (Vしない方がいい)
32
had best +動詞の原形 (Vするのが1番良い) had best not +動詞の原形 (Vしないのが1番良い) had betterと同様に、現在の意味で使われることと、否定形のnotの位置に気をつける。 had better ・had bestでひとつの助動詞と考える。
33
ought to 動詞の原形 (Vすべきだ) ought not to 動詞の原形 (Vすべきでは無い)
34
かつてはよくVした<過去の習慣> かつてはVだった<過去の状態>
35
V1した方がマシだ(V2するくらいなら マシだ が大切 You might as well throw your money into the sea as lend it to Ken. (件にお金を貸すくらいなら、うみにすてたほうがマシだ。)
36
( Vするのも分かる) You may well be surprised at the news. (あなたがそのNEWSに驚くのもわかる)
37
would rather V1(than V2) (V2するよりも)むしろV1したい。 <否定形> would rather not V1 would rather でひとつの助動詞というイメージ。 I would rather go out than stay home. (私は家にいるよりむしろ外に出たい。) I would rather not go to church. 私はむしろ協会に行きたくない。
38
need not have+過去分詞 (Vする必要なかったのに) should have+過去分詞 (Vすればよかったのに) You need not have come at 5'oclock. (あなたは5時に来る必要なかったのに You should have seen the view. (あなたはその景色を見るべきだったのに)
39
may[might] have+過去分詞 (したかもしれない) must have+過去分詞 (したに違いない) cannot have+過去分詞 (したはずがない)
40
She was laughed at by her friends. 彼女は友達に笑われました。 群動詞を使った文を受動態にする時には、それらをセットで移動させる必要がある。 atとbyが続いて、違和感を感じるかもしれないがそれであっている
41
call at 場所 場所を訪れる call on 人 人を訪問する laugh at ~ ~を笑う take care of の世話をする。 (She take care of the cat) ⬇ (The cat is taken care of by her) 受動態で注意すべき点はこれら群動詞は セットで使われるということ
42
be known to~ ~に知られている be covered with~ ~に覆われている be interested in~ ~に興味がある be made from~ ~で作られている be surprised at~ ~に驚く
43
She told us the story. We were told the story by her. (私たちは彼女によってその物語を話された。) The story was told us by her. (その物語は彼女によって私たちに話された。)
44
[be made of +材料] [be made from +原料] <判別方法> 素材が目で見えるか見えないか! 材料は素材が見えるもの 原料は素材が見えないものと考える! 木材を見た時、素材は木だと分かる つまり木は材料。 チーズを見た時、素材は牛乳だと分からない。つまり牛乳は原料
45
Who loves Fred? Which dictionary can Jim use? How much did Gren buy the wallet? 頭の中で一旦肯定文に直して、わからない部分を疑問詞でおく。 そしたら、文頭まで持ってきて余った部分も疑問文に帰れば完成する。 また、誰がフレッドを愛していますかのような分の時には肯定文に治して どこが分からない部分になったのかを確認することが大切。 Bob loves Fred.▶ボブはフレッドを愛しています。 (Who)loves Fred?▶誰がフレッドを愛していますか? もし、フレッドの部分が分からなかったとしたら… Bob loves (who) 1番前に持ってくる Who ()() 残った部分で疑問文にする。 Who does Bob love?
46
疑問代名詞 who what which. 疑問形容詞 whose what which. 疑問副詞 when where why how. これらをこのように区別するのは 元々の文の<SVOC>どこの部分が抜けているのかわかった時に絞るため。 例えば ( )makes you laugh so? という文があれば、後ろの文が疑問文に変化していないことから Sが抜けただけの文と分かる。 Sということは、品詞で言うと、名詞だけなので疑問詞で置き換えることができるのは、 疑問代名詞の who what which.の3つである。
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ちゃちゃ · 96問 · 1年前完全に忘れてしまった単語
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ちゃちゃ · 100問 · 1年前ターゲット1900パート2
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100問 • 1年前ターゲット1900 p118~
ターゲット1900 p118~
ちゃちゃ · 90問 · 1年前ターゲット1900 p118~
ターゲット1900 p118~
90問 • 1年前問題一覧
1
破片にした時に名前が変わるのが数えられる名刺 逆に変わらないのが数えられない名詞 数えられない名詞は常に単数形として扱われる。
2
名詞の性質や状態を説明する言葉
3
名詞以外を説明する言葉
4
Her school is near the station. 彼女の学校は駅の近くにある。 be動詞がイコールだけでなく存在を表すことを覚えておく
5
自動詞は主語が自分だけでできる動詞のこと 他動詞は主語以外に他の人やものが必要になってくる動詞のこと 例 ) I love.これは(何を)愛しているかを必要とするからloveは他動詞で必ず名詞(目的語)が続く。
6
Sになれるのは名詞だけ Vになれるのは動詞だけ
7
第1文型 理由 基本的にM(修飾語)が来た時には文型には入れず、省略して考える。 1つ目の文のVの後ろを見ると、 fastが来ている。fastの品詞は名刺以外を修飾する『 副詞』 つまりM(fast)を省略して見れば 主語とfly(自動詞)による第1文型だと分かる。 2つ目の文はisが動詞に来ている svcを考えたかもしれないが今回は違う be動詞が(存在・~ある)などの意味を指す場合には第1文型になる。 またisの後ろのin the parkは「前置詞+名詞」なのでこれも場所を詳しく説明している修飾語と考えることができる よって省略して第1文型。
8
C(補語)になれるのは名詞と形容詞だけ。
9
Oになれるのは名詞だけ
10
S+V+誰に+何を (SVにを)
11
O=C OをC(の状態)のままにする 例)I leave door opening. (私はドアを開けたままにします) また、Cになれるのは名詞と形容詞だけなのでopenは名詞にするためにingにしている。(door=opening)
12
a[an]とthe 冠詞の働き 冠詞はaもしくはtheから始まって、 次に名詞が出てくるまでをひとつの名詞のカタマリとして扱うぞという意味。 ガチ大切
13
前置詞は名刺の前に置く言葉 前置詞が来たら次に出てくる名詞までを1つのカタマリとし、修飾している語によって、形容詞または副詞のカタマリとして扱う。 ⚠️大切なのはこれらは修飾語として扱われるため、文型には何も関係ないということ。
14
「had+過去分詞」 どういう時に使うか ある過去の時点よりもさらに過去の話する時に使う。 例 He said that he had met Yokota. (彼は横田とあったことがあると言った。) said(過去)の時点よりもさらに過去had met(大過去)ということ。
15
[現在形] 今を中心として過去から未来にまたがるイメージ▶習慣的に行っているイメージ [現在進行形] 1秒前・1秒後は分からないけど 今この瞬間はやっていますよという意味。 また、状態を表す動詞は進行形に出来ない。どういうことかと言うと 状態というのはある程度続いていることを表すため I am living in Japan. (私は今日本に住んでいる最中です) と変な意味になってしまう。 I am having a pen.も (私は今ペンを持っている最中です) と変な意味。 よって、進行形は<動作>を表す動詞に使う。
16
(will be +V ing) (その時は)~しているだろう。
17
haveの後ろにnotをつける また、経験の時にはnever[一度も…ない]を使う。
18
My son has not finished his homework yet. Has my son finished his homework yet? 今回のポイントはalreadyを使った完了形は否定形に直す際、yet[まだ…]という表現に帰るということ。 こっから超大事 肯定文では[まだ]という意味だったyetは 疑問文では[もう]という意味で扱われる つまり、 Has my son finished his homework yet? の意味は(私の息子は<もう>宿題を終わらせましたか?)という意味になる
19
<経験> (過去のある時点までに)Vした事がある <継続> (過去のある時点までずっと)Vしていた <完了・結果> (過去のある時点に)し終わっていた
20
大過去から過去
21
<経験> (未来のある時点までに)Vしたことになるだろう。 <継続> (未来のある時点までずっと)Vしているだろう。 <完了> (未来のある時点に)Vし終わっているだろう。
22
S+will+not+have+過去分詞。 今までは、haveの後ろにnotが付いていたがwillの後ろにnotが着くことに注意する。
23
<have been to> ~へ行ったことがある(経験) ~へ行ってきた所だ(完了) 2通りの意味を持つ重要表現 <have gone to> ~へ行ってしまった(ので不在) (完了)
24
原型
25
それが本当の可能性は無い
26
Vしても良い<許可> Vするかもしれない<推量> あなたはもう帰っていいよ。
27
<義務>しなければならない <推量>するに違いない <禁止>しては行けない <禁止>になるのはmust not[mustn't]否定 の時だけ。
28
Shall+I+動詞の原型 (私がVしましょうか?) Shall+we+動詞の原型 (一緒にVしませんか?)
29
Vして貰えませんか? Wouldだとちょっと丁寧。
30
ひとつの文に助動詞はひとつまでしか使えないから。
31
had better 動詞の原型 (Vした方がいい) had better not 動詞の原形 (Vしない方がいい)
32
had best +動詞の原形 (Vするのが1番良い) had best not +動詞の原形 (Vしないのが1番良い) had betterと同様に、現在の意味で使われることと、否定形のnotの位置に気をつける。 had better ・had bestでひとつの助動詞と考える。
33
ought to 動詞の原形 (Vすべきだ) ought not to 動詞の原形 (Vすべきでは無い)
34
かつてはよくVした<過去の習慣> かつてはVだった<過去の状態>
35
V1した方がマシだ(V2するくらいなら マシだ が大切 You might as well throw your money into the sea as lend it to Ken. (件にお金を貸すくらいなら、うみにすてたほうがマシだ。)
36
( Vするのも分かる) You may well be surprised at the news. (あなたがそのNEWSに驚くのもわかる)
37
would rather V1(than V2) (V2するよりも)むしろV1したい。 <否定形> would rather not V1 would rather でひとつの助動詞というイメージ。 I would rather go out than stay home. (私は家にいるよりむしろ外に出たい。) I would rather not go to church. 私はむしろ協会に行きたくない。
38
need not have+過去分詞 (Vする必要なかったのに) should have+過去分詞 (Vすればよかったのに) You need not have come at 5'oclock. (あなたは5時に来る必要なかったのに You should have seen the view. (あなたはその景色を見るべきだったのに)
39
may[might] have+過去分詞 (したかもしれない) must have+過去分詞 (したに違いない) cannot have+過去分詞 (したはずがない)
40
She was laughed at by her friends. 彼女は友達に笑われました。 群動詞を使った文を受動態にする時には、それらをセットで移動させる必要がある。 atとbyが続いて、違和感を感じるかもしれないがそれであっている
41
call at 場所 場所を訪れる call on 人 人を訪問する laugh at ~ ~を笑う take care of の世話をする。 (She take care of the cat) ⬇ (The cat is taken care of by her) 受動態で注意すべき点はこれら群動詞は セットで使われるということ
42
be known to~ ~に知られている be covered with~ ~に覆われている be interested in~ ~に興味がある be made from~ ~で作られている be surprised at~ ~に驚く
43
She told us the story. We were told the story by her. (私たちは彼女によってその物語を話された。) The story was told us by her. (その物語は彼女によって私たちに話された。)
44
[be made of +材料] [be made from +原料] <判別方法> 素材が目で見えるか見えないか! 材料は素材が見えるもの 原料は素材が見えないものと考える! 木材を見た時、素材は木だと分かる つまり木は材料。 チーズを見た時、素材は牛乳だと分からない。つまり牛乳は原料
45
Who loves Fred? Which dictionary can Jim use? How much did Gren buy the wallet? 頭の中で一旦肯定文に直して、わからない部分を疑問詞でおく。 そしたら、文頭まで持ってきて余った部分も疑問文に帰れば完成する。 また、誰がフレッドを愛していますかのような分の時には肯定文に治して どこが分からない部分になったのかを確認することが大切。 Bob loves Fred.▶ボブはフレッドを愛しています。 (Who)loves Fred?▶誰がフレッドを愛していますか? もし、フレッドの部分が分からなかったとしたら… Bob loves (who) 1番前に持ってくる Who ()() 残った部分で疑問文にする。 Who does Bob love?
46
疑問代名詞 who what which. 疑問形容詞 whose what which. 疑問副詞 when where why how. これらをこのように区別するのは 元々の文の<SVOC>どこの部分が抜けているのかわかった時に絞るため。 例えば ( )makes you laugh so? という文があれば、後ろの文が疑問文に変化していないことから Sが抜けただけの文と分かる。 Sということは、品詞で言うと、名詞だけなので疑問詞で置き換えることができるのは、 疑問代名詞の who what which.の3つである。